アスラン・ヅラザラ

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キラ・ヤマトのライバルと同時に踏み台 について、キラ・ヤマト

アスラン・ヅラザラ(Asuran ZuraZara C.E.55年10月29日~)C.E.70年代初頭において世間を恐れさせた殺人鬼のライバル、同時に「親友」である。そして永遠の2番手

略歴[編集]

生い立ち[編集]

実の父親がプラント最高評議会国防委員長だったので、高い地位を持つ父親の子供として生を受ける。コペルニクス幼年学校に在学中、キラ・ヤマトと親友となり、キラの一家とも深い交流があった。このころからキラのおもちゃになっていた。 アスランは自分がキラの兄貴分と思っているが、実際にはキラに利用されている。 地球連合軍とザフト軍の激しい戦いの中、血のバレンタイン事件によって母を失ったことから、地球連合軍を恨み軍人になると決意、連合軍兵士を皆殺しにする、という野望を胸に抱くようになる。 ちなみに趣味はヒーローごっこであり、デュランダル議長を倒した後は玩具の売り上げがとにかく酷かったベルトのついていない拳法戦隊の巨大戦を実況したり、その翌年は玩具の売り上げも視聴率も映画の興行収入もシリーズ中でぶっちぎりに不人気だった引きこもり吸血鬼ヒーローのパワーアップアイテムになったりしている。

学生時代[編集]

実の親の命令により、コーディネーターでも特に優れた能力を持ち士官アカデミーをトップの成績で卒業(尚、成績は親により改ざんされている)。 同期のイザーク、ディアッカが中々馴染めず、絡んでくると「近寄るな!(トゥ‼︎)」と蹴飛ばしていた模様、毎日のごとく暴力事件が起きていた。(Piaキャロット2号店も例外ではない) 尚、ニコルは気弱な所があり(腹黒だが)、それをネタにイジメを行っていた模様(結局相手にされない)。

泥棒時代[編集]

その後赤服でイザーク、ニコル、ディアッカと共にクルーゼ隊に入隊する。この頃のアスランはクルーゼの幼女好きに嫌悪感を覚えていた。 そして地球連合軍が極秘で開発していた新型MSを強奪するべく、スペースコロニー「ヘリオポリス(正式名「雛見沢」)」に突入する。 そこでマリュー・ラミアスと銃撃戦になり、マリューの腕に銃をかすらせ、ひるんだところでナイフをつきつける。マリューの体で一通り遊んだ後暴行を加えようとした時、キラ・ヤマトと再会を果たす。だが、その直後マリューが銃を持ちアスランに発砲、アスランはひとまずイージスに乗り込みクルーゼ隊に帰還、つかの間の再会であった。 マリューはこの時生涯忘れられない辱められた時の事を覚えショタ趣味が開花する。 尚この時、アスランは初めて女の味を知る。 この後ミゲルと出撃した時のキラの残虐な攻め方でミゲルを潰していく様を見て、キラに恐怖心を覚える。

ストライク破壊時代[編集]

オーブ近海付近の島でニコルと一緒にキラ達に勝負を挑んでいた時ニコルがキラに残虐なやり方で殺され、キラを憎みはじめ、頭の中では

「キラヤマトを、抹殺する、そのための方法はいくらでもある、それこそ無限の手段があるのだ、皮肉にもニコルの敵を討つためのほとんどにイージスとイージスの自爆機能が必要だ、だが、対キラ・ヤマト殺害方法のほとんどにまったくと言っていいほど無駄な小細工はかからない最低限の行動でキラ・ヤマトを抹殺できるのだ最低限の行動と釣り合う程度それがキラ・ヤマトの命の重さの程度だったのだ、頭からくだらない情報が次々と淘汰されていき目的実行するためだけに必要な知識、戦力が充満されていく脳内の全ての細胞をキラ・ヤマトを抹殺する方法のみに回転させ迅速な死があるなら古今東西すべての方法を許可する追加するというのなら俺が死なない事が望ましい、キラヤマトを殺害しニコルの敵を討つために行われる行為だから、オレが死んでしまってはそれは刺し違えで殺害すると変わらない、キラヤマトだけが消えて俺達は元の生活に戻るのが至上目的、殺害方法はイージスに乗り戦闘をはじめ、1対1の肉弾戦に誘い込みイージスもストライクも大破し始めた所で自動的にMAに変わり3つの手でストライクの中心部をつかみ、恐らくその時はスキュラ発射エネルギーは残されていないと推測し自爆システムを起動させ10秒以内にイージスを爆発させる、この方法が一番決定的で確実である、こちらが脱出した事におそらく相手は気付かない、スキュラが撃つのが一番の理想的だが、その前にエネルギーはギリギリだろう、よって自爆が一番の方法だと認識、万が一、MAに変更してからストライクの中心部を持つエネルギーがない時は手動でイージスを操作させ、理想的な方法は後ろからつかみつかんだ瞬間に自爆させる。これが理想的な方法、殺害に必要な推定所要時間は25分、秒に直してわずか1500秒以内にキラ・ヤマトを抹殺する。消えろ、消えてしまえ!そして死んでしまえ!、ニコルを殺したように!貴様の心臓を引き裂いてやる!償え!その血を持って!ぅうぉおおおおおおおおおおおお!」

という回想が頭をよぎっていた。 2度目のオーブ付近での戦闘、運よくMAに変更し、ストライクと共に自爆に成功。 この戦闘後、カガリと再開を果たし、キラを殺したこと(殺されてないが、全員死んだと思い込んでいる)を追及され、心身共にズタボロにされていた。

正義の王冠時代[編集]

この後ラクス・クラインと会話をして、キラが生きていることを聞かされる、そして元はフリーダム撃墜目的として渡されたジャスティスで出撃オーブ戦でアークエンジェルを援護する。 と見せかけておいて実はビームなどをわざとキラに撃って、偶然当たった様に見せかけて殺そうとしていたのは誰もが知っている事であろう。 あの時キラを助けに行った本当の目的は二つ、キラ・ヤマトを援護しているように見せかけ殺す、カガリをハメる、である。

ヅラ疑惑[編集]

エリート街道まっしぐらだったはずの人生を、キラによって狂わされたアスランは、抜け毛に悩まされていると噂されている。 ツッコミ不足によるアスランの負担増が、抜け毛を増進させたとも言われているが、キラによって周囲の女性をすべて我が物にされた事が一番のダメージだったらしい。 周りには薄々気づかれており、影では「カツラン・ヅラ」と言われている。 ヅラじゃない桂だ!!

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連項目[編集]

Wikipedia
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