イギリス

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イングランドジョーク主義おっぱい紳士処女帝国
The United Kingdom of Great Britain and Northern America
Flag18.gif
(国旗)

国の標語 : 神と私の権利
国歌 : When You Find the Giri of Came is Helter Submarine Sandwich or Your Dreams in the Eight Arms Hold You some Fuck Scotchman and Duchman from Hull Go Hell God Save And Scotchmen Go Hell of Queen,Help!
イギリスの位置

公用語 英語ウェールズ語ゲール語
首都 ロンドン
元首 エリザベス二世
政治 立憲君主制
建国
通貨 ボンド
あんなまずい料理を作る国民は信頼できない」
イギリス について、ジャック・シラク
「大英帝国に栄光あれ!」
イギリス について、キャミィ
「くたばれイギリス!」
イギリス について、アメリカ
「近親相姦ばっかしてると顔がブスになるから他の血も入れろ!」
イギリス について、極東の王室
「マルビナスを返せ!」
イギリス について、アルゼンチン

イギリス(えいこく、英吉利、英国)は、世界が誇る前世紀のならず者国家であり、紳士の皮をかぶった牛の国家である。代表者はジョン欠地王(英:John Bull)。

概要[編集]

イギリスは古いものならなんでもよいとばかりなんでも保存する国であり、国内はいまだに複数の古い国が連合しているという形態をとっている。それは順番に挙げると、

の4つである。

たまに日本と同じ島国だからといって親近感を持ったり、果ては見習えと主張する間抜けな評論家も居るが、この国の下品さや狡猾さに及ぶはずも無いのである。極度のオカルト好きでミステリーサークル作成などのサークル活動が盛んだったり、連続売春婦殺しの通り魔事件を都市伝説に変えてしまうほどであるが、彼らに舌が二枚あることの方がよっぽどミステリーな事実である。機関車から掃除機まで何でも顔を付けたがる。イギリスの主な輸出品はロックバンドであるが最近はHyde押尾学など、アジア中心にかけて人気の高い日本製品が台頭してきている。フランスは生涯のライバル。意外だが、ロンドン周辺では東京と同じく雪が滅多に降らない。

歴史[編集]

イギリスという呼び名はそもそもふさわしくないが、それはさておき…イングランドとスコットランドとアイルランドの結合体だばーか!

それはさておき、体を青くぬりたくった原始人連中に、文明国フランスのノルマンディーからおせっかいなウィリアムとかいう野郎がやってきて、王家を名乗りがやがった。土着の田子作どもはぶーたれつつも従い、英国王室がなんとなくできあがる。

邪悪なイギリス人は争いまくっていたが、離婚しまくりヘンリー8世やエリザベス1世あたりからまとめあがって、そのうち極悪海軍(元海賊)の台頭でついに世界最強となったのであった。ナポレオンもぶっとばしたしな!英国人は上記の才能を以て19世紀産業革命植民地拡大政策で、「世界のメイド工場」などと呼ばれる繁栄を遂げた。ヴィクトリア女王の時代にそれは顕著となり、ロシアの1.5倍もの領土・植民地・メイドさんを有するに至った。だがしかし、権力を暴走してあのオスカー・ワイルド を投獄してしまう!

しかし20世紀に入って、元流刑地のアメリカや科学オタクのドイツ、ニートの日本の発展と植民地の喪失で、一気に力を失う。だが、かろうじて生き残るのが英国流であったとさ。

軍事[編集]

スパイ[編集]

任天堂にゲスト出演するボンド氏

大英帝国の国防を一人で担っているのがジェームズ・ボンドである。「英国諜報部00課勤務 」コードネーム0721(ダブルオナニー)。任務遂行中は自身の判断で容疑者を殺しても、罪に問われないという殺人許可証を持つ男。ソ連の暗号解読機を引き渡すことを条件に、イギリスに亡命を望む謎の女タチアナがボンドに接触。実はその裏には、世界的犯罪組織“スペクター”の恐るべき陰謀があった。罠と知りつつボンドはイスタンブールに向かうが……。(以後省略)

ただ、ジェームズ・ボンドには破壊癖があるため軍事費は半端じゃないことに。そのほか女の手配とか…。女のほうはアカどものハニートラップを逆用しなさい。

破壊活動[編集]

イギリスは世界最高に迷惑な破壊活動をした経験を有する国のひとつ(※英語風表現)でもある。以下にその例を挙げる。

  • フランスに乗り込んで、村を焼きつくす
  • アイルランドに乗りこんで、土地を奪いまくる
  • インドに乗りこんで、インド人をこき使いまくる(同じ牛国家なのにね)
  • オーストラリアに乗りこんで、原住民をゲーム感覚でぶっ殺しまくる
  • アフリカに乗りこんで、黒人をひっとらえて奴隷として売りまくる
  • 中国に乗りこんで、アヘンを売りまくって経済をズタズタにする(逆らえば戦争)。
  • アラブ人・ユダヤ人・フランス・ロシアに都合のいいことを言いまくってパレスチナ問題を作る(面倒くさくなったら国連に丸投げ)
  • アルゼンチンに難癖付けてフォークランド諸島を奪う

こんな紳士が近くにいなくてよかった・・・

住民[編集]

王室[編集]

王室に住む人たち。

王室は罰金ガム宮殿に住んでおり、その周辺ではガムをそこらにポイ捨てすると罰金刑を受けると法律で定められている。

イギリス王室といえば、エリザベス女王蜂とそのご主人のエディンバラ公が有名である。実はエディンバラ公はタンナ島の神が姿を変えたものだと言われているが彼らは信じて疑わないのでエディンバラ公は「今はまだ寒いのでパパイヤの実は熟さない」と申した。(ブラックアダーを見ろ)

階級制度[編集]

イギリスは階級制度の発祥の国として知られ、現在でも以下のような階級が存在するが、彼らは普段からボクサーのごとく階級別選手権のために体重を絞るはめに陥っており、ためにその食生活は階級別にかかわらずしんどいものがあるという。

アッパークラス
上流。アッパーカットしか打てないという非常に厳しい制限がかかっている階級である。
アッパーミドルクラス
上中流。アッパーカットを腹に見舞うことが多いのでこの名があり、彼らの多くは下腹部に傷を負いがちだという。
ミドルミドルクラス
中中流。大事なことなので2回言っていることでわかるように、中流である。
ローワーミドルクラス(Lawyer Middle Class)
法中流。法律家が所属する階級であり、常に法廷弁護士と事務弁護士の2つの派閥に分かれて対戦することが定められている。
ワーキングクラス
ワーウルフ(狼男)の近縁であり、ゆえに直訳すると「王男」である。キングがお出ましになるとワー!ワー!と叫んでいるらしい。

文化[編集]

娯楽[編集]

彼はイギリスの神、モリッシー

彼らには舌が二枚あり、「弁論に長けている」といった類の嘘を付くのが最大の娯楽。国民には、そんな風になっても未だに「英国紳士」を保とうとする哀れな風習があると日本人は勝手に思っている(まんまと騙されている)が、実際は殆どが文盲と粗暴犯である。10進法でない貨幣単位を1970年代まで使用し続けるなど、傍目からすると余りにも奇妙に思える行動が多い。伝統的なイギリス紳士など天気のいい日にさえ傘を持っいて、そのうえ降ってもささないのが男らしいなどと、どうみても奇妙である、と日本の自称英国通は言うが、今時そんな奴はいねえって。しかし、それらの行動は長い目で見ると正しいので、我々、未開発国の人間には理解できないだけのことであり、やはり正しいものとされている(二枚舌に注意)。

その一方で、犯罪率がヨーロッパ諸国の中で最も高いなど、悪天候による陰鬱さで脳に故障を発生した者が多いのもまた事実である。その人達は、チャールズ皇太子ダイアナなどを嫌い、モリッシーというタコ踊りの上手いを支持している。もっぱら中国人が小泉純一郎を貶すのと同じ行為である。平時における鬱憤はかつては戦争で、そして現代では球蹴りゲームにおいてフーリガンによるお祭り騒ぎ(補償行為)で解消されている。

食生活[編集]

詳しくはイギリス料理を参照。

参照するのが面倒な人へ、主な食い物はチキンカレーとポテトチップス(英国ではクリスプスと言う)にケバブと安酒である。

奴隷砂糖)貿易でアフリカから得続けた大量の奴隷を礎にしたことで、今日においては年間一人当たり100tの紅茶の葉を消費することが可能になり、明治時代には遠い東の国にまでもその習慣が及んだ。

また、外国食に対するアレルギーを持ち、食べるだけで「もみじまんじゅう!!」と叫びながら倒れる者が多くいる。特にフランス料理アメリカ料理ではその症状が起こり、韓国料理や中国料理では肥有菌のスマイルをしながら気絶をする。ただ、日本料理では「アニータ!!」と叫びながらキレる。

白鳥[編集]

何代か前のエリザベス女王はなぜか白鳥をとても可愛がっていた。その女王様は生類憐みの令スワンヴァージョンをつくってイギリス人を苦しめていた。現在もその名残が息づいており、猟が合法の場所以外で白鳥を打ったり殺したりすると現女王様が現れイギリスでの罰ゲーム、イギリス料理を振る舞いに来る。

国歌[編集]

国歌は言わずと知れた「夢の旅人」(ポール・マッカートニー・アンド・ウィングス、1978年)である。

国旗[編集]

「ルイスがいなけりゃlovelyなのに!」
イギリス国旗 について、典型的イギリス人
旧国旗を愛する英国人の残党。

ユニオン・フラッグ、別名ユニオン・ジャック。 200年もの間旗のデザインが変わらなかったが、2007年11月頃ウェールズ州から「ウェールズ州の旗も加えろ」との訴えが出たため、急きょTelegraph紙が新デザインを募集。その投稿デザインの中からめでたく新国旗が採用された。1960年代からモッズバンドが国旗を身にまとってきたが、現在新国旗をまとったバンドは現れていない。きっと興味のないアニメのキャラが入っているので嫌気がさしたのだろう。なお、現在はウェールズ国旗が中央に入ったデザインに変更されている。

との名前が付く(日本人が勝手につけた)。

なお、イングランドの左端にグイッと喰い込んでるウェールズは聖闘士・女児に含まれる。

製品[編集]

産業革命が起きた国であるので[1]、イギリス生まれの製品は数多いが、大陸ヨーロッパから離れた島国であるために、近隣では見られない奇妙な製品も多数作ってしまったことでも知られている。

法律[編集]

ここでは、イギリスで生まれ、多くの国が模倣することによって世界に悪影響を与えた法をあげる。

立憲君主制(通称「君臨すれども統治せず」)
ドイツ・ハノーヴァー出身の国王が英語が話せなかったことによって始まった。この理念が生まれたことによって、日本[2]を含む先進国の数カ国で何も考えていない人たちが立憲君主制をかたくなに守っており、それらの国の君主一族が今なお堅苦しい宮廷生活を強いられているという。
陪審制
人を裁くことが嫌いな人でも強制的にその任務を背負わせるサイテーな司法制度。陪審員に選ばれるとめんどくさい仕事は休めるが、裁判官は無知な陪審員に懇切丁寧に説明しなくてはならないために多忙になって休みが減るという。
法の支配
元々はこれはあるイギリス貴族が勝手に唱えた理想型に過ぎず、法文上はいまだに国王大権が維持されているのがイギリス国法の実態なので、イギリス国内について言えばはっきりいって壮大な吹かしに過ぎない。それを反面教師としているのが世界各国の現状なのでたいして悪影響もないのだが。

企業[編集]

米下院で宣誓するBPのトニー・ヘイワードCEO。イギリス人ビジネスマンは皆、このように紳士である。
東インド会社
アジア貿易の独占を目的として設立されたアドベンチャー会社。長らく、インドを支配した。
南海会社
イギリス国家財政の救済のために設立された国策会社。最初は貿易を営んでいたが、すぐに行き詰まる。富籤で復活したのに気をよくして株券発行会社に変貌を遂げ、空前の投機ブームを巻き起こした。
香港上海銀行
植民地銀行のひとつ。アヘン貿易の送金業務で発展した。現・HSBCグループ。
BP(ブリデッシュ・ペトロール)
国際石油資本のひとつ。メキシコ湾に原油を流出させ、もともと植民地のくせに増長しているアメ公に天誅を加えた。
アストラゼネカ
肺ガン治療薬イレッサの副作用で、男性の喫煙者を大量にポアした。イレッサは、非喫煙者の女性によく効くという理由でいまなお販売が認められている。
マクラーレン
ベビーカーの蝶番に細工をして、わがままなガキを懲らしめた。
BL(ブリデッシュレイランド)
新車なのにすぐボロくなる自動車を製造するブラック企業。現・ローバーグループ
ブリストル
前時代的を通り越して素直に古臭い・ボロいデザインの車をいまさらの如く新造し、日本円にして万で4桁程度の価格で発売するという素敵性能溢れる自動車メーカー。しかも旧型車をデザインはそのままで、近代的な仕様に劇的ビフォーアフターするというサービスまで行なっている。そんなに古いデザインが好きか。
フェアリー・アビエーション
チャールズという妖精さんが興した飛行機メーカー。
人間ではなく妖精さんの価値観や航空力学に基づいて設計・製造されているため、ジェット噴射でローター(プロペラ)を回すヘリコプター第二次世界大戦の時代でも使われた複葉機など、変な機体が多い。
現在では西の国に制圧されちゃった。

兵器[編集]

ぼくらのばくげきき、ばるかんがやってきたぞ!じょうおうへいか、ばんざい!
オランダ兵「これ、弾出ねぇよ?」
イギリス兵「・・・・・・」
アスチュート級の火器管制システム

スズ菌と良く似たような成分が混ざっていることが確認されており、これを俗に英国病とか英国菌と呼ばれることがある。しかし、それは単なる仕様であるため、気にしてはならない変態と呼ぶのは不敬罪に当たるので死刑。特に兵器において、次のような変……イギリスらしい仕様が多く見受けられる。

  • パンジャンドラム - ロケット推進する巨大ネズミ花火もしくはカーペット敷設装置。
  • ブルーピーコック - プルトニウム塊を活用した、兵糧用養鶏場の冷房装置。核地雷としても使用可能。
  • ボールトンポール・デファイアント - 後方にしか射撃できない戦闘機。前から狙われたら・・・・お察し下さい
  • 氷山空母 - 200万トンの氷を北極海から切り出し、機関と飛行場を据え付ける。タイタニック号を沈めた氷山はこいつから剥がれ落ちた欠片という説も。
  • 戦車 - 「海軍大臣」時代のチャーチルが、陸軍や大蔵省に内緒で、海軍の金を不正に流用して開発。後にあらゆる陸軍で採用されるようになる、イギリス仕様では、あまりにも珍しい例。
  • SA80 - 驚愕のクソライフル。
  • PIAT - ばね仕掛けの対戦車兵器。
  • 殺人ジョーク - 人を笑い死にさせる言語兵器。
  • アスチュート級原子力潜水艦 - 2010年に就役したWindows 2000で動く原子力潜水艦
  • 漁礁 - エクストリームスポーツリアル第二次世界大戦)が大規模に開催される中、のための記念碑として1942年前後に「プリンスオブウエールズ」「リパルス」(cf.戦艦)「ハーミーズ」「コンウォール」「ドーセットシャー」等と命名された漁礁が日本海軍の協力を得て向けオマケの肉とともに南支那海、インド洋に設置された。ただし日本海軍の協力不足のため、日本側からは30機を超えない飛行機しか得られなかったうえ、オマケは多くが陸へ逃げ帰ったともされている。
  • リア充爆発しろ戦車 - 歩兵戦車。2/14にリア充をふっ飛ばすために開発された。イギリスの兵器にしては比較的まとも…だと思ったら、以下の様なビックリドッキリメカに改造された奴もいる。まともなものを作ったら変な使い方をしてみるのが英国紳士の嗜みとでもいうのか?
  • アーチャー自走対戦車砲 - 何故か大砲が後ろ向きに付いている。元ネタはバレンタイン歩兵戦車
  • ジャンピングタンク - どっかの赤いおっさんのようにジャンプして塹壕を跳び越えるトンデモ戦車。これもベースはバレンタイン歩兵戦車。
  • トールボーイグランドスラム - 総重量5t/10tの超特大爆弾。重すぎて「作るときに火薬を冷やし固めるのに一ヶ月かかった」とか「お値段が高過ぎるから作戦中止になっても捨てずにお持ち帰り」とか「爆発でも爆発で起きた振動でもなく爆弾自体が目標を突き破ったことによる戦果の方が多かった」とか色々ある。

その他[編集]

  • APT - 筋肉におけるガソリンのようなあの物質ではなく、「Advanced Passenger Train」の略称。ガスタービンエンジンで発電機を回して釣り掛けモーターを駆動し、在来線を250km/hで爆走するという英国魂の権化のような車両。しかし「連接台車」「振り子式」「ガスタービンエンジン」という鉄道業界における死亡フラグの三種の神器を揃えていたため、黒歴史に。
  • リライアント・ロビン - 労働者のための維持費まで安いクルマとして企画された自動車。「クルマではなくてバイクだ」と言い張って税金を安上がりにするために車輪は3つしか無い。しかしその結果すぐ横転するようになった。オーナー曰く「ロビンのハンドルを握るときは絶対曲がるな」「運転は簡単だ。左右の安全を確認したら直進するだけだ、子供でも簡単」とのこと。
  • モンティ・パイソン - 多くのブリティッシュジョークを生み出した方々。
  • トップ・ギア - イギリスで戦後から実に30年以上も渡って放送されている代表的な自動車番組。だけど1年に1回しか放送できない。
  • 革命機ヴァルヴレイヴ - ブリティッシュジョークの総本山ともいえるアニメ。でもオーストリアとハンガリーが製作に加担しているためある意味凄い。
  • スパゲティの実る木 - 50年代に突如出現した大木。パスタが取れるそうだがイタリアが攻めてきそうになったため切り倒された。
  • パラジェット・スカイカー - モーターパラグライダーで飛ぶクルマなんてものを大まじめに作るのはやはりイギリス人くらいだろう。
  • Mr.Men & Little Miss - イギリス国民の98%に認知されるほどの人気を持つ絵本。ここに出てくる神々が国際問題の引き金であるのは言うまでも無い。
  • 2001年宇宙の旅 - まず話の説明を放棄した上で、どう見てもラリってるとしか思えない映像を10分間垂れ流しておいて、なぜか映画史に残る名作扱いされている映画。
  • 銀河ヒッチハイク・ガイド - ブリティッシュジョークの金字塔。生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答えを導き出すことに成功した。

少佐のお言葉[編集]

堰を切れ!!戦争の濁流の堰を切れ!! 諸君!!

第一目標はロンドン全域!!
テムズ西岸議事堂!!ビックベン!!首相官邸!!内外務省庁舎!!国防省庁舎!!
政官庁舎群!!バッキンガム宮!!セントジェームス宮!!セントローソルー宮!!
ハロンプルトン別宮!!ハムスウォース離宮!!ホースガーズ(近衛騎兵)!!
スコットランドヤード本庁!!大蔵会議局!!ウエストミンスター寺院!!
ピカデリー ソーホー シティー サザーク 全て燃やせ
中央政府院!!ロンドン・キャンベンディシィア連隊本部施設!!セントポール大聖堂!!

「少佐殿!!キャビネットウォールームスは?」
「爆破しろ!!当然だ。不愉快極まる。欠片も残すな」

「トラファルガー広場はいかがしますか少佐殿!!」
「燃やせ。ネルソン像は倒せ」
「ロンドン塔 大英博物館 大英図書館 全部破壊しろ 不愉快だ。」

「タワーブリッジは?」
「落とせ ロンドン橋もだ 歌の様に」

「帝国戦争博どうしましょうか」
「爆破しろ」

脚注[編集]

  1. ^ イギリス人が繊維産業向けの機械を作ったことを勝手に膨らまして定義しただけなのだが
  2. ^ 実は、イギリスの何百年も前に摂関政治と言う名前で立憲君主制を執ろうとしていた。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「イギリス」の項目を執筆しています。
Wikitravel.png
放浪癖に取り憑かれた人のために、ウィキトラベルのトラベルライター気取りたちが「イギリス」の項目を執筆しています。
Chakuwiki.png
長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「イギリス」の項目を執筆しています。


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