うずまきナルト
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ うずまきナルト について、ジャイアン
~ うずまきナルト について、坂田銀時
~ うずまきナルト について、阿部博
うずまきナルト(10月10日 - )とは「だってばよ」を語尾につけるウザキャラ&痛キャラNo1のショタ。知能を犠牲にして萌を獲得した。
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[編集] 概要
30歳で独身、童貞、本人は永遠の少年であると自負している。そのため今日でもラーメン屋の店員になる夢を捨てていないが技術の成長もしていない負け犬。住まいは六畳一間、トイレ・風呂無しのボロアパート。酷く自己中心的で、無神経である。奇声を発しまくり、隣人に大いに迷惑をかけており、計8回の逮捕暦がある。ラーメン作りには魔法を使うが、それ以外では能無しが故に暴発の危険があるので使用しないが、時々かってに発狂して4足歩行で変態行為をする。副業でニンジャマン劇場のバイトをしている。さくらに好意を抱いているが、牧畜用のロバ程度としてしか認識してもらえず、時間ばかりが虚しく過ぎてゆく…全く大した奴だ。
[編集] ラーメンの腕前
NARUTOの項でも述べた通り、魔法を使いラーメンを調理するのだが、能力が無い口先男である。何をしても空回りするだけで、上達の気配が見えない。一応木の葉魔法調理学校という学校を、インチキトランス演技で出てはいるが、卒業単位は同校教職員と手を組み最低行為をしても、成績は最下級だった。ただ、同級のうちわサスケをうちわ代わりに使ったりと、態度だけは大きい口先野郎だったようだ。ナルトいわく根本的に才能がない背景には幼年期にナルトがなんだかよくわからないものに取り憑かれた事が原因にあるようだが、それのおかげでIQ3のナルトがなんとか詐欺教員と手を組んでなんとか成績最低でなんとか偏差値5以下の学校を卒業できたのはいうまでもない。
[編集] 人物像
いつまでも子供の頃の夢を追いかけ、実際は何もしないサイコパス的な彼の人生を見習ってはいけない。
[編集] 親善大使として
名前が同じという単純な理由だけで、四国・鳴門市の親善大使に選ばれている。ただ、本人があまりにも不真面目な態度をとるため、同市の市民団体から抗議の声が寄せられたが、大本営が適宜な対応を採り、これを鎮圧した。ちなみに就任当初、鳴門の親善大使であるうずまきナルトには、中の人がいるんじゃないかという疑念を抱く市民もいたが、定着した今となってはもうどうでも良い事だ。

