よけいなジャパニメーションパンティーショット
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| 艦歴 | ||
|---|---|---|
| 発注: | 1983年3月3日 | |
| 起工: | 199X年4月2日 | |
| 進水: | 199X年4月3日 | |
| 就役: | 199X年5月21日 | |
| 退役: | ||
| 状態: | ぴんぴんして高く蹴り上げている | |
| 打撃: | — | |
| 性能諸元 | ||
| 置換: | ずれたミニスカート1着、 タイミングのまずい足運動1回 | |
| 全長: | ~3秒 | |
| 高度: | 地上3 ft (約90cm) | |
| 効果: | 恥ずかしい | |
| 機関: | キャンディ色への中毒、催眠的な運動の連続、凝視 | |
| 最大速: | 秒速5-15 ft (秒速1.5-4.5 m) | |
| 航続距離: | 日本、米国、世界の残り | |
| 乗員: | 数百万、増加中 | |
| 兵装: | 足2本、パンティー1着(様々な色やデザイン)、 疑いを持たない目をした女の子1人、10fps、 ∞ × 330mmパンティーショット(NTSC-J)、 ∞ × ありえないシナリオ | |
| 標語: | (ハッ!)ちょっと!下の方で何してるの? | |
よけいなジャパニメーションパンティーショット号(U.S.S. Gratuitous Anime Panty Shot)は、正義の戦艦である。
概要[編集]
今日の公海上で、よけいなジャパニメーションパンティーショット号よりも性能、功績の点で勝る船は存在しない。199X年の進水から今日まで、本艦の誠実な乗組員はその搭載兵器である性的魅力のある女子校生のちょっと信じられないポーズとカメラアングルをもって全ての無信仰者を真の道に改宗する為にその使命を続けている。
本艦の本来の軍備は控えめな大きさの弾薬(330㎜パンティー砲弾【ショット】)に限られているが、一発自体に強力な威力を有し、また乗組員はその弾薬の運用に非常に熟練している。好都合なことに、よけいなジャパニメーションパンティーショット号はありとあらゆる種類の砲座で武装しており、製造業者によって「シナリオ砲」と命名され標準装備として位置づけられている。その圧倒的な数の銃砲を搭載することで、本艦の乗組員はどんなシナリオ(それ故の名前である)でも多くの信じ難い編隊において発砲が可能になっている。例えば:
- ハイキック編隊:油断している目標を捉えるのに有効-砲座は上方を狙っているが、発砲は中~低角度から来る。
- スッテンコロリ編隊:混乱させる為に使うー砲座は数秒の間、狂ったようにじたばたする。それが落ち着いた後、すぐさま発砲が低い角度で開始される。
- 安座編隊:融通のきく編隊-砲座が広げられる(あるいはめくれる)方法に従い、ほぼあらゆる角度から発砲が可能である。
本艦に供給されるパンツショットは、その領海の中で一般的に使われている無回転式連続大砲接続(Non-Turning Sequential Cannon Jumper、略NTSC-J)砲座に適合するように製造業者から設定されていたが、遠い他国から雇用された役員によってネオジム整調キャノン砲(Neodynium Tuned Shot Cannon、NTSC)、直接砲射機構(Personal Artillery Launcher、PAL)と側射型クランク発射機構(Side Ejecting Cranked Artillery Mechanism、SECAM)の為にそれを変換する方法が見つかり、よけいなジャパニメーションパンツショット号はどんな地域文化にも適応することが可能になった。トランスコーダーやダビング機械のような装置が必要な場合はあるが、それらは彼女が駐留する港からならば簡単に入手出来る。
本項はアンサイクロペディア英語版メインページで特集されました。
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歴史的文書
よけいなジャパニメーションパンティーショットは、何故か見逃されていた記事として、アンサイクロペディアの創設に尽力し、歴史的な意義があろうと「面白くないものは全部消してしまえ」という乱暴な人たちと、全く面白くなかろうが、「歴史的に価値があるなら残してしまえ」という横暴な人たちとの、血で血を洗う醜い抗争を残した記事です。
どうかこの文書を汚さないで下さい。 |
