しもべ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
しもべ(valet)は、僕のことである。僕、滅されたといえば、僕(自分)が滅されたのか、しもべが滅されたのか分からない。つまり、人間の頭をごちゃごちゃにする危険な言葉である。また、しもべが3体となるとその名前がロプロス・ポセイドン・ロデムだったかカルラ・ネプチューン・クアールだったか混乱することになる。それゆえに、あの頭のお硬いアンサイのパロディサイトでは執筆が禁止されている。[1]
[編集] 用例
- 僕さあ
- こう切り出せば相手は話を2通りに考えなければならない。そのために相手は隙を見せるはずだ。
- 撲殺した
- こういえば、撲殺(ぼくさつ)したのか僕(しもべ)殺したのか分からない。しかしどちらにしろ殺人である。
- まーかーはんにゃー(僕僕僕僕……)
- 実は木魚から発する音も人間を混乱させる効果があったのだ。
- カービィの僕
- カービィのしもべと解釈するのが一般的だが、カービィは僕(ぼく)のものというエゴイズムも含む言葉。
[編集] 結論
しもべという言葉は使わず、子分とか部下、奴隷と言った方が無難である。
[編集] 脚注
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