かすみがうら市
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
かすみがうら市 (かすみがうらし)とは、茨城県南部の霞ヶ浦に面する市。平成の大合併で誕生した漢字の読めないバカのためのひらがな市名としても有名。またかなり形がいびつである。
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[編集] 概要
東京から60km圏内に位置し、恋瀬川や霞ヶ浦、筑波連山(筑波山を中心とした低山群)などが自然に存在している。実は市内に天の川が流れており、銀河鉄道の駅も存在しているといわれている。
平成の大合併で千代田町と霞ヶ浦町の合併によってできた市だが、「霞ヶ浦」から名称をとった上に、バカにも読めるよう「かすみがうら」という市名を採用した。日本で一番文字数の多い市町村。平成の大合併の「合併重点支援地域」指定によって補助金を儲けyもらおうと無理矢理合併したためこのようないびつな形となった。
追伸:土浦市より(日本語訳済み)
「なぜ一人で霞ヶ浦を代表してるんだ!?霞ヶ浦は我が土浦市のものだ!!!」
~ かすみがうら市 について、土浦市
~ かすみがうら市 について、土浦市
[編集] 歴史
- 1954年3月20日 - 七会村、新治村、志筑村が合併。千代田村が誕生。
- 1955年2月11日 - 志士庫村、史飾村、美並村、下大津村、牛渡村、佐賀村が合併。出島村が誕生。
- 1992年1月1日 - 千代田村が町制施行。千代田町に。
- 1997年4月1日 - 出島村が町制施行及び改称。霞ヶ浦町に。
- 2003年12月16日 - 霞ヶ浦町・千代田町合併協議会設置。
- 2004年3月25日 - 「合併重点支援地域」指定。
- 2004年7月17日 - 新市名が「かすみがうら市」に決定。
- 2005年3月28日 - 霞ヶ浦町、千代田町が合併。かすみがうら市が誕生。
[編集] 合併による霞ヶ浦広域化計画
※この計画は出島村議会にいた人間が秘密裏に行っている計画です。できることなら見ないでください。もしかしたらすぐに検閲により削除されるかもしれませんが。
出島村議会のときに考え出された計画。合併や改称によって霞ヶ浦を取り囲む自治体を作り、霞ヶ浦文化共栄圏を立ち上げようと言うもの。ただし途中で一時的に「霞ヶ浦」の名が消える恐れがある。計画の内容や状況は以下の通り。
- 出島村の町制施行の際に「霞ヶ浦町」と改称する。
- ここからこの計画が始まった。最初に「霞ヶ浦」となることで他には邪魔させないという意識が高められた。
- 千代田町と合併。「かすみがうら市」に。
- ひらがなになってしまったのは仕方がない。ここまでは実行済みである。
- 土浦市、阿見町と合併。「土浦市」に。
- 土浦市が合併の中心となると予想される。
- 石岡市、小美玉市と合併。
- 「霞ヶ浦市」または「常陸野市」になると思われる。以下は省略する。
その後も合併を繰り返していき、霞ヶ浦、場合によっては北浦まで取り囲むようになると思われる。霞ヶ浦を取り囲むように合併したところで人口が50万人に達するので、そこで政令指定都市になることが検討されている。
[編集] 関連項目
| 県北: | 日立市 | 常陸太田市 | 高萩市 | 磯原市 | 常陸那珂市 | 常陸大宮市 | 常陸菅谷市 | 東海村 | 大子町 |
|---|---|
| 県央: | 水戸市 | 笠間市 | 常陸小川市 | 茨城町 | 大洗町 | 石塚町 |
| 鹿行: | 鹿嶋市 | 潮来市 | 神栖市 | 鉾田市 | 麻生市 |
| 県南/新筑: | 土浦市 | 石岡市 | 筑波市 | 霞ケ浦市 | 伊奈谷和原市 |
| 真の県南: | 龍ケ崎市 | 取手市 | 牛久市 | 守谷市 | 江戸崎市 | 美浦村 | 阿見町 | 河内町 | 布川町 |
| 県西: | 古河市 | 下館市 | 結城市 | 下妻市 | 水海道市 | 岩井市 | 岩瀬市 | 八千代町 | 五霞町 | 境町 |
| 自治区: | チバラギ共和国 |


