ぷよぷよフィーバー
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ぷよぷよフィーバー(ぷよぷよ熱)は、コンパイルが大人の事情でぷよぷよの製作を続けられなくなったため、セーガーが発売した落ち物パズル。
目次 |
[編集] 特徴
- オリジナルのルール「フィーバーモード」を入れたが、懐古によく叩かれる。
- キャラクターにより性能が異なるので、良い性能のキャラクターはよく叩かれる。
- 死亡判定の範囲が広がった。
- ある程度相殺すればフィーバーモードに入れる。
[編集] フィーバーモード
- フィーバーモードでは、「連鎖のタネ」というのが出てくる。
- 「連鎖のタネ」を発火点を見つけて組みぷよで連鎖していく。
- 「フィーバー」だからといって、発狂してはいけません。周りから白い目で見られますよ。
- 頑張ってください。
[編集] キャラクター
[編集] フィーバーからのキャラクター
- アミティ
- 魔導学校に通っている。一応主人公であるが、懐古に叩かれまくる。「あかぷよぼう」を被っており、「この子(あかぷよぼう)と運命を共にしている」と発言。世間から、電波少女と思われている。
- 女神の生まれ変わりらしいが、なかったことにされている。
- 名前については、フランス語で「友好」の意味であるが、前述の通り懐古にかなり嫌われている某トイレットペーパーや某英会話教室等とは関係はない。そのほかのアミティについてはググれカス。また、本も出している。この本によると、アミティの特徴は、「犯罪者や薬物依存者を罰するのではなく、彼らの「感情」に働きかけるところ」なのだそうだ。[1]
- 特技は「ぷよを頭につむ」。好きなものは「あかぷよぼう」、苦手なものは「キノコ・0点テスト」。
- ラフィーナ
- もう一人の主人公。主人公であるアミティをライバル視している。検閲により削除で自力で魔法を使えない。体術が得意。クルークが嫌い。
- 特技は「格闘」。好きなものは「エステ」、苦手なものは「ないですわ」と言っているが、そうでもない。バルを相手にビビっていた。また、ぞう大魔王を調教しようとした。
- 某リフレッシュサロンとは関係はない。
- シグ
- チュー!から登場した男の主人公。マイペースで、ぼーっとしている。大人気の主人公。
- 先祖はやたらすごい人だったが、検閲により削除。
- 特技は「目を開けて寝る」。苦手なものは「幽霊」や「0点テスト」。
- 人気のある主人公なのに内容が少ない。うへー。
- ユウちゃん
- オヤジギャグが大好きな明るいオバケ。レイくんとは双子で、姉である。
- 苦手なものは「お札」。
- リデル
- 頭にツノの生えた亜人間の女の子。このことから、いじめがはやり、極度の恥ずかしがりやになった。タルタルと仲良しのはずなのだが、無かったことにされた。『ぷよぷよ!』でサタンの事を「お兄様」と呼ぼうとした。近頃は、エクストリーム・いじめの仕返しに参加するようになり、悪口を言ったやつに毒舌を吐く、腹黒キャラになった。
- 特技は「ひとりあやとり」で、「ぬいぐるみ」が好き。苦手なものは「海」。
- クルーク
- 成績優秀であるが、他の生徒を見下している。別名HA☆GA。レムレスに憧れている。「月刊クロマージュ」[2]を読んでいる。
- 名前はドイツ語で「賢い」「抜け目が無い」という意味であるが、ルルーに大人のHA☆GAいじめをしてくださいとお願いした。
- 特技は「カードゲーム」で、好きなものは「魔導研究」。苦手なものは「偉そうな奴」。
- アコール先生
- プリンプ魔導学校の教師。他の教師がいるのかは不明。特技は「チョーク投げ」であり、エクストリームスポーツであるチョーク投げのプレイヤーでもある。おっとりした性格だが、ごほうびと称し、生徒をハンマーで××Danger!!××して記憶を消したことがある。一般に腹黒キャラとか言われたり言われなかったり。
- おっ。誰か来たみたいだ。誰だろう・・・・・・

このユーザーは千の風になったので、お墓にはいません。 - タルタル
- 体格のいい男。おっとりとした性格。リデルと仲良し。ラフィーナが大好きなようだ。
- 『フィーバー』では留守番をし、『ぷよぷよ!』では××Danger!!××と、悲惨な生徒。
- 特技は「お取り寄せ」苦手なものは「クモ」、「勉強」。
- さかな王子
- 自称「海の世界の王子」。本名は「サアルデ・カナール・シェルブリックIII世」。
- オトモから逃げるために、魚の姿をしている。
- 特技は「しもべづくり」。好きなものは「おしのび旅行」、苦手なものは「国の行事」。
- なお、中の人は「リッチャンハ、カワイイデスヨ」で有名な秋月律子の人である。
- サカナオウジハ、カワイイデスヨ。サアルデ・カナール・シェルブリックサンセイオウジハ、カワイイデスヨ
- どんぐりガエル
- どんぐりの笠を履いたカエル。アミティに勝手に兄にされた。
- なお、中の人は前述のさかなと同様、秋月律子の人である。ドングリガエルハ、カワイイデスヨ。
- ポポイ
- アコール先生の黒猫のぬいぐるみ。話ができる。先生によく投げられる。
- 特技は「ネコパンチ」苦手なものは「ミント」嫌いなものは「シャンプー」。
- レイくん
- ユウちゃんの双子の弟。無口。
- 特技は「冷たい反応」。好きなものは「氷」。苦手なものは「犬」。
- フェーリ
- プリンプタウンの隣町の学校に通う。占いやまじない、黒魔術が趣味。レムレスに恋をしており、彼に近づこうとする奴は容赦なく××Danger!!××する。
- 嫌いなものは「きれいごと」苦手なものは「0点テスト」、「勉強」。
- バルトアンデルス
- フェーリによって異世界から召喚された。性格は人懐っこく甘えん坊。「バル」と呼ばれている。
- レムレス
- プリンプタウンの隣町の学校に通う。フェーリの先輩。非常に優秀な魔導師であり、クルークの持っていた「月刊クロマージュ」にも載っていた。甘いものが大好きで、よくお菓子を振る舞う人当たりのいい人物だが、よく不審者と思われる。
- 苦手なものは「自分の家」と「漬物」。
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[編集] 魔導時代からのキャラクター
- アルル
- 初代ぷよぷよから主人公であったが、大人の事情で主人公から外された。しかし、××Danger!!××されなかった。
- 異世界から飛ばされた見習い魔導師である。ぷよを消していればそのうち元の世界に戻れると信じているが、いつになっても帰れない。
- 特技などは、頭の固いほうに聞いて下さい。
- 『フィーバー』では、一部仕様が異なっていた。
- カーバンクル
- ぐぐーぐぐぐぐ。ぐーぐーぐーぐー。ぐーぐぐぐぐぐー!ぐぐぐぐぐっぐぐぐぐ?ぐーぐっぐぐー!
- シェゾ・ウィグィィ
- 初代からおなじみのヘンタイ魔導師。アルルの魔導の力を奪うことが夢。「ヘ・ン・タ・イ」とは呼ばれなくなった。
- ルルー
- 初代からおなじみの格闘女王。サタンの后になりたいあまり、アルルに敵意を燃やし、存在を消そうとしているらしいが、当の本人はサタンの后になりたくない様子。
- サタン
- 初代からおなじみの自称魔界の貴公子。カーバンクルが大好き。
- ナスグレイブ
- ナス。レムレスを飢えた野獣と呼んだ。
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[編集] ぷよぷよフィーバー
[編集] 概要
フィーバーシリーズの第一作。キャラクターやフィーバーモードを叩く人が多かった。 担当ディレクターは「一般層・若年層に再び広げる」と語っていたが、昔ほどの人気は出なかった。 新キャラクターが登場したが、あまり好評でなかった。
[編集] ストーリー
アコール先生の持つ「飛翔の杖」が消えた。先生は、杖を見つけてくれた人に何かごほうびをくれるというので、生徒たちが探しに行った。
[編集] ぷよぷよフィーバー2【禁則事項です】
[編集] 概要
- 「アイテム」が使用できるようになった。キャラゲー化が進行した。
- さらに新キャラクターが登場し、好評であった。
- ストーリーも増えた。
[編集] ストーリー
アミティはアコール先生に頼まれ、遠くまで大切なお客様のお迎えに行き、シグは、アコール先生から、大切なメモをアミティに届けるように頼まれる。ラフィーナは、オトモという人に頼まれ、王子様探しをしていた。
[編集] ぷよぷよ! Puyopuyo 15th anniversary
[編集] 概要
ぷよぷよの15周年を記念し、作られた作品。
[編集] ストーリー
プリンプ魔導学校主催でエクストリーム・ぷよぷよ大会が開催された。アルルとアミティが選手宣誓を行った。
[編集] ルール
- 正規のルールは頭の固いほうに聞いて下さい。
- 「ぷよぷよ」
- 元祖のルール。おじゃまぷよで相手を窒息させたら勝ちという記述が初代にあったので、いつ殺人の参考になったとかでマスゴミに叩かれてもおかしくない。
- 「ぷよぷよ通」
- ぷよぷよ通のルール。こちらも恐らくおじゃまぷよで相手を窒息させるルールであるが、相殺などの技もある。
- 「ぷよぷよフィーバー」
- 前述の通りのルールで行われる。こちらはおじゃまぷよで相手を窒息させるという記述はない。
- 「ずっとフィーバー」
- フィーバーモードだけで行うルール。前述の方法のみで勝負をする。一回連鎖ミスしただけで、評価「A」以下を覚悟しなければならない。
- 「ばくだん」
- おじゃまぷよが爆弾になったルール。相手が爆死するまで戦う。
- 「だいかいてん」
- 一定時間後にフィールドが上下逆になるが、操作も上下逆になるので安心である。
- 「サーチライト」
- 自分でライトを照らしながら連鎖していく。しかし、フィーバーモードに入ってしまうと、フィールドが真っ暗になる上に、ライトも使えなくなるので、自滅する確率が飛躍的に上がる。
- 「すいちゅう」
- ぷよが水に浮かぶ。なぜ浮かぶかについてはお察しください。
- 「はっくつ」
- 阿部さんの尻を発掘する。相手がかたぷよまで到達しただけで、評価「A」以下を覚悟しなければならない。
- 「こおりづけ」
- ぷよまんを三連鎖(アイスストーム)食い でどれだけ食べられるかを競う。凍らせてあるため、エクストリーム・アイスクリームに該当するかという議論が行われたが、結局は別物ということになった。ぷよまんや三連鎖食いについては頭の固いほうに聞くこと。
- 「なぞぷよ」
- 「108連鎖以上」「1200個同時消し」「三回まわり、『ワン!』と叫ぶか、『あああああああああ!』と叫べ。」「hydeの身長を157cmにせよ」などの無理難題を出してくる。
- 「でかぷよ」
- すごく…大きいぷよぷよを使って行うルール。三個で消せる。
[編集] エクストリームスポーツとしてのぷよぷよフィーバー
ぷよぷよは、途中で会社・主人公が交代したがために、また、hydeの身長は156cmなどの理由でフィーバーからのユーザーと魔導時代からのユーザーとの喧嘩が絶えない。これをエクストリームスポーツ化して、いかに相手と喧嘩せずに新旧作品の悪口を言えるかという、エクストリーム・ぷよぷよフィーバーが誕生した。
ここでのフィーバーとは、万が一喧嘩になったとき、論戦が白熱するためと思われる。 また、ゲーム上に出た、前述のものとは関係ない。
[編集] ルール
前述の通り、いかに相手と喧嘩せずに新旧作品の悪口を言えるかを競う。
[編集] 会場
会場は、以下の場所が望ましい。
- 2ちゃんねる
- ぷよぷよ系スレでたまに見られる。失格を減らすためにアルルスレの新旧分裂が行われている。
- ニコニコ動画
- ぷよぷよ系動画でたまに見られる。会場ではコメント非表示推奨。
- セガ本社前
- フィーバー作品の悪口を言うのに最適。だが、大声で周りの人に聞こえる程度で叫ばなければならない。また、やりすぎると、警察を呼ばれる。
- 相手の自宅前
- 魔導系作品の悪口を言うのに最適。だが、やりすぎると、近所トラブルに巻き込まれる。
[編集] 野外会場
「魔導データ館」において2003年から2004年までの約1年間行われた。
[編集] 得点
- 【魔導時代からのユーザー側】
- よく言われるため、得点は低め。
- フィーバー作品の悪口を言う 10点×人数
- アミティの悪口を言う 25点×人数
- アミティ以外のフィーバーキャラの悪口を言う 50点×キャラ数×人数
- セガの悪口を言う(本社前以外) 100点×人数
- セガの悪口を言う(本社前) 10000点×人数
- 【フィーバーからのユーザー】
- あまり言われないため、得点は高め。
- 魔導系作品の悪口を言う 100点×人数
- アルルの悪口を言う 250点×人数
- アルル以外の魔導キャラの悪口を言う 200点×キャラ数×人数
[編集] 失格(試合不成立)
- 喧嘩になったとき。
- 警察を呼ばれたとき。
[編集] プレイヤー
前出の通り、フィーバーからのユーザーと魔導時代からのユーザーである。
[編集] 試合
- 「魔導データ館」会場 「魔導データ館」のアンケートコメント。魔導時代からのユーザー側の圧勝で試合が終了した。
- 「ニコニコ動画」会場 魔導時代からのユーザー側の勝利かと思われたが、突然フィーバーからのユーザーも参加し、喧嘩が発生したため、試合不成立となった。
[編集] 参考文献
- 頭の固い百科事典
- ぷよぷよ! Puyopuyo 15th anniversary 取扱説明書
[編集] 注釈
- ↑ ただし、表紙を見ての通り、どう見ても13~15歳が書いたようには見えないため、関係ないのではという説もある。
- ↑ フィーバー2【禁則事項です】においてレムレスの特集が載っていた雑誌であるが、広告があれなだけに、アミティに「クルークってこんなの読むんだー。へー。」と言われ、大人向け本扱いされた。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
| アオーン! オレサマ シッテル! 「ぷよぷよフィーバー」 マダカキカケ! カヒツ シナイト オレサマ オマエ マルカジリ! (Portal:スタブ) |
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