はりまや橋
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
播磨屋橋(はりまやばし)は、高知市中心部にある道路橋。長さ約20mの桁橋である。よくひらがなで「はりまや橋」と表記される。だって漢字が難しいんだもん。
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[編集] どんなものか
こんなもの。しょぼい。しかもニセモノである。
[編集] 歴史
江戸時代に「ここに橋が欲しいなあ」というどっかの豪商が作ったのが始まりである。たいした歴史も由緒もないその後も、たいしたことはおきなかった。
しかも高度経済成長期には大人の事情で川は歩行者用の地下通路になり、ただ橋があるだけというどうしようもない状態となり、どうしようもない名所の称号である日本三大がっかり名所になってしまった。
現在はちょぴっと整備されてはいるが、今のものはニセモノである。本物は地下で眠っている様子。
[編集] 交通の要所として
交通の中心であるH。これははりまや橋のことと言われている。
ここの近くにあるはりまや交差点は国道32号と県道34号交差し、路面電車も十字で交差していることから高知市の交通の要所となっている。近くにはりまや橋駅もあり、かなりの大規模な交差点である。1928年頃には、「東洋一の交差点」とも呼ばれたらしい。
現在でも高知市としては大きな交差点であり、交通の要所である。
土佐電気鉄道では毎日のように電車でレースゲームを行っていて、この交差部分では交錯による事故や、強引な右折・左折による自動車との衝突が絶えない。そのために常時エクストリーム・謝罪を行い、ときどき列車に「ごめん」と書かれた簡易的な謝罪を見ることが出来る。
また、トレインサーフィンを行うものがここから乗車することもよくある。
[編集] 繁華街かどうか
この付近は繁華街といわれることもあるようだが、そんなに栄えているわけではない。大橋通りとかの方が栄えている気がする。まぁビルはいっぱいある。
[編集] 関連項目
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