おちんちんランド
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
おちんちんランドとは秋葉原のどこかにあるという風俗系遊園地である。 一説によれば国家をなすとも言われるが真相は不明。
目次 |
[編集] 概要
おちんちんランドは不定期に現れるとされており普段は一体どこに存在するのか分からないため、そもそも異次元の存在ではないかという説が有力である。
おちんちんランドが開園すると「 おちんちんランドはじまるよー」という放送がショタコンの脳内だけで放送され、彼らは「わぁい」と叫ぶと入浴中だろうと夜中だろうと終末だろうと我先に立ち上がり秋葉原へ向かう。 この脳内放送や わぁい と叫ぶことは絶対に破ってはならないルールであり、「わぁ痛ッー画鋲がささった!」と叫んでしまったショタコンが翌日ロリコンになっているところが発見されたという恐ろしい事件がありショタコン達を震え上がらせた。
楽しみの余り出現を待ちきれず、普段から秋葉原の住民となっている者も数知れず彼らはオタクと呼ばれ、同志から尊敬されている。
また、オヤジペニスパーク、年増園、ユニバーサルスジ教ジャパン(USJ)という派生も存在しており、オタクたちはそれぞれの趣向に合った施設を求めるとされる。
[編集] 歴史
いつおちんちんランドが誕生したのか。それはさまざな歴史家が研究・議論してきたが未だにはっきりとした答えは出ていない。
しかし研究の中でおちんちんランドには、2次元と3次元があることが判明しており、このうち3次元は少なくとも江戸時代には存在していたとする説が有力視されている。 2次元はかなり最近になってインターネット上に誕生したのが始まりではないかとされるが、当局の追求を避けるためか証拠がほとんど無いため議論途中である。
この中で時期的におそらく2次元のおちんちんランドが誕生した瞬間を記したとされる、とある掲示板のレスが証拠として有力視されているため以下に紹介する。
- あれはよく晴れた春の日だった。
- オレはショタ本を探していたがあまり良い物が見つからず新宿2丁目から秋葉原へ向かった。
- やっぱりあそこは3次元物を探すときに行くべきだな。
- アキバはいつものようにオレを迎えてくれる。
- 巡回ルートを回り数冊のショタ本とショタ同人誌とやおい本を入手したオレは上機嫌で歩いていたが、ふと通り過ぎた細い裏道が気になった。
- なんでかはわからねぇ。この日はとにかく気になったんだ。
- 方向的に近道になりそうだったし、そう自分を説得してオレはその道に入った。
- しばらく歩くと次第に辺りが暗くなってきた。傘を持ってきていなかったオレは天気予報に文句を言いながら足を進めた。
- その時だ。アキバには有り得ないネオンサインの光が目の前に広がり、そして脳内に響く声…。
「おちんちんランド開園だよー」
「わぁい♪」
[編集] おちんちんランドのマーケティング戦略について
おちんちんランドは、ショタ層、やおい層をコアユーザ20%、好事家80%として見積り、それに見合ったサービスを行っている。おちんちんランドの戦略としては、好事家を満足させる為にも、基本的にコア層への落し込みを図っている。風営法に則って営業を行っており、いわゆる本番行為はなく、風俗行為もほとんど行われていない。若干斜に構えたイメージング戦略を行っており、その象徴が太陽の塔を模した「おちんちんの塔」。作は小栗かずまた(造形作家)。
[編集] 関連項目
| この項目「おちんちんランド」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |


