ててててーてて、てってってって
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ててててーてて、てってってってとは、2003年10月に発売された、とある漫画の落語であり、これを聴いた者は、一夜のうちに亡くなると言われている。騒音おばさんも、この曲を物凄く気に入っている。 又、北京オリンピックのエクストリーム・聖火リレーのテーマソングとして有名である。しかし、この落語をきいて、強皮症・白血病、ベーチェット病等の難病になったとしても、、当サイトでは一切の保障を致しかねるので、注意されたし。
逆に、猫や犬等の宇宙生物にとっては、リラクゼーション効果が高いと、研究や数学的帰納法で証明されている。
目次 |
[編集] 現在
とある芸人が、世界中の子供に伝えていったのだが、スペインでは、ひっちゃかめっちゃかな歌となっており、現在、国内で流す事は御法度となっている。一方、ブラジルでは、後にレゲエバージョンが発売され、未だに多くの売り上げを誇る。 又、カメルーンのポドコ民族の人々は、主にこの落語のリズムに合わせて踊り、豊作を祈願したと古代の資料に書かれている。
[編集] 売り上げ
- 2003年 30,000,000枚
- 2004年 100,000,000枚
- 2005年 20,000枚
- 2006年 200,000枚
- 2007年 20,000,000枚
と、発売当時から売り上げは上々だが、途中で落ち込み、それ以降は何故か上がっている。何故こうなったのかはお察し下さい。。
[編集] 影響
この曲で、ゲシュタルト崩壊を発症した子供や宇宙人が多数発生し、世界経済・各国の政界に大打撃を与えた。 尚、治療法は現在も見つかっておらず、早急な対策が要求される。 現在、ワクチンは開発途上ある。

