それでもボクはやってない
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
それでもボクはやってないはシリーズ物の日本映画である。最新のものは、それでもボクは(手淫を)ヤってないである。
目次 |
[編集] 歴代のそれでもボクはやってない
[編集] 156年
[編集] 239年
- それでもボクはしていない
- 弥生時代に邪馬台国で上映。テーマは亀卜。「それでもボクはやってない」の原点である。
[編集] 894年
- それでもボクは遣ってない
- 遣唐使についての作品。菅原道真が映画スターになりたいがために作られた。
[編集] 1932年
- それでもボクは爆破してない
[編集] 1945年
- それでもボクは殺ってない
[編集] 1976年
- それでもボクは貰ってない
- 田中角栄、小佐野賢治主演。サブタイトル「記憶にございません」は、その後のエクストリーム・謝罪の代名詞となった。
[編集] 1995年
- それでも私はやってない
[編集] 1999年
- それでもボクは打ってない
[編集] 2000年
- それでもボクは殺ってない
[編集] 2002年
- それでもボクは盗ってない
[編集] 2003年
- それでもボクは哉ってない
[編集] 2004年
- それでもボクは演ってない
- 役者達のストライキを題材にしている
[編集] 2005年
- それでもボクは椰ってない
[編集] 2006年
- それでもボクは犯ってない
- ホセマヌエル・トレス・ヤギ主演。多くの波紋を呼んだ。
- それでもボクは撃ってない
[編集] 2007年
- それでもボクは(核実験を)やってない
- それでもボクはヤってない
- 後述
[編集] 2008年
- それでもボクはPeace系じゃない
[編集] 最新作ストーリー
手淫を親に見られた内弁慶の中二が、「俺はやってないって!やってないって言ってんだろう!」と必死に否定し、最後は家出してしまう。もちろんここでの家出は、家で出す「家出し」のことではなく家から出て行くことである。


