けものフレンズ

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これ、「俺解説」にしか読めないんだけど。読む人のことまったく考えていないとしか思えないのだが、如何
Wikipedia
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にーこにっこどーが♪
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ファイル:Nikkei friends.jpg
ことのすべてを物語ろうとする日経の記事。若干馬鹿にされてるようにも見えるが気にしてはいけない
わーい!
コンセプトデザイン・吉崎観音
たーのしー!
監督・たつき

けものフレンズ(英:Beast friends)』とは、「予算が潤沢で作画が緻密でかつ多くの人気声優を起用したアニメこそが成功する」という従来の常識を完膚なきまでに破壊した低予算3Dアニメ作品。スタッフはたった10人で監督は500日間の軟禁状態、オープニングでは走るバスのタイヤを回す余裕もなく一話切り視聴者続出という絶望的状態から、大逆転を果たして今や出演したド新人声優たちをMステに進出させるという事態にまで発展している。

概要

ファイル:Mona Lisa Serval.jpg
現代のモナ・リザ」と形容される絶妙な顔の造形を最も忠実に伝えたワンシーン
サンドスタ―が頭に突き刺さるとフレンズになる

『けものフレンズ』の企画自体は『ケロロ軍曹』で有名な吉崎観音がコンセプトデザインを担当し、2015年ネクソンの運営によってスマホゲーとして開始したが、たった一年で完全無料化ののちサービス終了となり大爆死を遂げた(一因としてUIの操作性が非常に悪かった)。しかし、このとき企画自体はすでにアニメ化まで風呂敷を広げてしまっていた。製作を担当したのは『てさぐれ!部活もの』などで知られるヤオヨロズで、監督を務めるたつきは低予算でたった10人ほどのスタッフを率い、500日ほどの軟禁状態の中で3Dアニメを作らされていた(と言いつつも実は仕事の時間外にも趣味で3Dモデルを作り続けていた)

やがてアニメは放映時期を間近に控えたが、原作となるはずのスマホアプリはサービス終了、コミカライズも行われていたがこちらも終了といった具合ですっかり時機を逸していた。しかも内容は予算の低さや人手の不足が露呈しており、オープニング映像では走っているバスのタイヤも回せない、本編でも突然画面が暗くなって謎のモーションブラーが発生するなどガバガバ演出が多発。そればかりか大人の事情で本来のキャラクターの声優が新人などでほぼ総入れ替えになってしまい、そもそも絵も元とまったく違うなど原作との相違点をたくさん作ってしまう。言うまでもなく本来のファンすら敵に回しており、放送された第1話は案の定「拷問」とまで酷評されて多くの「一話切り」視聴者を生み出してしまった。

しかし、吉崎が元ネタの動物の特徴をふんだんに盛り込んだキャラクターは、かつて「ケモノじゃなくてただのコスプレじゃん」と言い捨てて一話切りしたガチケモナー視聴者たちにも、実はフレンズたちが仕草などで上手に動物の特徴などを表現していることを気付かせた。また、3Dモデル特有の拙い動きは逆に愛嬌がある(現代のモナ・リザ)と評判を集め始めたほか、CM前後やエンディング後などには実際の動物園職員が題材となった動物の解説をするパートが入り、各解説員の個性的な喋り方なども含めて話題となっていった。さらに、当初の雰囲気とは裏腹に物語は緻密に練られた核心を明らかにしつつシリアスな方向へと進んでいき、その不穏な展開に居ても立ってもいられなくなった視聴者たちは口々にその結末を考察し始めた。この頃にはすでに視聴者は没入しきってしまっていた。ニコ生でのアンケートは当初50%以下だった「とてもよかった」評価が常に90%以上を維持するようになり、終盤になるとアクセス殺到で不具合が多発。それまで散々な評価を下していた評論家岡田斗司夫もそれまでの主張を180度変え一斉に評価するようになっていた。

しかし制作側はこの突然のブームを一切予想できていなかった。当然かと言えば当然である。よくある萌えアニメとは比較にならないほどグッズ展開はろくにできておらず、アニメ雑誌「コンプティーク」は急ごしらえでかばんとサーバルのお面(ページ両面印刷で顔を印刷しただけ、切り取ると片方しか使えない)を付録にするのが精いっぱいだったが、それすらファンには有り難がられる始末だった。一方で動物園も大繁盛し、登場人物の元となった動物の檻の前には大きなお友達が一眼レフレンズのカメラを持って殺到。バカッター民がサーバルのコスプレをしてサーバルキャットに近付きストレスを与えるなど良くない出来事もあったがとにかく経済効果は確かに大きかった。

ストーリー

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、 かばんちゃんミライさんの毛からうまれたヒトのフレンズであることや、 アニメがアプリ版終了後の世界であることや、 ラッキービーストはミライさんが作ったパーク管理ロボであることや、 フレンズの正体はサンドスターに当たって女子化した動物であることや、 セルリアンの正体は無機物から生まれたフレンズであることや、 セルリアンに食べられると元の動物に戻るが別に死なないことや、 ジャパリパークきょうしゅうちほーであることや、

アライグマが日本では特定外来生物に指定されていることを知らないのであれば、充分注意して、ジャパリまんを手放さないようにしてください。
「疲れを癒すべく楽な姿勢でゆるーっとフレンズたちを見てください」
けものフレンズ について、監督・たつき

主人公・かばんはそれまでの記憶が一切ないままサバンナの大自然の中で目を覚ますや否や、獣の耳と尻尾のついたちょっと頭の悪そうな女の子・サーバルと出会う。話を聞くとそこは「ジャパリパーク」と呼ばれる場所の一地域である「さばんなちほー」であり、ジャパリパークとはかつて動物だったものたちがその特徴を持ったまま人間の姿になったフレンズという生物として暮らしている世界だという。しかし、かばん自身は動物の特徴を持っておらず何のフレンズかわからない。サーバルはその悩みをかばんと共有しようとし、慣れない気候や地形に耐えながらもさばんなちほーを出てかばんとともに彼女の居場所を見つけようとする。

やがて、かばんたちはジャパリパークの長と呼ばれるフレンズのもとへと辿りつくと、自分がヒトであることを言い渡されるが、同時にほかの人類はすでに絶滅したか、さもなくばどこか遠くへ行ってしまったという冷酷な現実を突きつけられる[1]。かばんはジャパリパークの外に人類が残っているかもしれないという小さな希望に身を委ねて船で海に出ようとするが、フレンズの天敵・セルリアンが突如として出現。セルリアンハンターの手に余るほど巨大化してしまったセルリアンを対処するために、かばんは日没後にバスのライトでセルリアンを海まで誘導して船ごと海に沈めるという作戦を実行に移すが、バスでの誘導は失敗してしまい、気を失ってしまったサーバルを庇うためにかばんは松明で自らを囮にしてサーバルに別れを告げながらセルリアンの攻撃を受けてしまう。

視聴者はもはや楽な姿勢で見ていられなかった。

登場人物(フレンズ)

メインキャラの四人
かばん
主人公。最初は自身が何のフレンズかすらわからず、身体能力もセルリアンに対する戦闘力も低いことから自分に自信が持てなかったが、行く先々で知力を発揮して問題を解決し成長していく姿が視聴者の心を掴んだ。しかし、終盤になってもなかなか正体が明らかにならず、物語はシリアスな方向へ進む中で疑心暗鬼となった豆腐メンタルの視聴者たちは「かばんちゃんの正体はセルリアン」などという妄言を連ねた。結局かばんの詳しい正体は最終回まで明らかにならないが、なんとそれより先に発売された公式ガイドブックでかばんの正体が明らかにされてしまい、最終回直前にネット上のけものフレンズ関連のコミュニティは阿鼻叫喚のネタバレ地獄と化した。
常識人だが、母親(?)であるミライ譲りで若干ケモナー属性を持っており、自分にはない他のフレンズのパーツに強い興味を持つ。サーバルの耳やフォッサの尻尾に見入る、トキに歌の感想を聞かれて「羽根がフサフサしていてとても綺麗だった」、PPPのライブに「尻尾がピョコピョコしていてすごく良かった」と感動するなどケモナーというより天然キャラの側面もあるが誰も気にしない
サーバル
常にかばんと行動を共にするサーバルキャットのフレンズ。第1話ではスマホアプリやPVの絵と似ても似つかないアホ顔を視聴者の前で披露して「本来のイメージと違う」「クッソブサイク」などと罵られ、さらには声優についても本来サーバルを演じた野中藍ではないド新人声優(尾崎由香)が起用されているため「棒読み」「下手」「聞いてて疲れる」などといった批判が殺到。一番最初のシーンでかばんを追いかけ回した際には「あーーーはーーー!」などと間の抜けた声を上げながら、なぜかサバンナの大地の上をツルツルと滑りながら方向転換するという謎めいた動きを見せて初っ端からアプリ勢を絶望させ、新規視聴者を困惑させた。
結果として第1話のサーバルが多数の「1話切り」視聴者の要因となったが、その後アニメの話題性が伸びていくと再評価を受けて多くの視聴者を呼び戻す結果となり、今では「このサーバルではなければヒットはあり得なかった」「現代のモナ・リザ」などと言われている。
性格は少し頭が弱い節があるものの快活、天真爛漫で純粋。他人の意見を否定しない。この性格から聖獣全肯定のフレンズ等と呼ばれ、初対面のかばんちゃんを褒めて認めて成長させていくスタイルは深夜アニメを見ている多くの社畜視聴者の心を打った。
また、すしざんまいのモノマネが得意。本当は本社からの刺客ではないかと噂されている。
ラッキービースト(ボス
サーバルとともにかばんを目的地まで導こうとするガイドロボット。ヒトに危害が及ぶ緊急時以外はフレンズに干渉することが許されないことを第12話で明かすが、にもかかわらずなぜかかばんもフレンズも命の危険にさらす行動を取る。他にも様々なポンコツぶりで視聴者のヘイトを集めていたが、最終回で自分の体と引き換えにセルリアンを海に沈めるという男気を見せて一気に逆転、人気キャラへ。
アライさん
アライグマのフレンズ。しかし、作中で持ち物を洗っている描写が一切ないのでアライグマではなく広島東洋カープの背番号25番・新井貴浩のフレンズである(日刊スポーツのお気に入りネタ[2])。かばんのことを「帽子泥棒」「カープの危機」と呼んでストーカー、終盤でやっと追いついて帽子を分捕るが、かばんが帽子泥棒ではないと解ると潔く謝罪し、以後は協力。謝ったり仲直りしたりできない一部の関係者は見習って欲しいのだ。
うどんが好き。隙あらばうどんを捏ねていて、香川県民(香川出身)なのではという説がある。フェネックに、サッカーボールにされることがある。(ボールは友達)またフライさんという面白い先祖がいる。
フェネック
アライさんと一緒にいるだけで特に目立ったことはしないが、ねっとりとした目つきが視聴者のチンポを徐々に動かした。また、実は視聴者の知らないところでジャニオタと抗争しており、Sexy Zoneをツイッターのトレンド1位に入れようとするジャニオタの動きに一切動じることなくトレンド1位を守り続けた。
レズ疑惑がある。たしかに、アニメではアライさんにセクハラしているシーンが見られた。
アライさんとは対照的にそばが好き。なので長野県民(長野出身)も存在する。戸隠そば美味しい。
PPP(Penguins Performance Project)
ブシロードが集金用の要素として無理やりねじ込んだとされる5人構成のペンギンアイドルグループ。毎回エンディング後に次回予告と称してダテコー監督作品の名残のようなアドリブトークパートを担当する。第8話で本編にも登場するがその回は周辺の回よりも評価が明らかに低く、たつき監督すら「よく覚えていない」と擁護を諦めるほどだった。
カバ
第1話に登場したサブキャラクター。サバンナの水飲み場で田植えをしていた。かばんちゃんに圧迫面接したり、サーバルのウィークポイントをうっかり零したりするが全て彼女たちを心配する優しさからである。後にゲートでのセルリアン戦に突如乱入し「私に大口勝負を挑むとはいい度胸」とのたまった。セルリアンが勝負を挑んだのはお前じゃない
しんざきおにいさん
多摩動物公園の飼育員。第1話でサーバルキャットを解説するが、尺の都合で解説をブツブツにカットされたため突然「ジャンプ力ぅ…ですかねぇ…!」などと力説しだす様子が個性的だと言われ大人気に。主にサーバルキャット等の猫科を担当、度々飛び込んでくるペアリング成功のニュースにより「ネコ科絶対孕ますマン」とかいうとんでもないあだ名がついた。なお一応アプリ勢(古参)なのでアニメ新規参入ファンは頭が上がらない。
サバンナシマウマ
このアニメの低予算ぶりを最も顕著に示した脇役。予算の都合で簡略化された挙句、人ではなくナメクジのような姿に変えられている。
コツメカワウソ
第2話に登場したサブキャラクター。登場するや否や「わーい!たーのしー!」と迷言を残しながら滑り台を滑っていった。サーバルを凌ぐ視聴者のIQ溶解要員であり、戦犯アニメ最大の狂気等と呼ばれている。この印象が致命的になり、頭コツメカワウソという嬉しくない指標を生み出すことになる。
なお原作のコツメカワウソは頭の良い動物であり、フレンズの彼女も手先が器用でかばんの道具作りを手伝う、難しい指示を他のフレンズと協力しながらこなして橋を完成させているので天真爛漫なだけでバカではない。…はず
ジャガー
第2話に登場したサブキャラクター。泳げないフレンズのために川渡しのボランティアをしている聖獣。別に頭が悪いキャラクターではないはずなのに分からん連呼と某内輪ネタのせいでIQは低く見られがち。ごはん!さらに最近某動画サイトで爆発的にジャガーマンシリーズとやらが投稿されたお陰でネタキャラとしての地位を不動のものとしている。
じゃんぐるちほーのその他大勢
第2話に登場したサブキャラクター達。素人声優の棒読みと静止絵を贅沢に大量投入するという采配に視聴者は困惑。でもよく見るとカワイイ奴ら。
トキ
第3話に登場したサブキャラクター。仲間を探していろんなちほーを回っている。金朋極度の音痴でサーバルとボスの聴覚に大ダメージを与え、ボスからは報復を受けるほどだがかばんは平気だった。かばんとともにジャパリカフェの初の客となり、さらに地上絵を書いて上空を飛ぶ鳥のフレンズの興味を引くというすっごーい方法で集客難を解決。自身も喉に良いお茶の影響で歌を上手く歌えたことによりカフェのリピーターとなる。
名前かぶりの宿命からか北斗の次兄千里山の大将の話題が出ることが多く、今日もどこかで胡座をかいたトキがビームをぶっ放している。
アルパカ
第3話に登場したサブキャラクター。かばんとトキが建物のドアを開けると突然栃木訛り的な何かで歓迎、奇襲攻撃で視聴者のIQを溶解させた。山を超えるフレンズに休憩してもらおうと勉強してカフェを開くという素晴らしい聖獣だが、広告不足でカフェの場所が知られていなかったという色々な意味でこのアニメにふさわしいフレンズである。元ネタ同様ツバを吐く。ペッ
無事ミステリーサークルで広告を打ったあとは喉に良いお茶で世紀末の放射能で喉をやられてしまったトキの歌をなんとか聞けるくらいまでに回復させる。すごい。
ヘラジカ
第6話に登場したサブキャラクター。同じ回に登場するライオンと縄張り争いを続ける中で何度も負けていたが、ヘラジカを勝たせたいというライオンの要望を受けたかばんはヘラジカに影武者と護衛をつけ、影武者とは別のルートからライオンの城を攻める陽動作戦を展開したことでとうとう引き分けまで漕ぎつける。
セルリアンと戦うフレンズたち
セルリアン
フレンズを襲う害獣である。食べられたものは元の姿に戻る。ニコニコでは色々いじられており、時々バボちゃんに変形させられたり、タモリの顔を描かれたりされているかわいそうな存在。その見た目からジュラル星人ではないかという説がある。
水が苦手なので、残念ながら一緒に海水浴は出来ないのが残念。
みゆはん
主にエンディングテーマとCM中のフリップ芸で出てくるフレンズ。CVは4話の「さばくちほー」で登場したスナネコが担当している。あのユルい感じのスナネコがみゆはんの声を出してるなんてすごーいとファンの間で話題になった。
ダテコー
前日譚であるけものフレンズZEROにするメインキャラクター。元ヤオヨロズ所属、きょうせいギプスのフレンズ。たつきの隠れた才能に気付いており、わざとストレスを与えケンカ別れして彼の元を去ることで覚醒させた。本作大ヒットの影の功労者だが、引き換えに自身の才能を失ってしまう…。元から無かったとか言うな
タモリ
本編には登場しないが、MステでPPPとコラボを果たしたイグアナのフレンズである。
古舘おじさん
ねつぞうと しったかぶりが とくいな イヌコウモリの フレンズ。もうそうで サーバルちゃんに わるくちを いっちゃったけど ちゃんと ごめんなさいが できなかったから ちはらフレンズに たすけて もらって ごめんなさいが できた。
ほしのおにいさん
OPを一日60回聴いているフレンズ。最終話に感動したり、どん兵衛コラボで間接的に共演した。
ヒライさん
歌が得意なホモ・サピエンスのフレンズ。なっ何をするのだ、やめるのだ〜!!
KADOKAWA
低予算コンテンツが金塊に化けたら絶対何か事件が起こるよね、というファンの心配通りやりやがった

脚注

  1. ^ 一説によるとけものフレンズはメディア別で描いている時系列が違うと言われており、コミカライズ版が順調に稼働していたころのジャパリパーク、スマホアプリ版がセルリアンに襲撃されている最中のジャパリパーク、アニメ版がセルリアンのせいで人間が撤退し廃墟とかしたジャパリパークを描いているという。作中のほのぼのとした雰囲気からは考えられないほどの殺伐とした背景だ。
  2. ^ 広島新井2戦連続打点!アライさんにおまかせなのだ - 野球 : 日刊スポーツ(4月7日18時時点の見出し。現在は既に変更されている)、日刊スポーツさんのツイート: "【アライさんにおまかせなのだ 初回いきなり先制打】 広島対ヤクルト スコア速報中 https://t.co/eF6sSbyHL2 #carp #アライさん"

関連項目

外部リンク

70px けものフレンズ」の書きかけ記事を編集してくれるフレンズのみんな、集まれ~!
…って誰も来ないよー!? (Portal:スタブ)