アーサー王
アーサー王(King Arthur)は、イングランド(イギリスを構成する4箇国の一)の国王でアーサー王物語の主人公。セイバーとも言う。本名はアルトリアで性別は女性であるが、公式の場では男と偽っていた。3つまでしか数えられない。
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[編集] ファンの評価
世の中には熱狂的なセイバーファンが数多く存在し、フルメタル・ジャケットの海兵隊とハートマン軍曹も「理想の女はセイバーさん」という海兵隊歌を自作するなど、その輪は全世界規模となっている。
言うまでもないが「セイバーさん」と呼ばれるのが一般的であり、さんづけで呼ばれる猛者はヲタの世界でも数えるほどしかいない。ある意味で伝説の体現者の代名詞である。
他にさんづけで呼ばれる猛者達
[編集] 性格・経歴
よく言えば実直で生真面目だが、悪く言えば融通の利かない頑固者。凛とした表情を滅多に崩さないが、怒ると怖い。時折、年相応の少女らしさを見せることもある。見かけによらずかなりの大食いで、ゆえにまたの名を腹ペコ王。居候でも山盛りご飯のおかわりを3杯目でも堂々と要求する、いや山盛り3杯位では全然足りない。
食事代がかかりすぎて、自分の国の財政を傾けた末、食料もなくなってしまい、自ら国を滅ぼしてしまった。その後自分の人生をやり直そうと決心したというのは本人の談。
そして、決して尽きることのない食糧の為に国を建て直す為に全て遠き理想郷と呼ばれる場所へ聖杯探しに出かけたとか出かけないとか。
その後、日本に二回ほど強制連行され、アーサー王とは思えないような待遇を受ける事となる。そこでの奇行はオタク達の間で有名で、屋内プールで水の上を走る・本人よりも弱いのに「君は戦っちゃいけない」等と言い張るヒモのような最低男(浮気癖と風呂侵入癖有り)の学校(20代が平然と学生服を着ている不思議空間)に見学に行く、その最低男に下着を選んで欲しいと頼み込む、公園で小学生のサッカーに混じる(確かにサッカーはイングランドの国技だが)、日本の剣豪佐々木小次郎の霊を殺そうとする等、アーサー王の伝説を知る者ならば目を覆いたくなるようなエキセントリックな奇行が数限りなくある。
[編集] 装備
[編集] その他
ヘタレることもしばしばある。その時は3頭身になりよく寝てる。
半日以上寝ないとすぐに疲れる体質。
アホ毛を掴まれると黒いドレスを纏った不良となり、問答無用と言わんばかりに見境なく斬りかかる。