てるてるぼうず

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この記事「てるてるぼうず」は何故か「てるてる坊主」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。

てるてるぼうずとは呪術の一種である。この呪術にかけられたものは数日のうちにご存知のとおりの姿になって発見される。

作り方[編集]

を丸めて、大きさを取り、最後の一枚で四方の長さが均一になるように、ひらひらさせる。この丸める中身には対象者の髪の毛を包む。 紙には長々と呪文を書く。(生物の血液などが効果的であるがマッキーでも可)

出来上がったらば、丸めた箇所がある程度張力を持つように首に相当する場所をきつく縛る。この縛る紐に関しても対象者の髪の毛が望ましい。持っていなければ輪ゴムでも可。ただし、自分の髪の毛を使った場合、警察に追い掛け回されることになる。

正しい知識[編集]

  • 雨が降ると首をちぎりたくなる
これは本当で重層心理の中の現代社会の疲れがそうさせる。
  • 頭1:その他3にすると晴れやすい
空間物理学の観点から言うと重心が地球の重心と一直線上にあるから。

間違った知識[編集]

  • 逆さにすると逆の効果になってしまう
これは嘘で、対象者が通常の方法で術を施した時よりもむごいことになる。呪術者の間では逆さにセットするのがもっぱら常識。
  • 真っ黒にすると効果がない
これは嘘で、対象者が施術後真っ黒になった状態で発見される。具体的にどうなったかって?ンナ事知るか!お察しください
  • 顔を書かなければならない
これは嘘で、間違っても顔を書いてはいけない。顔を書いた場合照々乏頭というものになり、1年間日照りが続き、水不足になる。とあるでは、これを行ったがために砂漠と化してしまったところもある。くれぐれも顔を書いてはならない。
これは嘘で、呂布を対象にした場合セットしたとたんに作成した人形が動き出し確実に施術者を抹殺してしまう。なので、くれぐれも呂布に立ち向かってはならない

関連項目[編集]

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