ひよこ殿下
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ひよこ殿下(Her Imperial Highness Hiyoko)とはひよこ陛下の類似品の不届き者である。
目次 |
[編集] 来歴
ひよこ殿下はアンサイクロペディアのどうしようもない低品質な架空国家乱立に心を痛めたお釈迦様の瞳から零れ落ちた涙の固まった卵から生まれたと伝えられている。育ての親は牛丼仮面。幼名を鬱宮ひよ子といった。
成長した殿下はリアル厨房連邦帝国の初代皇帝として身を粉にして働いた。すなわち生来の可憐さでリアル厨房たちをイチコロにした。どうしょうもなくない架空の国はTemplate:世界の国々 (その他)に残したために後の国際関係(脳内)にしこりが残ったと伝えられる。(ん?脳内にしこり!?マズイ!これ脳腫瘍だ!?ねぇ私死ぬのー!?死ぬのー!?ぃやーーーーっ!!!)
なお名前はひよこだが、実際はコウモリイグアナ類の一種なので注意を要する。 去る今年12月に老衰のため死去、享年23歳の大往生だった。皇位は内縁の夫の隠し子であった大谷まことが継いだ。
[編集] ひよこ殿下評
~ ひよこ殿下 について、ハートマン軍曹
~ ひよこ殿下 について、タタ・ヤン
~ ひよこ殿下 について、与兵
~ メイ・ロング について、どうみても精子ですのガイドラインより
~ ひよこ殿下 について、エレバン放送の視聴者
~ ひよこ殿下 について、エレバン放送
~ ひよこ殿下 について、ゼル=ダ・ダ・イスキ
~ ひよこ殿下 について、ジョルジュ長岡
[編集] ひよこ殿下をめぐる人間関係
[編集] 牛丼仮面とハヌマーン
ひよこ殿下がご幼少の頃は産みの親と噂されるお釈迦様の代わりに牛丼屋チェーンはらたまのマスコット兼用心棒の牛丼仮面が面倒を見たと伝えられている。また、お釈迦様の信望者であった仏様を粗末にするやつは握りつぶし手を血まみれにして勝利の雄たけびをあげる事で有名なタイ王国出身のウルトラヒーロー、ハヌマーンが摂政・関白についていた。今日ひよこ殿下が皇帝であったにもかかわらず殿下と呼ばれ続けているのはこの頃の印象が強かったからである。 なお、崩御後臣民の間では殿下は牛丼仮面とハヌマーンの間の子ではないかという説が浮上したが、リアル厨房連邦帝国広報部はそれを否定している。
[編集] ひよこ饅頭とひよこ殿下
厨房名物ひよこ饅頭はひよこ殿下の活躍を称えてつくられたものである。ニワトリの雛の形に酷似しているが、これはひよこ殿下の天敵であったヌメリイソギンチャクをデフォルメしたものであり、関係はない。ひよこ殿下の敵を食べてやっつけようという気概が満ち溢れた菓子である。
[編集] ひよこ陛下との確執
ひよこ大王国の国民はネット上のフォーラムでひよこ殿下をひよこ陛下の名を利用した海賊品であると名指しで批判した。それに対してリアル厨房連邦帝国サイバー外交部(通称VANR)はひよこ陛下こそひよこの名を騙ったヌメリイソギンチャクであり、その証拠にニワトリに成長しないのだと反論した。
[編集] のび犬との確執
ひよこ殿下は存命中に何度も野比のび犬を歴史上から消滅させようとした。そのために大時空震が発生し、ウィキペディア在住の中学生達のハンガーストライキにつながった。
[編集] 鳥との関係
ひよこ殿下は鳥類の雛など目でない可憐さであったが、それでも空を飛べない事をひどく気にしていた。そのため臣民らは帝都内からカラスやスズメからトキやコウノトリに至るまでありとあらゆる鳥を排除し、皇城から半径10km圏内の空を飛ぶものはコウモリだろうがトンボだろうが飛行機だろうが構わず撃ち落としていた。しかしながら他国民(特にひよこ大王国人)からひよこ殿下の手は禁則事項ですするために生えているのだという下品なジョークを言われていたことが判明し、ひよこ殿下はますます傷心していった。
[編集] ご子息ピヨ彦様
第二次御親征の後にひよこ殿下は玉の様な赤子(もとい卵)をお産みになられた。しかし殿下は育児拒否をし、一生涯自分の子と認めなかった。卵の父親については内縁の夫であった大谷育江であるという説が強かったが、大谷本人は強く否定している。 卵はピヨ彦様と名付けられ、元老院の手で何処かへ隠蔽された。今になって複数の人物がピヨ彦を名乗って皇位を要求しているが、ピヨ彦様の資料は完全に隠蔽されており誰が本物のピヨ彦様であったかという手がかりはなく、現皇帝大谷まことも禅譲の意思はないと表明している。
[編集] ひよこ殿下とグルーそして猫耳
ひよこ殿下はその宮殿の地下(当時の農業生物資源研究所)に多数のグルーを飼育していた。グルーの品種改良にご執心であったひよこ殿下は猫耳との交配により戦闘能力と光への耐性を備えた最強生命体を作り出そうとしていたが、崩御に伴いうやむやになった。現在も地下迷宮にはグルーと猫耳、そして未知のモンスターが溢れている。
[編集] ひよこ殿下語録
- みながわたくしのとりこ。幸せとは斯様なことを言うのでしょうね。
- (第一次親征の際に)
- モフるのやめて、くすぐったいよ
- (お釈迦様のご寵愛を受けて)
- やめてください!うったえます!
- (ひよこ陛下のセクハラに対して一言)
- きゃ、ちょっと、そんなことされたらわたくし
- (のび犬の蛮行を報告してきた側近に)
- ふぁ、、、ひぁん、、、はぁっはぁっ――… はっ!いつもノックしてから入れと言っている筈です。
- (いつも通りノックして入ってきた側近に対して、何をなさっていたのかはお察し下さい)
- ひぃっ!?…くっ、っふぅ…らめぇ
- (ヌメリイソギンチャクの乱)
- 体が…一体どうして…ッ――
- (その後第一子ピヨ彦様がお生まれに)
- こんなモノ…わたくしが産んだはずがありません。
- (この頃からお心を病みはじめたひよこ殿下)
- ヌメリイソギンチャクなんて皆殺しにしておしまいなさい!!わたくしが生きている意味ももうありません(号泣)
- (宮内庁病院精神科にて)
- わたくしが鳥でないからそのようなことをおっしゃるつもりですか。
- あれにだけは…げほっげほっ…帝位はわたさないで…げほっごほっごっ…ううっ…
- (最期のお言葉、死因は大人の事情で老衰)
| この項目「ひよこ殿下」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |

