ぬこ

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これがぬこである。とは似ても似つかない。
ぬこ第二形態。戦闘力53万。
最終形態、メガフェリス・ファタリス

ぬこフランス語Neko)とは仔猫吸引の副産物である。重量は1個につき数百グラムから10キロ近くに渡る場合があり、自然におなどを奪取して吸収して成長し、繁殖する。と混同されることがしばしばであるが、変な髪形の女性に裸足で追いかけられるというような事態は起こらない。なぜなら、ぬこの体は猫の様な超合金などではなく、酸素窒素炭素水素リンなどの非金属元素が多数を占めており、非常に柔らかな動きが可能であるため、彼らに悪意を持った人間からは簡単に逃げおおせる事が可能だからである。

語源[編集]

ブルターニュ半島に生息するケルト人の言語ブルトン語で「病的に柔らかいもの」が原義。フランス語経由で室町時代に日本語へ移入され、スシ・テンプラ・ゲイシャ・フジヤマ・ヌコは真日本五大代表語句である。

ぬこ吸引[編集]

仔猫吸引の副産物であるぬこを吸引するということは、タバコで言う「シケモク」に当たる。仔猫吸引の場合と違って抜け殻を吸引するためその効果の安全性は保証できない。実際にやってみた者の証言によればその効果はパルプンテであるという。

関連項目[編集]

  • あずまんが大王国 - ぬこが「神獣」として扱われている。
  • 豊臣秀吉 - ぬこが行方不明になって、エサを与えられずに衰弱する。
  • 最上義光 - その徳を慕って、ぬこが山形城に大量に集まり宗教めいた儀式や集会を行っている。
  • 伊達政宗 - 秀吉(猿)の飼い主(ぬこ)を探す。
  • 小田氏治 - 肖像画にぬこのオマケとして描かれる。メガネ(本体)と新八(ネガネラック)と同意義。
  • ニコ生クルーズ - ぬこが画面に映ると延長投票で「1:はい」を反射的に押してしまう。その人気度合いは「まさる」「ウッドリング」に匹敵するほど
  • ぞぬ
  • オニャンコポン
  • マンチカン
  • にょぶやさん