くまのプーさん

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くまのプーさん

くまのプーさんとは、ソ連製のアニメの主人公であるが、禁則事項ですニーの陰謀により黄色い熊のぬいぐるみの姿をしたキャラクターとして人口に膾炙しているキャラクターである。ちなみにぱんつはいてない

なお英語では「|Mr.fart-of-bear」であるが、「Mr.slacker-of-bear」だという指摘もある。さらに「Winnie The Pooh」なんて指摘もある。

世間でのくまのプーさん[編集]

同じくデ禁則事項ですニー製キャラクターのスティッチに座を奪われ、 しばし休憩中。著作権を無視したフィギュアやイラストなら 夏祭りなどで山ほど目に付くことであろう。 釜山とも言われる。

1997年8月27日日中(日本時間)、スイスで爆死したとされる。

マンガでのくまのプーさん[編集]

キングダムハーツの漫画版は白黒のため、くまのプーさんの主食のハチミツは白く描かれている。ゲームの方のキングダムハーツIIではミニゲームで岩をも砕く体を張った仕事をこなし活躍している。

アニメでのくまのプーさん[編集]

声優が交代し、イメージがかなり変わった。 ファンの間では声変わりとされているようだ。 ご冥福をお祈りします。

本当のくまのプーさん[編集]

若き頃のプー

俗にいう甲斐性なしの事である。1日の行動は主に寝る、食う、親に八つ当たり、ウィキペディアを眺める、アンサイクロペディアに執筆を繰り返す、など。 植物の光合成に対抗して、二酸化炭素を生産するのが生きる目的である。

また下半身を丸出しにしながらハニー達をハントしようとする危険人物ゆえ、当局から常にマークされているという。 しかし、その当局も"ウォルトさん"が怖いので、マークする(見ている)だけである。


  誤解してもらっては困るが決して君達の事ではないぞ!!

健康問題[編集]

くまのプーさんは蜂蜜が大好きで、毎日欠かさず蜂蜜を大量に摂取している。そのため高血糖の症状が見られ、近い将来健康を害するのではないかと懸念されている。また、運動しているにも関わらず肥満である。メタボリックシンドロームの典型的症例として、現在では幼児向けの保健学習の教材になってしまっている。

プーさんの仲間たち[編集]

プーとそのなかまたち

プーさんには豚やらウサギやらの仲間がいるが、なぜ猛獣であるクマと共存できるかは謎である。 一説によると好物であるはちみつがなくなったときの為に… (以下検閲により不許可)

「くまのプーさん」の異名をとる人物(フィクション含む)[編集]

関連項目[編集]

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