たまタン

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
医療情報に関する注意 ご自身の健康問題に関しては、ためしてガッテンDHCで何とかしてください。免責事項もお読みください。

たまタン多摩タン)は、2000年代中頃にこげどんぼ*の手によって開発されたキャラクターである。当初はフィギュアの形であったが、いつの間にかブログのマスコット(2次元)がメインとなった。

普段(表面上)は普通のブログを普通に支配する一少女であるが、その実態は萌死を起こすウイルスの発生源である。現在彼女を見ただけで萌死する人々が続出し、国家非常事態に陥っている(詳細は後述)。

概要[編集]

こげどんぼの手によって開発されたので、外見はかなり可愛い少女となっている。しかしあまりに可愛すぎるため、いつの間にか基準値を超えるロリウイルスが蔓延するようになっている。このウイルスは目を通じて脳に感染し、感染した人を瞬時に萌死させる非常に恐ろしいものである。

また、声の中にも斎藤病ウイルスという釘宮病ウイルスよりヤバイウイルスが蔓延しており、こちらはプロモーションソングという形で、耳を通じてやはり脳に感染、ロリウイルスに伴う萌死をさらに加速させる恐ろしいものである。ちなみに、プロモーションソングの種類によって効果もまちまちと言われているが、0.1秒以内に萌死するのは確実である。

また、顔文字(>ワ<)や「すーぱー☆」のワードなども感染を加速させる一因となっている。

ただでさえロリウイルスが危険なのに、動画などを通じて安易に斎藤病とセットで感染するので、彼女を見ただけで必ず萌死するという恐ろしい自体に。実際彼女の初登場から死亡率が一気に急増し(殆どが萌死による死亡)国家非常事態に陥っている。このため厚生労働省はこのウイルスに警戒するよう注意を促している。

なお、ツンデレヤンデレの要素は含まれていないので、ご安心ください・・・・って言えるかこのヤロー!

感染の概要[編集]

ケース1
  1. 何となく「たまタンブログ」を覗いてみる
  2. うわぁ、なにこれかわいい(>ワ<)
  3. 1秒後に萌死
ケース2
  1. 何となくピクシブ内にある「こげどんぼ」のイラスト一覧を見る
  2. うわぁ、たまタンかわいい(ハァハァ・・・)
  3. 0.4秒後に萌死
ケース3
  1. 何となく「たまタン」のプロモ動画をようつべニコニコ動画などで見る
  2. たまタンの声・・・かわいい・・・(ここでめでたく斎藤病に感染)
  3. 0.000000000000001秒後に萌死

対策[編集]

制作者のこげどんぼ氏は「このままではまずいにょ」と気づき、自ら隔離政策を実施した。まず手始めに、なかよし(少女漫画誌)に発生の魂胆であるたまタンを集約し、そこに萌死しそうなオタを隔離して感染が広がるのを防ぐ作戦に挑む事に。しかしこの政策はなぜか約1年で終了してしまった。

しかし、後にその隔離政策中にもブログや動画から感染を拡大させていた事が発覚。後に隔離政策も感染を拡げるものだと判明した。これがきっかけで萌死による死者がさらに急増したのは言うまでもない。こうしてこげどんぼは、厚生労働省から白い目で睨まれる事になってしまった。

亜種[編集]

女子高生版
デフォルトを女子高生サイズまで成長させたもの。斉藤病との併発は今のところないものの、別種類のロリウイルスが発生しているため、やはり萌死に注意。

参考リンク[編集]

以下のリンクをアクセスする際は萌死を覚悟の上でお願いします。もし死亡したとしても、厚生労働省は一切責任を負いません。 厚生労働省 00:09 2010年6月12日 (UTC)

  • ブログ
  • 動画集(ログインしなければ感染の恐れはありません)
  • イラスト集(この中にたまタンが混じっていますが、これもログインしなければ(ry)

関連項目[編集]


この項目「たまタン」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)