アポロ計画

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アポロ計画(あぽろけいかく)は、僕らの生まれて来るずっとずっと前にはもう、アメリカロシアソ連)との対立のなかで意地を張り、1961年に1969年までにに居るウサギをペットにするため、人間が行く事を約束してしまったが、月にウサギさんが居なかったため多大な税金を無駄遣いしたということになった愚挙である。

計画概要[編集]

みすたぁ・ぷれじでんとことジョン・F・ケネディが開始を宣言した後、アメリカのNASAは当初はいかに安く済ませるかということを考えたが、自転車での発電を動力源とするということ以外の案は浮かばず、結局ロケットを打ち上げまくれば一度は月に行けるだろうと打ち上げまくった。

そして1969年7月、11号が月に到達する。このとき、世界の人間は「褒めるだけならタダ」というキャッチフレーズに惹かれアメリカを褒め称えた。しかし全く同じような月の画像を何度も見せられるのには流石に世界中の人々も飽きて月についての放送の視聴率は低迷、結果20号までの予定であったのが17号で打ち切られた。なお、13号は打ち上げ時にたまたま月が欠けていたため、着陸を断念している。

その後、計画は日本の企業である明治製菓に引き継がれ、日本が得意とする小型集積技術によりアポロ宇宙船は小型化と共に大量生産され、現在ではスーパーコンビニでも手に入れられるほどになっている。

元ヤクルトの大杉勝男が1978年の日本シリーズで月に向かって打ったレフトポール際のホームランボールが上空で消えたため阪急の上田監督が猛抗議した、あのホームランボールがついに、この前、月に到達したことが発表されたが既にアポロ計画が終了しているので、それを取りに行くことはできない。

アポロ宇宙船[編集]

アポロ宇宙船には計画の段階と使用目的に応じて様々な型が存在する。

  • 1号 オーブン
この不幸な事故により本計画はより人命優先的な方向に修正される。
  • 8号 ミツバチ
表向きは「月の周回軌道投入と月・地球間往復に必要な技術の習得」とされているが、真の目的は本ミッションのバッチにも画かれているように、月と地球間にて八の字を描き、「ここに美味しい蜜があるよ」と宇宙蜜蜂をおびき寄せることである。
  • 12号 ヤンキー・クルクルパー
史上初めて月にアーン♥♥な写真を持ち込んだ宇宙船。月面の隆起物の詳細な調査を目的としていた。飛行士たちが撮影用のテレビカメラをぶっ壊したり、月面でダンスや野球(未遂)やお砂場遊びを堪能したり、ドリフばりのコントを繰り広げたり、悪戯用のセルフタイマーが肝心な時に出てこなかったり、月軌道を周回中の司令船の中で飛行士がアーン♥♥していたりなどとネタには事欠かない(参考映像)。このミッションで月面に笑いと鼻歌をまき散らしたことが月人の怒りを買い、後の13号の事故の一つの遠因となった。
  • 13号 デスサーティン
NASAは本ミッションのナンバーがキリスト教にて不吉な数字“13”で有る事を気にして、「じゃあ、あえて13時13分13秒に打ち上げてジンクスを払拭してやろうじゃないか」と言う意気込みで打ち上げられたが、結果は皆さんのご周知の通りである。……と見せかけて、実はキリスト教の神秘性をより強める為にNASAが仕掛けた…ちょっと待ってくれ、誰か来たようだ。
  • 18号 ミッシング・アポロ
公式発表では「アポロは17号機で打ちきり」と言われていたが、ウサギの探索を諦められなかったNASAが秘密裏に打ち上げたオマケ。無事月着陸に成功したが、飛行士たちが月に潜んでいたウサギ?と仲良くなってしまったがために本部のケモナーから嫉妬の炎を燃やされ、事故死扱いで暗殺された。これは後ほど記録映像から、飛行士たちが見つけたのはウサギでは無かった様である。後にこの記録映像をそのまま映画にして、見事クソ映画認定されている。この計画を秘密裏にしたい黒服のおじさんの妨害工作とも噂されているが・・・おや、こんな時間に誰かな?

捏造疑惑について[編集]

アメリカ政府は当初、地球上に置かれたセットで月の画像を捏造しようということを考え、セット作成チームを組織したが、いざ試算をしてみると『セットの設置コストのみならず関係者の口封じのために莫大な額の予算が必要になるため、実際に月に降りて撮影した方が遥かに安上がり』という結果であり、また司令船や月面着陸船の開発を担当させていたグラマンやらノースアメリカン等の各社からも「お前ら政府が『月着陸計画に使うから』と言うもんだから、わざわざ高い金出して開発してやったのに使わねえとはどういうことだコラ!?」とお怒りのクレームが来たため、結局『作っちゃったものはしょうがないね』とできちゃった婚のノリで本当に行かせることに決めた。実際、スタンリー・キューブリックが「2001年宇宙の旅」の撮影用に作成した月面セットと、この計画後に登場する月面セットには格段の差が見られるため、月面でかなり精巧な調査が行われただろうと推測されている。

またこのときの制作スタッフが火星到達捏造に関しても製造を請け負っていた。しかしそのためのフィルムが関係者の手違いにより流出してしまい、これがカプリコン・1として公開されている。

昨今になって「ムーンホークス」というアポロ計画の捏造説を打ち出す輩が現れるのは、その綿密な取材の結果作られた月面のセットを見てのことである。

なお捏造したというのなら、なぜ最大の目的であったはずのウサギも捏造しなかったのか、なぜ視聴率が低迷した直後に派手なパフォーマンスを混ぜず変わり映えのしない月の画像を見せつけたのか、工作活動のため必要となるNASA・政府など数十~数億以上の関係者の中に、約40年経った今になっても捏造だと言う者が何故現れないのか、などといった疑問に対し、解答を示す必要があるが、有力なものは出ていない。

また、月でUFO都市を発見したという説もあるが、本当に発見したのならば前述のような疑問に対する回答(NASA・政府関係者全員の口をふさぐ必要が生じる)と、なぜその月面にウサギがいないのか?という疑問が持たれる。

この疑惑については古来から月に在住している、かぐや姫さんが「アポロなら何回も来たわよ」と着陸したのを目撃しており、信頼性の高い、その決定的な証言から、また最近、月に行った線が濃厚になってきている、しかしアレ百歩譲って行ったとしても、あの小型船で大気圏再突入して帰還できるんすかね?と、かぐや姫さんに問い詰めると「アメリカ経由で消すぞ」という意味深なメッセージが返ってきたのでほどほどにしておこう。

この他、1965年に宇宙人の基地を攻撃するために日本のロケットが月面に着陸しているとか、同年にソ連のロケットが月面着陸も果たすも事故って遭難したとか、いやいや1967年に国連科学研究所が送り込んだロケットが初だとか、1968年には既に基地が完成しているとか、アメリカが人類初の月面着陸を果たしたのは1974年だとか、いや1971年だとか、1954年にシルダビアという聞いたことも無い国が月に行っていたとか、第二次大戦末期にナチスが月に逃れていたなどといった情報があり、これを受けて人類初の月面着陸を成し遂げたのはアポロではないという指摘がなされた事があったが、NASAなどはこれを否定している。

関連項目[編集]