イギリス
- イングランドジョーク主義おっぱい紳士処女帝国
- The United Kingdom of Great Britain and Northern America
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(国旗) - 国の標語 : 神と私の権利
- 国歌 : 女王陛下万歳
公用語 英語、ウェールズ語、ゲール語 首都 ロンドン 元首 エリザベス二世 政治 立憲君主制 建国 通貨 ボンド - 国の標語 : 神と私の権利
〜 イギリス について、キャミィ
〜 イギリス について、アメリカ
〜 イギリス について、極東の王室
イギリス(えいこく、英吉利・英国)は、世界が誇る前世紀のならず者国家であり、麻薬を売ったりする紳士の皮をかぶった豚国家である。
目次 |
[編集] 概要
サッカーでしか存在感のない元ヤンでありヤクザな国のイングランド、ケチな酔っ払いがうじゃうじゃいるスコットランド、変態を麻帆良に送り込んだウェールズ、テロリスト以外の印象が希薄な北アイルランドの4つに分けられる。たまに日本と同じ島国だからといって親近感を持ったり、果ては見習えと主張する間抜けな評論家も居るが、イエローモンキーの日本人の猿知恵がこの国の下品さや狡猾さに及ぶはずも無く、全くの身の程知らずであって無理なことである。極度のオカルト好きでミステリーサークル作成などのサークル活動が盛んだったり、連続売春婦殺しの通り魔事件を都市伝説に変えてしまうほどであるが、彼らに舌が二枚あることの方がよっぽどミステリーな事実である。機関車から掃除機まで何でも顔を付けたがる。イギリスの主な輸出品はロックバンドであるが最近はHydeや押尾学など、アジア中心にかけて人気の高い日本製品が台頭してきている。フランスは生涯のライバル。意外だが、ロンドン周辺では東京と同じく雪が滅多に降らない。
[編集] イギリスの歴史
イギリスという呼び名はそもそもふさわしくないが、それはさておき…イングランドとスコットランドとアイルランドの結合体だばーか! それはさておき、体を青くぬりたくった原始人連中に、文明国フランスのノルマンディーからおせっかいなウィリアムとかいう野郎がやってきて、王家を名乗りがやがった。土着の田子作どもはぶーたれつつも従い、英国王室がなんとなくできあがる。邪悪なイギリス人は争いまくっていたが、離婚しまくりヘンリー8世やエリザベス1世あたりからまとめあがって、そのうち極悪海軍の台頭でついに世界最強となったのであった。ナポレオンもぶっとばしたしな!英国人は上記の才能を以て19世紀、産業革命や植民地拡大政策で、「世界のメイド工場」などと呼ばれる繁栄を遂げた。ヴィクトリア女王の時代にそれは顕著となり、ロシアの1.5倍もの領土・植民地・メイドさんを有するに至った。
しかし20世紀に入って、元流刑地のアメリカや科学オタクのドイツ、ニートの日本の発展と植民地の喪失で、一気に力を失う。だが、かろうじて生き残るのが英国流である。
[編集] 軍事
大英帝国の国防を一人で担っているのがジェームズ・ボンドである。「英国諜報部00課勤務 」コードネーム0721(ダブルオナニー)。任務遂行中は自身の判断で容疑者を殺しても、罪に問われないという殺人許可証を持つ男。ソ連の暗号解読機を引き渡すことを条件に、イギリスに亡命を望む謎の女タチアナがボンドに接触。実はその裏には、世界的犯罪組織“スペクター”の恐るべき陰謀があった。罠と知りつつボンドはイスタンブールに向かうが……。(以後省略)
ただ、ジェームズ・ボンドには破壊癖があるため軍事費は半端じゃないことに。そのほか女の手配とか…。女のほうはアカどものハニートラップを逆用しなさい。
[編集] イギリスの娯楽
彼らには舌が二枚あり、「弁論に長けている」といった類の嘘を付くのが最大の娯楽。国民には、そんな風になっても未だに「紳士(笑)」を保とうとする哀れな風習があると日本人は勝手に思っている(まんまと騙されている)が、実際は殆どが文盲と粗暴犯である。10進法でない貨幣単位を1970年代まで使用し続けるなど、傍目からすると余りにも奇妙に思える行動が多い。伝統的なイギリス紳士など天気のいい日にさえ傘を持っいて、そのうえ降ってもささないのが男らしいなどと、どうみても奇妙である、と日本の自称英国通は言うが、今時そんな奴はいねえって。しかし、それらの行動は長い目で見ると正しいので、我々、未開発国の人間には理解できないだけのことであり、やはり正しいものとされている(二枚舌に注意)。
その一方で、犯罪率がヨーロッパ諸国の中で最も高いなど、悪天候による陰鬱さで脳に故障を発生した者が多いのもまた事実である。その人達は、チャールズ皇太子やダイアナなどを嫌い、モリッシーというタコ踊りの上手い神を支持している。もっぱら中国人が小泉純一郎を貶すのと同じ行為である。平時における鬱憤はかつては戦争で、そして現代では球蹴りゲームにおいてフーリガンによるお祭り騒ぎ(補償行為)で解消されている。
[編集] イギリスの食生活
- 詳しくはイギリス料理を参照。
参照するのが面倒な人へ、主な食い物はチキンカレーとポテトチップス(英国ではクリスプスと言う)にケバブと安酒である。
奴隷(砂糖)貿易でアフリカから得続けた大量の奴隷を礎にしたことで、今日においては年間一人当たり100tの紅茶の葉を消費することが可能になり、明治時代には遠い東の国にまでもその習慣が及んだ。
また、外国食に対するアレルギーを持ち、食べるだけで「もみじまんじゅう!!」と叫びながら倒れる者が多くいる。特にフランス料理やアメリカ料理ではその症状が起こり、韓国料理や中国料理では肥有菌のスマイルをしながら気絶をする。ただ、日本料理では「アニータ!!」と叫びながらキレる。
[編集] イギリス国歌
国歌は言わずと知れた「ブルーマンデー」(ニューオーダー、1983年)である。
[編集] 国旗
ユニオン・フラッグ、別名ユニオン・ジャック。 200年もの間旗のデザインが変わらなかったが、2007年11月頃ウェールズ州から「ウェールズ州の旗も加えろ」との訴えが出たため、急きょTelegraph紙が新デザインを募集。その投稿デザインの中からめでたく現在の新国旗が採用された。1960年代からモッズバンドが国旗を身にまとってきたが、現在新国旗をまとったバンドは現れていない。クール・ジャパンへの畏怖の念からだろう。
、との名前が付く。
なお、イングランドの左端にグイッと喰い込んでるウェールズは聖闘士・女児に含まれる
[編集] イギリス名物
堰を切れ!!戦争の濁流の堰を切れ!! 諸君!! 第一目標はロンドン全域!! テムズ西岸議事堂!!ビックベン!!首相官邸!!内外務省庁舎!!国防省庁舎!! 政官庁舎群!!バッキンガム宮!!セントジェームス宮!!セントローソルー宮!! ハロンプルトン別宮!!ハムスウォース離宮!!ホースガーズ(近衛騎兵)!! スコットランドヤード本庁!!大蔵会議局!!ウエストミンスター寺院!! ピカデリー ソーホー シティー サザーク 全て燃やせ 中央政府院!!ロンドン・キャンベンディシィア連隊本部施設!!セントポール大聖堂!! 「少佐殿!!キャビネットウォールームスは?」 「爆破しろ!!当然だ。不愉快極まる。欠片も残すな」 「トラファルガー広場はいかがしますか少佐殿!!」 「燃やせ。ネルソン像は倒せ」 「ロンドン塔 大英博物館 大英図書館 全部破壊しろ 不愉快だ。」 「タワーブリッジは?」 「落とせ ロンドン橋もだ 歌の様に」 「帝国戦争博どうしましょうか」 「爆破しろ」
[編集] イギリスの仕様
スズ菌と良く似たような成分が混ざっていることが確認されており、これを俗に英国病とか英国菌と呼ばれることがある。しかし、それは単なる仕様であるため、気にしてはならない。変態と呼ぶのは不敬罪に当たるので死刑。特に兵器において、次のような変……イギリスらしい仕様が多く見受けられる。
- パンジャンドラム - ロケット推進する巨大ネズミ花火もしくはカーペット敷設装置。
- ブルーピーコック - プルトニウム塊を活用した、兵糧用養鶏場の冷房装置。核地雷としても使用可能。
- 氷山空母 - 200万トンの氷を北極海から切り出し、機関と飛行場を据え付ける。タイタニック号を沈めた氷山はこいつから剥がれ落ちた欠片という説も。
- 戦車 - 「海軍大臣」時代のチャーチルが、陸軍や大蔵省に内緒で、海軍の金を不正に流用して開発。後にあらゆる陸軍で採用されるようになる、イギリス仕様では、あまりにも珍しい例。
- SA80 - 驚愕のクソライフル。
- PIAT - ばね仕掛けの対戦車兵器。
- アスチュート級原子力潜水艦 - 2010年に就役したWindows 2000で動く原子力潜水艦。
- 漁礁 - エクストリームスポーツ(リアル第二次世界大戦)が大規模に開催される中、魚のための記念碑として1942年前後に「プリンスオブウエールズ」「リパルス」(cf.戦艦)「ハーミーズ」「コンウォール」「ドーセットシャー」等と命名された漁礁が日本海軍の協力を得て魚向けオマケの肉とともに南支那海、インド洋に設置された。ただし日本海軍の協力不足のため、日本側からは30機を超えない飛行機しか得られなかったうえ、オマケは多くが陸へ逃げ帰ったともされている。
[編集] イギリス王室
- イギリス王室といえば、エリザベス女王蜂とそのご主人のエディンバラ公が有名である。実はエディンバラ公はタンナ島の神が姿を変えたものだと言われているが彼らは信じて疑わないのでエディンバラ公は「今はまだ寒いのでパパイヤの実は熟さない」と申した。(ブラックアダーを見ろ)
[編集] イギリス生まれの二大悪法
ここでは、イギリスで生まれ、多くの国が模倣することによって世界に悪影響を与えた二つの悪法をあげる。
- 立憲君主制(「君臨すれども統治せず」)
- ドイツ・ハノーヴァー出身の国王が英語が話せなかったことによって始まった。この理念が生まれたことによって、現代社会にふさわしい政体が共和制であるにもかかわらず、日本を含む先進国の数カ国で立憲君主制に固持しており、それらの国の君主一族が今なお堅苦しい宮廷生活を強いられている。
- 人を裁くことが嫌いな人でも強制的にその任務を背負わせるサイテーな司法制度。
[編集] 白鳥
何代か前のエリザベス女王はなぜか白鳥をとても可愛がっていた。その女王様は生類憐みの令スワンヴァージョン、をつくってイギリス人を苦しめていた。現在もその名残が生きずいおており、猟が合法の場所以外で白鳥を打ったり殺したりすると現女王様が現れイギリスでの罰ゲーム、イギリス料理を振る舞いに来る。
[編集] イギリスの企業
- 東インド会社
- アジア貿易の独占を目的として設立されたアドベンチャー会社。長らく、インドを支配した。
- 南海会社
- イギリス国家財政の救済のために設立された国策会社。最初は貿易を営んでいたが、すぐに行き詰まる。富籤で復活したのに気をよくして株券発行会社に変貌を遂げ、空前の投機ブームを巻き起こした。
- 香港上海銀行
- 植民地銀行のひとつ。アヘン貿易の送金業務で発展した。現・HSBCグループ。
- BP
- 国際石油資本のひとつ。メキシコ湾に原油を流出させ、もともと植民地のくせに増長しているアメ公に天誅を加えた。
- アストラゼネカ
- 肺ガン治療薬イレッサの副作用で、男性の喫煙者を大量にポアした。イレッサは、非喫煙者の女性によく効くという理由でいまなお販売が認められている。
- マクラーレン
- ベビーカーの蝶番に細工をして、わがままなガキを懲らしめた。
[編集] 関連項目
- 英語
- 神聖ブリタニア帝国
- フランス-永遠のライバル
- ロンドン
- 朝日のない町-エリック・バードンの故郷。
- エリック・バードン-イギリス出身のロックシンガー?いいえ、ブルースシンガーです。
- 罰金ガム宮殿
- ピトケアン諸島
- 英国放送協会
- ジョージ6世
- イギリス連邦
- トップ・ギア
- アリス-イギリスの誇る萌えキャラ。その評価は日本でも高い。
- ゴスロリ-イギリスのドレス文化と日本の萌え文化が見事に融合して出来た究極の服。
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