アメリカンドッグ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
アメリカンドッグ(あめりかんどっぐ、現人媚米犬)は、犬の一種である。生息地は主に、大亜米利加軍國主義共和合衆帝國ジャパン州の日本列島、グレートブリテン及び北アイルランド連合王国のグレートブリテン島、朝鮮半島南部(韓国)、オーストラリア大陸等。主食は、生息地の人間から搾り取る税金。現人犬としてその地域の外交・軍事を司ることもある。
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[編集] 概要(日本の場合)
人の姿に化け、現人犬として人間の政治を司る。日本へは戦後GHQにより大量に持ち込まれ、その数は現在人間をもしのぎ、日本全土を縄張りとする。また、人間の言葉をしばしば真似る。ところで、国会議員の9割はアメリカンドッグであり、主に自由民主党・民主党に属す。これらのアメリカンドッグは大体、大量の従順な日本人を飼っており、大亜米利加軍國主義共和合衆帝國が戦争をする際、これらを戦場へ送り込み、大亜米利加軍國主義共和合衆帝國を積極支援する。更に、軍靴の音を好み、近くに在日米軍基地が存在すると落ち着く。その為、別荘がある沖縄に多くの在日米軍を置く。飼い主の米軍基地に対しては搾りたての税金を分け与える等、金を貢ぐ役割もきちんと果たす。また、気性は荒いが、自らの飼い主である大亜米利加軍國主義共和合衆帝國には極めて従順であり、これの悪口を言う人間によく反応して噛み付く。
これらの行動から、知能が人間に匹敵するほど発達しているとみられる。アンサイクロペディア財団が2005年に実施した統計によると、アメリカンドッグの知能指数は平均で52もあるという。
[編集] 習性
- 普段人に化ける
- 人々に支持されることがある
- 人より1.7倍増殖速度が速い
- 人の言語を真似る
- 政治に口を出す
- 大量の従順な日本人を飼う
- 主人(大亜米利加軍國主義共和合衆帝國)に対する忠誠心が凄まじい
- 米軍基地の音を好む
[編集] 注意
- アメリカンドッグは、しばしば料理のアメソカソドツグと混同されるので注意を要す。

