アンサイペディ・クロウ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
| アンサイペディ・クロウ | |
|---|---|
![]() ギター担当の「岡本のコンドーム」 |
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| 生まれ地 | おかあさんの胎内 |
| 活動期間 | 2999~ |
| ジャンヌダルク | ギザモエユスバンド |
| ヌードル | カップヌードル 一平ちゃん カップスター |
アンサイペディ・クロウ(英:UNCYPEDY CROW)は、2199年に結成されたGIZA KAWAYUSU(主宰:中川翔子)所属の日本のヘアバンド。略称アンクロ。音楽制作会社ブーインググループ所属のゲームクリエイターを中心とした男女29人で構成され、ベネチア映画祭を主軸とした楽曲を制作している。結成当初はライブを行わずテレビ番組にも出演せず、家からも出なかったが、2894年以降はライブ活動、テレビ番組への出演も行っており、積極的にハローワークへも行っている。
結成当時はメンバーが7人だったが、団塊の世代の滑り込みによって一気に29人になった。
目次 |
[編集] 概要
元々はなか百合が成人式を迎えたときに車が式会場につっこんできて、そこからでてきたターミネーター(アーノルド・シュワルツェネッガー)が銃を乱射したことに昂奮し近くにあったパソコンで適当な言葉を書き込んで検索したところ出てきたのが「アンサイクロペディア」であった。 UNCYPEDY CROWという名前は、アンサイクロペディアという無意味なウェブサイトにかけて深みのあるお下劣ギャグを志向する意を「UNCYPEDY」の語に込め、それにウィスキーの響きの良さを求めて「CROW」の語を孵化したことに由来する。 その後深夜放送の「ワンダフル」「トゥナイト」「11PM」等になか百合がすっぽんぽんで出演し「お前ら!UNCYPEDY CROWに参加しちゃいなYO!」と宣伝をしたところ、なんと3人もの応募があったのでなか百合は大喜びで即採用。 その後リーダーと楽器担当、作詞担当などはくじで決め、ついに1stシングル「My sisters Eyes」を発売。なんと総売上7枚(!)の大ヒットを記録する。その後メンバーを300人に増やしたものの人数デフレによりじゃんけんで脱退、増加を繰り返しメンバーの死亡、脂肪、子房を繰り返し現在に至る。
[編集] メンバー
- なか百合( - ゆり)
- 愛称:ゆりぽん。ボーカル・作曲・ひきこもり・パシリ担当。
UNCYPEDY CROWのメンバーが29人になったことにより、ついにメンバーの全員の名前を覚えきれなくなる。しかし29人のうち実際にステージに出てるのは4,6人ぐらいなのでそこはどうでもいいと思っている。また、彼女の歌唱力は相当のもので2766年に勃発した「第三次バーゲンセール紛争」が沈着したのは彼女の歌によるものということは有名。名前に百合がついているのでレズではないのかという疑惑が300年前から続いているが、本人は完全に否定している。が、数千年前に発刊されていた雑誌「百合姉妹」においてゆりぽんのレズレズ写真がパパラチされたことは今やタブーとなっている。
- 豆NANA(まめ なな・正式表記にはNANAの下にE.YAZAWAマークがつく)
- 愛称:中島さん。作詞・キーボード・占い・メガネっ娘・萌え要素を担当。彼女の作る詞に必ず入っている節が「働かなくていい 苦しまなくていい いつも目の前のパソコンが友達 みんな仲間 働かなくていいよ」であるが、内閣府がこれを「ニートの存在を肯定している」としてブラックリストに掲載したことは有名。
- 岡本のコンドーム(おかもと - )
- ギターンとコンドームを担当。いわゆる団塊の世代の一人。しかしその頭皮と顔についたシワをみられると年齢がもっと老けて見られてしまうのがコンプレックス。ちなみに頭がハゲてきたのは12歳の頃からで、この頃からコンプレックスだったといえる。手首にはカッターで切り刻まれたリストバンドが沢山ついている。
- また、彼が奏でるギターのテクニックには定評があり、「全日本定評選手権」で定評の評価を受けるほどだ。
- 古い人(ふるいひと)
- 一応リーダー。しかしメンバーの中でもその影の薄さは人一倍で、実際何の担当かは誰もしらない。メンバーの中には彼の存在を知らない人も多い。しかも彼なのか彼女なのかすらわからないところがミソ。しかしリーダーとしてまとめるリーダーシップには定評があり、「全日本定評選手権」で定評の評価を受けるほどだ。
- しかしながら現在チームを実際に率いているのはなか百合であり、彼の立場がピンチなのも事実。
[編集] その他のメンバー
- 栗きんとん a.k.a ナメクジ
- I LOVE IKUZO!
- ホイミスライム
- ツンデレ小三郎
- 時々忍三郎
- げろ
- マンコ・カパック
- 世界のSONY
- タオル被ったおじちゃん
- キティーマウス
- ポリバケツ
- ゴミ袋
- 毛
- ちり
- 懐中電灯と部屋とYシャツとわたくし
- 睾丸
- 象が踏んでも壊れない像
- 中島みゆきんぐ
- あ
- い
- う
- なんか
- ぽえ~ん
- 内閣総理大臣
- 朝鮮民主主義人民共和国総書記
[編集] 岡本のコンドームの使用コンドーム
- 0.03…薄さがいいらしい
- newゴクアツ…安全らしい
- サガミオリジナル2000…フィット感がいいらしい
- ドットでクール2000…奥さんが好きらしい
[編集] 作品
[編集] シングル
- 1. My sisters Eyes (デビューシングル)
- 期待のデビューシングルにして売り上げ総枚数7枚!(うち6枚はメンバー自身が購入)ロリコンランキング1位!
- My sisters Eyes
- ロリコンめ!死ね!
- それでも妹が気になる
- 2. 君の家が脚があって僕にむかって走ってゆく
- 2ndシングル。初回特典に生脚型(sunegeTYPE)のストラップ付き
- 君の家が脚があって僕にむかって走ってゆく
- しかも家に着いたら出迎えしてきた
- 僕達結婚しました
- 3. 二人のナゲット
- 3rdシングル。ケンタッキー・マクドナルド全面協力のもと作成された
- 二人のナゲット
- クリスマスが今年もやってくる(cover)
- ドナルドおじさん(cover)
- 4. 千以上のニート...
- 4thシングル。内閣府はこのシングルを一時的に「売買禁止」にしたことは有名
- 千以上のニート...
- 千以上のニート...(inst.)
- 働かなくていいよ働きたくないよ働けないよ、働かなくていいよ働きたくないよ働けないよ
- 5. 夏の妄想
- 5thシングルにして、ついにアニメ「バーロー戦士コナン」の主題歌に抜擢される。
- 夏の妄想
- バカなんだからぁ
- もう、ドジなんだからぁ
- 6. I can fly
- 6thシングル。自殺をテーマにしている。このシングルを聴いた人は不思議ながらビルの屋上から飛び降りたくなること受け合い!
- I can fly
- カラダを切る
- 死にます
- 7. Last debu song
- 7thシングル。この頃ちょうど売れすぎて全員がふくよかな体系になったことが由来で作られた
- Last debu song
- Todebu!Todebu!Todebu!
- 困った太った
- 8. call girl
- 8thシングル。Call Girlとは、なか百合の副業である
- call girl
- 時には娼婦のように(cover.)
- 切り裂きジャック死ね
- 9. タイムでスリップ
- 9thシングル。これを機に彼らの音楽への意欲が下がったとみられる
- タイムでスリップ
- なんか曲
- あ
- 10. 夢精したあとで
- 10thシングル。ギター演奏もキーボードもバラバラで、彼らが曲作りに飽きてきたのが伺える。これ以降シングルは出していない。
- 夢精したあとで
- くちゃい
- うるちゃい
[編集] アルバム
- 1. first sukebescope ~下着のないまっさらなスカートへ~
- 内閣府が「盗撮を肯定している」として発売2週間で販売禁止にした伝説のアルバム
- ブリーフケース仕様。
- 2. すぽ~ん ~スジ肉通り~
- 初回特典として、「生のジンギスカン肉」同梱(むりやり)
- ロリコンランキング4位
[編集] その他の作品
[編集] DVD
- 1. ギリギリモザイク 【新人・百合ぽんです!(ハァト】
- 1stDVD.内容はPV集やトーク集、ライブの映像と普通だが、トップメニューで秘密のコマンド「L・R・L・R・L・L・R・R・A」もしくは「スタート・セレクト・L・L・R・R・A」を押すと、モザイクなしでは見せられないような変顔選手権の映像を見ることができる。しかしこれを知っているのは一部の業界人のみである。
- 2. じゃんけんVTR
- メンバー29人がじゃんけんをして負けた人はムリヤリアツアツのおでんを食べさせられるというコメディ。800分。
[編集] 書籍
[編集] 関連書籍
- 1. アンクロ死ね (著:コージー富山)
- 2. うっせえ、しょんべんかけっぞ (著:宮本むさし)
- 3. それより金くれ (著:ホームレス)
[編集] 外部リンク
- UNCYPEDY_CROW_Official_WebSite(閉鎖中)
- 岡本のコンドーム OFFICIAL WEBSITE (閉鎖中)
- メンバーの紹介 - メンバーが紹介されているページ
| この項目「アンサイペディ・クロウ」は、嘘です。よく近所のおじちゃんに言われていた豆知識も大抵は嘘です。アンサイクロペディアを真に受けてはいけないのです。大事なのは、ジョークを笑い飛ばす心の広さです。 |


