ふかわりょう

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ふかわりょう1974年8月19日 - )とは、日本の元教師で、現在はお笑い芸人(但し、面白くない)。神奈川県横浜市港北区出身。本名:府川亮(読み同じ)。通称「かまくら」「」「キノッピー」。血液型:O型。慶應義塾大学卒業。

来歴[編集]

  • かつては、白いヘアーバンドに長髪の風貌で、1994年には『小心者克服講座』等を開講しては、のび太君達を一人前へと教育する立派な教師だった。
  • しかし、恐怖の大王が現れる1年前の1998年。山へ茸狩りに行った際に、変わった茸を発見。興味本位で手に取ったのが運の尽き。それは、茸ではなく、ウイルスに化けた宇宙人が地球戦略の為に計画していたもので、これに気付いたふかわは、即座に逃げた為に身体が完全な茸となる事は免れたが、ある程度ダメージを受けた為に、自慢の長髪が茸の様な髪型に変わってしまった。身体能力や知能、ユーモアセンス、その他諸々の能力も著しく低下(ただ、知能に関しては、教師をやっていただけあってクイズ番組で稀に難題を正解している)、名前も漢字で書けなくなってしまう。但し、食用として美味しく食べる事は出来ず、身体の容態も特に異変はないが、「いつか、容態が悪化して完全な茸になってしまうのでは?」と懸念する声もあった。尚、伝染の心配は無いとの事。
  • 感染により知能が低下し教師として生徒に教える程の能力が無くなった為に講座を開く事が出来なくなったとして、教師を退職。お笑い芸人に転向するが、ウイルスの影響で知能が低下した事で、面白いギャグは出せず、空気も全く読めない只のヘタレに成り下がっている。今まで、のび太を教育していた自分が、のび太君になってしまった。
  • 『世界の果てまでイッテQ!』(2009年10月4日放送)で、内村光良(ウッチャンナンチャン)の発案によりトルコで応急措置を受けて短髪になった事で、一応人間に戻る事は出来たが、元に戻るまでに時間が掛かり過ぎた為に能力低下の後遺症は残っている。更に、茸頭の時と比べて芸能人としてのオーラも殆ど失われてしまい、「髪型変えたら、誰なのか分からんだろ」「もう一度感染して茸に戻ってくれ!」「完全な茸になっても構わない、俺が美味しく食べてやる!」という声もある。その後の2010年に、今度はベトナムにて治療を受けたことでパーマになったが、治療後の自分の姿を初めて見た時、「僕が感染後も、ずっと大切にしていたキューティクルがーーーー!!」と、泣き叫んでいたとかいなかったとか。尚、今後は能力回復の為のリハビリが課題とされている。
  • その一環として、2012年春からは情報番組『5時に夢中!』の司会者に就任。それに伴い、髪型もストレートの長髪に戻したが、「その知能で司会が務まるのか?」とふかわの能力について疑問視もされている。
  • 2010年からラジオ番組で、自身の意見を述べる機会が増えている。但し、病気が治った影響からか、韓流への批判をする等、公の場で言うべきではない辛辣な発言が目立ち、ふかわの発言を良く思っていないヤクザ芸能関係者からは、「やっぱり、茸に戻した方が良いのでは?」「いっそ、暗殺した方が良くね?」という声もチラホラある。

音楽活動[編集]

教師としての能力を失い、芸人としても大成せず、途方にくれていたふかわを見かねた小西康陽の手によって、改造手術を受け、「ROCKETMAN(ロケットマン)」に変身する能力を与えられる。これによって、音楽の才能が開花。ちなみに、変身すると病気の進行が抑えられるらしい。彼がROCKETMANである事を知る者からは熱狂的な支持を受けているが、ROCKETMANとしての全国的な知名度は結構低い。中には、「いっそ、一生ROCKETMANとして生活した方が、真っ当な人生を歩める」という声もあるが、本人は今の所、その様な事をするつもりは無いらしい。

尚、ロケットパンチなどの必殺技は使えないとの事。残念だ。

エピソード[編集]

  • 従兄は、『北斗の拳』でお馴染みの漫画家・原哲夫だが、完全に無視されている。恐らく、感染によって変貌したふかわがあまりにも気持ち悪すぎて、受け入れられずにいるのだろう。しかし、治療後の2010年に久々の再会を果たした。実弟は、スネオヘアーで、PVで共演した事もある。
  • テレビ番組でのKYかつヘタレぶりが目立ちすぎて、出身大学の慶應義塾大学から「恥だと思うOB No.1」に選ばれた。いつか、ふかわの存在自体が慶応の黒歴史、或いは汚点となる日も近いだろう。
  • アンガールズとは、非常に仲が良いが、初対面の際、当時のふかわの髪型が茸頭だった為、「容姿が似ている」という理由で、彼らから自分達と同じ宇宙人と間違われ、危うく拉致されそうになった。

関連項目[編集]

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