きのこの山
きのこの山(- やま)は、
本稿では、2. について詳述する。
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[編集] 概要
小学生男児程度の性器を見立てたクッキーにチョコレートで少し大きめの亀頭をつけたジョークフードである。スーパーマーケットやコンビニエンスストアなど常時菓子の取り扱いがある各小売店で販売されているほか、道の駅や露店、移動サーカス団の売店のちょっとしたお菓子コーナー、パチンコ店の景品コーナーにてよく陳列されているなど、まさに日本国における定番商品である。分類としては普通の菓子類にあたるため、購入年齢制限は設けられていない。
購入層の9割は女性であり、残り1割はゲイである。その多くはフェラチオ願望があったり、ショタコンだったり、性欲過多だったり、セックス依存症だったりする。一言で言えば淫乱である。販売企業が行ったアンケートによると購入目的は「自慰行為に使用する」が大半を占め、性的な意味で食べる者が殆どである。
[編集] マスコットキャラクター
きのこの山には「きの山さん」という、どう好意的に解釈してもちんこにしか見えないマスコットキャラクターが存在する。[1]口癖は「おやおや、下のお口は甘党だな」。このマスコットのモデルとなったのはインド神話に登場する「魔人マーラ」であると言われている。マーラは魔羅の語源となった神であり、その姿は男根そのものである。きの山さんは通常時こそ長さ6.5cmという平均サイズだが、興奮時には太さ、長さ、反り返り具合など、どこをとっても「ご立派」の一言に尽きる存在だという設定になっている。
[編集] たけのこの里との確執
「うなぎパイ」と共に夜のお菓子の双璧をなす「きのこの山」だが、ライバル商品である「たけのこの里」には売上で遅れをとっている。
インターネット上のアンケートサイトが“20代~50代の女性”を対象に「あなたはきのこの山派? それともたけのこの里派?」というアンケートを行ったところ、僅かながら「たけのこの里」が「きのこの山」を上回る結果となった。[2]これは言うなれば、「きのこの山」のカリと、「たけのこの里」の全体的にゴツゴツした感じのどちらが自慰行為に向いているかを調査するアンケートであり、この結果からきのこの山よりもたけのこの里の方があそこに挿入した際に強い快感を得られる女性が多いということがわかる。その後の研究により、「きのこの山」の敗因はチョコレートでできたカリの部分が性器または口腔内の熱で溶けてしまい、オルガズムスを迎えることができない女性がいたことであるとわかった。これについては「おクチでとけて手でとけない」というキャッチフレーズでお馴染みの「M&M's」を徹底的に調査し、現在改善中であるとされている。
[編集] シリーズ商品
ペニスを模った「きのこの山」には、様々なカラーバリエーションが存在する。ビターココア味でネグロイドの黒ずんだチンポにそっくりな「きのこの山ほろにが」や、童貞のコーカソイドを思わせるホワイトチョコレートを使用した「白いきのこの山」などが代表的である。これらは特定の性癖(白人ショタ萌え等)を持つ購入層に視覚的な興奮を覚えてもらおうというコンセプトで開発されたものであり、マニア人気が高い。かのマイケル・ジャクソンもいたく気に入っていると言われている。
また、小学生程度の性器では満足できないというユーザーに応え、通常よりも大きいサイズのものが販売された。こちらは通常時と比較して亀頭が立派になり、より内壁に引っかかりやすく設計された。この大ぶりシリーズの中でも「はちみつ風味のいちごミルク」は、亀頭に粒々がトッピングされているためか人気が高い。しかし使用後、局部や肛門に違和感を感じる難点があることが指摘されている。
[編集] 関連項目
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「きのこの山」いじられると …く…なるぅ… んあっ!! んあおっ!! いっいじてぇっ!! ばんじゃいっばんじゃい゙っぱゃんに゙ゃんじゃんじゃいぃぃっ!! (Portal:スタブ) |
