インターネットの王

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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この記事はキチガイです!!

この記事はキチガイ染みています。明らかに常人が見れば常識が覆りますし、アンサイクロペディアンが見ても少しひいてしまうような内容です。こんなキチガイ染みた内容をかける人は本当のキチガイです。でもそういうページがもっと増えればアンサイクロペディアっぽくなるんじゃないかと思います。 - みつを

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恐ろしい独裁者

インターネットの王(King of the internet)とはインターネットを支配している根拠なしに偉い人で、絶大なる権力と多数の臣下を持つ。多数の偽名を使い分けており、「ジョン」「ボブ」「王大人」「のりゆき」「草加」「キッコーマン」などと名乗ることもある。 力なき貧乏人である君の計画がことごとく邪魔されるのは彼が所有する多数のIPそして眷属たちを利用してインターネットコミュニティーの意見形成を操作しているからである。

目次

[編集] 出現場所

インターネットが一般化する以前、コンピュータ通信の時代には既に彼は存在しており、そこで多数の信望者を集めて王国の礎を築いたという。

インターネットが普及するようになると、彼の王国は一挙に拡大を見せ、民族、人種、宗教問わずあらゆる国の暇と力あるもの達が国民となった。

今日でインターネットの王を垣間見ることの出来る場所にスラッシュドットニフティーサーブ2ちゃんねるウィキペディアそしてアンサイクロペディアなどがある。

[編集] なぜ君は邪魔されるのか?

一見穏健的多数派を装っているがインターネットの王は基本的に全ての国とマスコミを恨む究極のアナーキストであり、全ての犯罪の合法化を支持する熱狂的ヤクザである。彼の最終目的は全世界の通貨経済を破綻させて究極の原始共産制へ回帰である。そのための下準備としてウェブ上での完全なる恐怖政治による監視社会(特にこれは2ちゃんねるのID制の掲示板における自勢力所有IDの管理などで部分的に実現されている)への移行が進められている。

[編集] なぜ彼の正体が露見しないのか?

彼はとても気まぐれで、股間にソーセージと枝豆が付いているにも関わらず、生理中やヒステリーみたいになり、その度に人格が切り替わってしまうらしい。 不確かな情報によると彼は米国のとある人里離れた森林地帯に大豪邸を持ち、そこから秘密の回線を使いあらゆるIPをハッキングして成り済ましを行うと同時に、全世界に協力者が存在し、彼に関する全ての情報の漏洩は完璧に防がれているという。

また推測の域を出ない話だが、とある消息筋の話によるとインターネットの王とは別の次元に住む霊的な存在(デーモン)であり、我々の住む次元へは多数の人間への悪魔憑きによって侵略を進めているため、我々の世界にはその実体は存在しないのだという。

[編集] インターネットの王の陰謀を阻止するためには

貧しい一市民である君がネットで何かを主張したとしてもそれはすぐにインターネットの王とその眷属によって否定されるだろう。また言いくるめたつもりでも、そもそもの思考様式が異なる別の人物を名乗るインターネットの王が再び君を否定しにかかるだろう。やがて君は人生を破壊され、死に至る。

自分で複数人を装ったとしても、インターネットの王は一瞬にして君の使うコンピュータをハックして身元を調べ上げられ、世界中の協力者によって君の全ての行動は筒抜けにされてしまう。

自ら掲示板やwikiを立ち上げたとしても、インターネットの王は際限なく現れて君の邪魔をするだろう。彼のIPを全てブロックした頃には君のコミュニティーはネット社会から完全に孤立してしまう。

ネット上のある人格がインターネットの王であるかどうかを確かめるためには「あなたは○○さん(インターネットの王の偽名)ですか?」と尋ねることである。違うと答えた場合は彼はインターネットの王ではなく、答えなかった場合はインターネットの王かその眷属である。だがこの手法を自分が管理していないサイトで行うと自分が投稿ブロックされてしまう。

更に確実で安全な対処法は

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死亡確認

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