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」とはいろは歌の中心に存在していた自意識過剰な文字であったが、「全仮名文字五十音表強制移行計画」においては「」行の中心にはなれたものの、五十音表全体としてはかなり中途半端な位置づけとなってしまった文字である

概要[編集]

これが「む」。くるりと丸まった部分がどことなく高貴さを漂わせている、気がする。

「む」のことをよく知っていただくため、まずはのいろは歌を見て欲しい。

いろはにほへとちりぬるを
わかよたれそつねなら
うゐのおくやまけふこえて
あさきゆめみしゑひもせす

次に五十音表を見ていただこう。

あいうえお かきくけこ 
さしすせそ たちつてと
なにぬねの はひふへほ
まみめも や ゆ よ
らりるれろ わ を ん

いろは歌での「む」は中心に居たのに対し、五十音表での「む」はかなり中途半端な位置づけとなっているのが分かるだろうか。この事実を知った「む」はチェレンコフ放射の如き速さで「全仮名文以下略」の責任者の元へ向かい異を唱えたが、責任者は一切耳を貸さなかったと言う。

そんなことがあったにも関わらず、「む」は「俺こそが世界の中心!俺こそがこの世界の創造者たる者なのだ!」という、はた迷惑なことを渋谷スクランブル交差点絶叫したというニュースは、我々の心に深く深く刻みつけられた。

「む」の使用例[編集]

下手に使用すると「なにが むむむだ」と全力で馬鹿にされる

残念ながら、日常生活において「む」が単体で使われることはかなり少なく、その地位を「」に奪われかけている。そのことに関しても「む」は憤っているとか、いないとか。

と、頑張ってみたがもうこれ以上の使用例を私のおつむで捻り出すのは無理だ・・・、ん?誰か来たみたいくぁwせdrftgyふじこlp

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は永遠に寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

書き方[編集]

ディスプレイに指くっつけて数字の通りなぞれ。 Mu.png

関連項目[編集]

Undictionary Logo Text.png
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