とっても!ラッキーマン

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らっきー☆すけべのヒーロー

とっても! ラッキーマン 』とは、週刊少年ジャンプに掲載されていた残虐漫画の事である。非常にバカバカしい漫画で作者のガモウひろしにより生み出された。続編なのか『でたぁーっ わんつーぱんつくん』という漫画が存在している。 

概要[編集]

似顔絵

事実上、ガモウひろしの終焉作品であるようにこの作品以降ガモウひろしは表舞台に出ることはなくなった。内容はどこにでもあるような怪獣を倒すパターンを皮切りに宇宙へ裏宇宙へと大風呂敷を広げるように展開していき終盤での戦いはコントのように描かれ悲愴感をなぎ払っている。実際に振り返るとなにもかもが「1位」を取ってるのだ。以下のようにだ。

  • ヒーロー数(大体10万人以上は出てる。)
  • 一般公募した敵キャラクター
  • やはり募集された各キャラクター真の姿
  • 宇宙の数
  • 怪獣の数
  • 年月の経過度

一見すると凄いことだが、実際には悪い意味での「1位」も取っている。

  • キャラクターの性格の悪さ
  • 手抜き度
  • いい加減度
  • 適当度
  • 腹黒度
  • 格差
  • 文章の長さ

……etc

一応、世直しマンの過去や黄桜の最期などは評価されていたがそれ以外は皆無に等しで連邦や本土からも不評の嵐を買った。他にも、ヒーロー協会会長の顔を募集したところ上手な顔があったにもかかわらずガモウひろしはあえて5歳児の絵を採用した。理由は、自分よりうまく書けるやつが許せないからだという。

ラッキーマンは、ウルトラマンに似ているがまさにその通りで円谷氏からパクッたものでありモヒカンもある。額にお茶が張り付いていて取り外し可能。その中にある茶柱は常に立っている。アニメ化もされたらしいが黒騎士団により打ち切りになった。というかアニメ化が早すぎて原作に追いついたからだとか。それならこちらも同じ。

この他、努力一筋の努力マンに対しての友情マンや勝利マンの卑劣ぶりや天才マンのいい加減な描写。更には、その天才マンが世直しマンの攻撃をどうして交わしたのかや聖・ラマンのスカートの中を人前に見せないなど隠し事も非常に多いことや王座であるトリシマンの無計画ぶりにより最終決戦が漫才レベルであるなど太平洋の嵐がまだ平気なぐらい荒れに荒れた漫画であった。

そのため、現在も「ジャンプ作品至上最も不評を買った手抜き作品」として世間に晒されるのであった。また、この不調から20巻に達せず16巻で終結という事態にまで至るのであった。ある意味酷い内容だ。またジャンプ三大テーマを最も粗末に扱った作品としても知られていたが、そちらは禊きゅんが「ぬるい友情、無駄な努力、むなしい勝利」を自分達のモットーとして掲げた為ランク落ちしている。

ストーリー[編集]

埼玉県越谷市蒲生に居住している日本一いや、宇宙一ついてない中学生追手内洋一はある日の朝、宇宙人UFOなどの下敷きになり死んでしまう。天国へ行こうとしている洋一の所へヒーローのラッキーマンがやって来て合体し、生き返った洋一はラッキーマンに変身して、日本や地球、更には宇宙の平和を悪の侵略者からラッキーだけで守っていくというものであるが天国の住人たちは地上の人を不幸にするな!天国は天国の事だけ見てればいいんだ!人を不幸にするんじゃない!しかしこの不幸や幸福はやたらとでき過ぎている。

キャラクター[編集]

小鉄ではありません!追手内洋一です
脳内メーカーによるラッキーマンの脳
ラッキーマン(中の女:田中真弓(元祖ラッキーマンの中の人:松本保典))
らっきー☆すけべ。いつも幸せな奴。追手内洋一というのが正体。上で説明したように追手内洋一に似ているキャラクターはライブドア四コマで連載中の『こけももさん』の脇役小鉄にそっくり、『浦安鉄筋家族』の小鉄ではないがもしかしたら親戚の可能性がいや、融合されたのか?元祖ラッキーマンは、胸の文字がハングル。名前が似ているためかヤッターマンをライバル視している。口癖は「ラッキー☆クッキー☆○○(この言葉は最後がで必ず終わるが時々で終わらなかった事もあった。)」
努力マン(中の人:千葉繁)
本名がチリツモヤマナルで偽名、杉田努力。燃える可燃性ヒーローなのでよくゴミ捨て場に破棄されているが努力と根性で逃げてくる。
頭にある赤い奴は夜な夜な美女から吸血した血清である。これは貧血に備えるもので稀にお酒に混ぜてカクテルを作る事もある。中の人は『北斗の拳』のあの人だ。
スーパースターマン(中の人:岩永哲哉)
本名、目立たがる。とにかく目立たなければ気がすまない気障な人。『こち亀』で言えば白鳥麗次。また、再生力が一番優れている。
ラッキーマン・努力マンにならんで最初期のレギュラーにあったがこの二人と違って評価はボコボコ。唯一の武器であるスーパースターカッターは最初期の頃は敵にほとんど命中しなかったり、逆に敵の攻撃は大理石を動かすようにスーパースターマンを弾き返してしまうとか。最大の欠点は「敵を倒せないヒーロー」「ヒーローだけどヒーローショーの中の人でそのまんま出てきた姿」とまで言われた。しかし、漫画のキャラクターの評価については「へたれればへたれるほどそのキャラクターは人気を浴びる」らしく本編において人気度がラッキーマンと「1位」の座を争っていた。
また、家系は厳しく貧乏であり地球出身のヒーローで本編において唯一兄弟の存在が判明している(努力マンは別の惑星から来ており、ラッキーマンの身内はほとんど出てこないため判明してるとは言い難い)。ところが、指レンジャー戦ではスピードマンを相手に手玉を取っていたり(無論返り討ちにされたが)キッチンマン撃滅作戦に従事したりと割と人気度維持にも一役買っている。最終回間際では攻撃で分解された拍子に落下、ラッキーマンをさり気なく救っている。多くのファンは「彼の存在が逢ってこそラッキーマンを読み通せた」・「へたれるけど、そこがかわいい」など熱烈に愛嬌を買われている。
一方、妙なところで活躍していたこともあった。このヒーロー、丁寧に編み込まれたタイツや他のヒーローにはないスーパースターのメダルなどかなり強そう……な感じでパレードや演説のお供などに使われたり、蒲生地区には元世直しマンのアジトであった所にスーパースターマンの基地が意味ありげに佇んでいたりと。「あいつはバケモノだ。」・「ゾンビみたいに復活できるらしい」など、陰で敵を恐れさせた。それが、スーパースターマンの真実だ。
ラッキーワン(中の人:桜井敏治)
富豪に飽きられ捨てられた犬で仕返しに富豪の家を丸焼けにした事がある。裏ではソ連と繋がりがあり戦車などの販売に携わっている。ん?ヤッターワン??何ですかそれ。
勝利マン(中の人:森川智之)
本名がニイタカヤマノボルで偽名が磯野勝利(カツオじゃなくてよかったろー!?)。勝つことにしかこだわらず、脳みその99%が直進主義で残りの1%が仁義である。夜中にファンの家へセッ○スをする。
勝利マンの特徴といえば、表彰台のような顔と耳にはカツトシ君という目玉親父顔負けの小人が住んでおり、膝には磯野カツオの様な物が張り付いている。どうしてこうなったかはお察し下さい。
背中のダイナマイトなどで敵と戦い、東京都知事を殴った事がある。戦い方はとにかくズルイ。本当にずるい、どちらかと言えば公式ではないヒーロー。野球戦闘でも敵はヒーローの素質を疑ったほど。後日談では姿を見せないことから自滅したと確定された。
友情マン(中の女:伊倉一恵)
本名、ハラダ友ヨ。偽名、厚井友情。友情に萌える危険物なのか?実は友情という熱心さは建前で本当は腹黒い金融機関の幹部である。用語としての並び替えでは友情・努力・勝利であるが実際は勝利・友情・努力となっている。
頭の赤いランプは緊急用であり、イザという時にパトカーとなり業務横領の罪に問われた事がある。三人兄弟の中で一番ズルイ奴。実際弱い奴を相手に数万以上も敵をよこすという残酷極まりない事をする。(しかもその中には鋼鉄ジーグやらチャージマン研やらサイバトロン破壊大帝やらの超危険人物がゴロゴロと・・・)その為、後日談では出番がなく北朝鮮へ島流しにされた。
作中での主な扱い
超ウルトラ必殺スペシャルマン(中の人:八奈見乗児)
ヒーロー協会会長。はっきり言って無能である。精神年齢も低い。実用性皆無。実際に世直しマンや三本柱マンと共に未来を正しい方角へ導いたとされるがそのイメージは薄すぎる。
例で言えば、わざわざエントリーしてきたトーナメント表をヒーローの組成を知らない秘書(後述)に適当に決めさせておいて(おまけに、このトーナメントは世直しマンとの死闘の後に行われた物であり、消失したヒーローの強さを調べる資料の再構成などをまとめる極めて重大な大会であった。それをなんというものか、秘書のために本社を豪華にしただけでなく無責任に物事を扱い秘書に金を優先させるという厳しい家系を無視した卑劣はおろか最低極まりない歪曲星人ことは確かである)、無能な人に決めさせておいたのをその秘書が悪いように話したりともう酷い酷い酷い。それで、会長をかばう天才マンも尚更酷い。
顔は8歳児に書かせたが他のうまく書いていた投稿者からは非難の声があった。口癖は「もう死んでもいい…キター!」目、鼻、口が「エ、ロ、イ」の文字で構成された異常にシンプルな顔である(少・青年の頃は目、鼻、口が「ユ、ウ、ツ」の文字で構成されていた、つまり憂鬱)。
その後、本編で繰り出した卑劣極まりない事態は世間から非難囂々にされ宇宙から追放された後、ヒトラーの手によりアウシュビッツで家族もろとも虐殺された。なお、亡骸はそのまんま野晒しという最期まで悲劇と失墜を辿っていた。
勝利(かつとし)君
勝利マンの相棒ともいうべきか、とても小さな小人である。二人の出会いは数年前、いじめられていた勝利(かつとし)くんを見かねて修行に付き合うようになり、数か月で強くなった。勝利マン初登場の頃は飾りとして動いてはいなかった。
ここで勝利(かつとし)くんの使い道だが狭い所に落ちた100円を拾わせたり、盗撮をさせるなど色々な使い道があるのだが失敗するか成功するかは依頼主の責任と勝利(かつとし)君の行動力に委ねられる。
実は努力マンには「努(つとむ)くん」、友情マンには「友情(ともさか)ちゃん」と言う相棒がいる。一回しか出てこなかったが。
天才マン(中の人 :関智一
偽名、生月天才。サイボーグ009のパクり。全てにおいて完璧でとっても!ラッキーマンの中では最強のツンデレ。作者よりも頭が良いため、作者が思いつかないようなことも常に考えている。むしろ、手抜き度が一番高いと言われている。
親指グンジョーであったことは黒歴史であるため、そのことを言われるとキレる。
「……ふっ」と言う一言で宇宙の真理をも言い表せる。

敵対宇宙生物とか[編集]

ラッキーマンと戦う凶悪宇宙人の多くは必ず「俺は、○○星から来た○○マンだ!!」だとか「僕は○○星から来た○○星人だ!!」などなど登場したら自ら不自然気な自己紹介をするこの漫画ならではの特徴ともいえる。ただ、執筆者としては、「この○○星から来た○○マンがお前を倒してやる」などは無理はないと思う。

デスター・四ツ谷軍団[編集]

世直しマン(中の人:茶風林)
超ウルトラ必殺スペシャルマンの元友人、現敵対人物。初代ヒーロー。傷だらけの体を隠すため鎧を身に付けている。これは爆竜大佐と同じでベトナム戦争宇宙戦争、そして昔妹に付けられた傷(妹は殺害)がある。元々ひ弱な非力星人であったが修行を重ねて強くなった。というか非力星は重力が他の星より弱く、強盗などに強奪される始末であった。太陽で燃えたと思いきや華麗に復活。人のことを言えないことに気付いておらず、スーパースターマンにすら間違いを言われても平然と黙視。こんな訳でベネズエラにおいて最低ヒーロー第五位になった。
さて、一回、ラッキーマンとの死闘により太陽に突っ込み死んだはずだが、溶けるところヒーロー神が現れ『神は言っている、ここで死ぬ運命ではないと』言われ、今までのキズがミルミル閉じまく、世直マンSSとして復活しおった。
ヒットマン:(中の人:大友龍三郎)
よっちゃんが雇った殺し屋。ドクロベェの親戚。趣味は禁則事項です
スライムマン:(中の人:相沢正輝)
「お手手戦隊指レンジャー」の1人で薬指イエロー。ゲル状の体なのでスライムマン、美少女(某漫画のヒロイン)を見つけるとぴーとか ぴーし、あんなとこ、こんなとこへ入るんです。
パワーマン:(中の人:松本保典 )
「お手手戦隊指レンジャー」の1人で中指ブルー。どうやってあの中に入っていたのだろうか?それについてはお察し下さい。
鋼鉄マン(中の人:坪井智浩)
「お手手戦隊指レンジャー」の一人で人差し指レッド。ダイヤよりも硬く、敵をも貫く槍に変形するらしいがほとんどの役割はスカートめくりである。

なんかのトーナメント編[編集]

ひしょ香(ひしょかおる)
会長の秘書。会長が候補を公募して大勢応募があってその中から選ばれたもの。しかし役立たずなのになぜ秘書になれたのかが、今世紀最大の謎。
トップマン
故郷が貧乏。
ド・ナイスマン・ル
音を奏でナイス。
ロマン
色の塗り忘れと思ったら過去にマドンナ相手に待ち人をしていて長年待ち続け脱色するという伏線で誤魔化したものだ。大宇宙神になる予定だったが力もスピードもほとんどダメ。唯一の技が分身の術だが5番目だけロマンなのでスグバレてしまう。
聖・ラマン
セーラーマンと名乗るが女である。ヒロインとしては、奇麗田見代よりマシである。大宇宙では服を脱ぐはず。


宇宙浦(またはバックコスモス)編[編集]

裏宇宙とはブラックホールの中を通じて繋がっている。最終回間近に出てくる大裏宇宙というのもあったことからさっちゃんが支配した領域がまだ小さいことがわかる。彼らの世界では醜い顔ほど顔立ちがよいとされる。つまり地球でのブサイクはイケメンなのだ。この世界ではデス代くらいの顔立ちが好まれ、逆に綺麗田のような顔立ちは敬遠される。
バックコスモス・サミット16世
本名、猿飛あやめ。通称、さっちゃん。無類のバナナ好き。ブラックホールの裏側に住む。ブラックホールハンドと数百年稀に生まれるフィニッ手を備えた裏宇宙の独裁者だ。幼少から甘やかされて育ったので国民達から恐れられ、いつの間にか慕ってくれる人が誰一人もいなくなっていた。
黄桜
日本の名酒。さっちゃんが拾った物品の一つ。さっちゃん唯一の同志といえる。捨て子だったが、さっちゃんに拾われて育てられ側近にまで成り上がった。
救世主マン
未だに謎の多い宇宙人。さっちゃんと同様にブラックホールハンドが使えるらしい。無類のサムライ好き。当初は独裁者さっちゃんを倒すために行ったがミイラ取りがミイラになるごとく寝返ったが裏ではヒーロー協会のメンバーの助太刀を行っていた二重スパイであることがわかった。
リバーシリングアナマン
裏宇宙のリングアナマンといわれてるくらい表宇宙のリングアナマンと似ている。

地球生物[編集]

追手内止郎(中の人:阿笠博士)
洋一の偉大なる父。バーコードハはげがなによりの自慢。読み取ると、ちゃんと止郎のプロフィールがレジに出る。
追手内 伊八代(中の女渡辺美佐)
洋一の母に当たるが松本伊代に似ているかって?いやいや、名前が全然違うじゃないか?え?
追手内矢亜菜
追手内洋一の妹にあたるものなのだが追手内洋一本人はまったく知らない。春菜かな?ドロロ兵長と同じく影が薄い。「ひどいよ~兄ちゃ~ん!」
奇麗田見代(中の女:松井菜桜子)
日本一綺麗な美少女であるが裏(本性)はとても凶悪でヒロインの座を守るためならどんな女も蹴落とす性格の悪さもワースト1である。瓦礫の下敷きになってもしなないタフな体であるので10回くらい刺さないと死なない。もしかすると最初から死んでいるのかもしれない。なーに!簡単な事だよ!また、その不適切な行動などから知能の低さも問題視されており非難が集中。最終的には、ラッキーマンの釣り役として強引に派遣された後、ユダヤ人もろともヒトラーの手により虐殺され骨は溶鉱炉で溶かされた。
現在もヒロイン史の黒歴史として末永く言い継がれている。また、西園寺世界も性格を非難した小説を発行している。連載当時の日本一綺麗な少女佐藤藍子である。
不細工です代(中の女:高乃麗)
作者のガモウひろしが不細工な少女を書こうと思い結果あの顔となった。宇宙一醜い怪獣という別名を持つ生命体で洋一に好意を持っているがラッキーマンには見向きもしない。女と思われぬ顔をしている。というかこのキャラクターいらない!と言われるけど顔は酷いが、外見に判じて知能がない見代よりはマシである。また、埼玉県の大半を敷地にしてるほどの億万長者である。更にあらゆる分野で超人的な才能を持ち、顔以外の全てが完璧。これで顔がマトモなら天下を手にしていたかもしれない。
身仁育三(中の人:茶風林)
八百屋を営んでおり、八百屋だけに嘘八百なのでアンサイクロペディアに打ってつけの人物。
屋治馬駄朗(中の人:緒方賢一)
ラーメン屋のご主人。客にポイズンラーメンを出して刑務所行きに何度もなっている。
見学大(中の人:真殿光昭)
サラリーマンであるが裏ではヤクザと繋がりがあり、彼に手を出せば半殺しになる。でもラッキーでそんなの関係ねぇ!
です代・父:(中の人:青森伸)
世界一不細工な大富豪。ギネスブックに認定されている。
です代の母:(中の人:巴菁子)
大富豪の不細工なペット

大宇宙[編集]

ヒーロー神(第03宇宙神)
ぼっちゃんマンという哺乳瓶の擬人化したヒーローは化身。ヒーローを作ったのでヒーロー神と呼ばれているがヒーローは世直しマンの理不尽な生活から強盗星人の殺害で生まれたのだ。顔は、割れやすいのがたまにきず。ただし、後に顔が変わっている。世直しマンに殺されたらしいが生きていた。その理由が「神は死なん!」と。でもなんで大宇宙神と第10宇宙神は死んだんだろうか、こいつが不死身だからだろうと思われん。
大宇宙神になるつもりだったが、10宇宙神がチェンジマンにより死亡してることが判明し、チェンジマン亡きから空席となった10宇宙神のポストを引き継ぐと引き換えに大宇宙神を諦めた。

なお、大宇宙神を、なぜか無能な超(略)スペシャルマン会長に任命しようとしが、手違いでラッキーマンを選んでしまったのは秘密だ。

第01~02、04~09、11~20宇宙神
金儲け好きな連中。ろくでもない連中。
第10宇宙神
坊主。ヒーロー神の中でマトモな1神。もう既に死んでいる。現在は、ヒーロー神が03宇宙神と兼任してる。
大宇宙神
先代は死んでいる。第03宇宙神がなるつもりだったが10宇宙神の死亡により03と10を兼任するとして指名することになっていたが、今の大宇宙神は手違いでラッキーマン。
トリシマン
大宇宙神の僕だが、他の宇宙神よりも格上。
オールチェンジマン
別名、完全変形。第10宇宙神を殺し、スペースリングを奪い、もう一方のリングを第03宇宙神から奪おうとしたが本神は持っておらずラッキーマンが持っていたようだ。作本でラスボス的存在。


その他[編集]

アイテム・用語[編集]

らっきょー
古いもので200年ぐらいであり追手内洋一はこれを食べて変身するが200年という古さでは普通の人が食べると下痢を起こすのだが追手内洋一や名犬ラッキーはあまりの運のなさに悪食となり腐食物でも平気で食べられるほどの体である。らっきょうを使ったギャグとしておぼっちゃまくんのギャグである、「さいならっきょ」という物がある。原産は国でなく幸運の星で作られる特別なもので、あるおじいさんが孫が[毎日キャンディーばかりじゃ飽きる」と言い、その星までらっきょーを買いに行ったことがあるがおじいさんはらっきょーが古かったのか一緒に食べた孫と共に下痢を起こした。
鋼鉄製リモコンゲタ
ゲゲゲの鬼太郎のリモコンゲタを元に作られた、努力マンが所有している鋼鉄製のゲタである。投げると地面が数㎝陥没するのであんまり役にたたない。しかし鋼鉄製リモコンゲタなのでテレビのチャンネルを変えたりボケをかましている人を殴ったりなどありとあらゆる殺人計画に使われるのだ。欠点は水中で泳げない事や熱帯や砂漠など最高温をもたらす場所であれば足の裏を火傷するであろう我慢していると自分自身が焼き肉になっちゃうかもね。
実は豆腐で出来ているというのは公然の秘密。
ヒーロー協会
ヒーローが加盟す協会。ヒーローは皆加盟してるが、唯一、元祖!ラッキーマンだけ加盟していない。加盟するヒーローは、いわば、社員、協会が事件を察知すと 事件現場に近そうなヒーローを向かわせる。
運営費は、加盟すヒーローからの会費で賄われてる。相場は50ドル。ヒーロー実績など成績がいいと10ドルに減額優遇される。
しかし、実態は会費がヒーロー神や会長らの贅沢な食事など に使われたり、加盟すヒーローを扱き使い、出動拒否すれば認定剥奪したり、追出星に飛ばし終わりなき過労を強いるなどイヤがらせを行う。協会は労災保険に加入してないため死んでも知らんの対応。
ヒーロー認試験トーナメント
ただの宇宙人がヒーローになるための技能試験。勝てばヒーローになれる日が近くなる。
ただ、試合中に栓抜など危険器所持しただけで失格か最悪ヒーロー認定200年間剥奪されるらしいが、そもそも卑怯のオンパレーダーである勝利マンがこんな中でヒーローになれたのは謎。

作品について[編集]

過去にジャンプで連載していたがこち亀に負けてあえなく終了、リミックス本がたまに出るものの最近の人はラッキーマン自体知らない者が多い。ちなみに文庫本が2009年4月から7月にかけて文庫本を毎月2冊づつ発売していたが表紙を飾るフィギアに多額の費用がかかった為売り上げの割りに大赤字を出した。フィギアとして売ればいいのに。はんにゃ金田哲は、「最強のヒーローの居る漫画」としてこの作品を推奨したが、松本人志に「打ち切り漫画にラッキーも糞も無い」と一蹴された。

生みの親[編集]

主題歌[編集]

関連項目[編集]

  • ウルトラマン - ラッキーマンと類似
  • 貧乏神が! - 運を扱う漫画。不運がない人間がいるのは、桜市子が幸福エナジーを独占した為、追手内洋一の運がないのだ。
  • Luck Stealer - 同じく運を扱う漫画。来栖悠聖によって運を吸われたという説が・・・
  • ワンパンマン - 類似した作品。こっちは本当に主人公が強い。


書きかけだ 記事は面白ければいいんだ。面白いものは削除されない。当たり前だ。
だが この「とっても!ラッキーマン」は面白くない
面白さを視野に入れるなら特に内容だな。誰でもいいから面白い記事を期待しているぞ。 (Portal:スタブ)