ウィキペディアン
〜 無慈悲な追放を受けてしまったウィキペディアン について、某ユーザー
〜 ウィキペディアン について、管狸者
ウィキペディアン(英語表記=Wikipedian、日本語表記=ごろつき、中国語表記=田吾作小便禿、朝鮮語表記=沈化巣)とは、ウィキペディアに服従させられている奴隷たちと、無駄に多いルールを盾に悪あがいている妨害工作員たちの総称である。日本語版の奴隷の多くは秋葉原に生息している。
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[編集] 概略
ウィキペディアンはイングソックの体現者でもある。彼らは戦争は平和である(編集合戦、リバート合戦を行うことによってウィキペディア(特に日本語版)が平和になると思っている)、自由は屈従である(アンチ・アンサイクロペディア)、無知は力である(自分が納得出来ないというだけで要出典を貼りまくる。しかし自分で調べようとは絶対にしない)という信念に基づいて行動している。
ニートのウィキペディアンの中には「ウィキペディアの編集で社会貢献している」と称する者もいる。しかし、それは世間一般でいう「社会貢献」からはあまりにかけ離れ一銭にもならない空虚な自己満足に過ぎない。その上始末の悪いことに、彼らの現実社会への復帰を阻害している最大の要因がウィキペディアであることに気づいていない。ウィキペディア中毒が嵩じて本来やるべき事がアウトオブ眼中になるからである。
また、階級間闘争も激しく、ウィキペディアンは互いに憎みあっており、各項目のノートは罵詈雑言(侮辱や名誉毀損)で溢れている。これは何故かと言えば、ノートでは最も口汚く相手の事を罵った者が議論の勝者として認定されるからである。この事は、論争で「頭がおかしい」「小学生レベル」「スタブ濫造」といった大変口汚い言葉が頻繁に用いられるにも関わらず、なぜか「馬鹿」「阿呆」「くそたわけ」といった軽度の悪口が暴言としてルール違反とされている事からもうかがえる。即ち、彼らは相手を中傷する事を一種の競技のようなものと見なしているのである。ウィキペディアの独裁者ジミー・ウェールズは、「誹謗中傷はウィキペディアの国技であり、尚且つエクストリームスポーツである」と考えているようで、取り締まる心算は全く無いようだ。 この為、一般人が何らかの理由で記事を編集する場合、ノートで行われている議論(と言うより「議論」の名を借りた中傷合戦)には参加しない事が推奨される。またこの時ノートに「議論を重ねてから編集するべきだと思います!」という小学校高学年女子の如き告げ口まがいの小賢しいメッセージが出現することもあるが、そうなってしまったらケツまくってトンズラ決め込むのが吉である。間違ってもノートで議論に参加してはいけない。相手の土俵と間合いに引きずり込まれ蟻地獄に堕ちるのが関の山である。
[編集] 起源
それは、いつ生まれたのか誰も気にしない。だが旧約聖書にも「stiff neck(うなじのこわい人、民)」として度々登場する。暗い、音のない世界で一つの細胞が分かれて増えていき、三つの生き物が生まれた。彼らはもちろん人間ではない。また、動物でもない。だが、その醜い体の中には、ウィキペディアの血が隠されているのだ。その生き物、それは、アンサイクロペディアンになれなかったウィキペディアンである!
- ♪や・み・に、かーくれて、い・き・る~♪
[編集] 分類
[編集] 階級による分類
インドのカースト制にも似た厳格な階級制度の下にあり、階級ピラミッドの上から順に、IPユーザー、登録ユーザー(ログインユーザーとも コテハン)、最も底辺に位置するのが管狸者である。
- IPユーザー
- 熱意に燃える若き人材であり、様々な領域において自由に活動する。しかし各領域に粘着しているネチペディアンからリバートを行われたり、ノートで罵声を浴びせられたりし、ウィキペディアの醜い現実を突きつけられる。結果としてウィキペディアを去るか、自らも登録ユーザーへと堕ちることとなる。
- 管狸者
- IPユーザーの排泄物の処理に日々忙殺されているため、底辺のくせに極端なIPユーザー差別を行っている。気に入らないIPユーザーには権力を行使して投稿ブロックを行う。これは立派な職権濫用である。2013年には、2007年から権限を行使する古参管理者が、多重アカウント保持を隠して就任していた事が発覚した。
[編集] 行動パターンによる分類
- とにかく{{スタブ}}・{{stub}}を貼ることが貢献と勘違いしている。ただスタブを張るだけでほかには何もしない。スタブを取ることすらしない。ちなみにスタブ記事と完成している記事の違いは不明(かなりの量があるのに「スタブ」が貼られたままの記事がある。これホント)。
- 言い掛かりをつけて削除しまくる。どんなに優れた内容でも関係ない。削除申請を出すことに快感を覚える。
- 承服できない記述に{{要出典}}を貼りまくる[要出典]。時として記事もしくは章・節の最上部に{{出典の明記|section=1}}を貼りこれに替える[要出典]が、これは無責任行為かつ荒らし行為である[要出典]。
- 記事の加筆はほとんど行わない(できない)一方で、お手軽に常連・古参気分を味わう為に議論ばかりに参加する。建設的に議論を行うならまだいいが、ひたすら他人の編集や提案にケチをつけるばかりなので、周りを疲弊させている。
[編集] その醜い正体
ウィキペディアン、とくに管理者は自分勝手である。実際他人には「ウィキペディアをウィキと略すな」と強要してヒステリーを起こすくせに自分たちは「ウィキマネー」だの「ウィキバンク」だのという単語を作ってウィキをウィキペディアの意味で使っている連中がまともな連中なわけがないのである。[1]
アニヲタ、エロゲヲタ、アイドルヲタ、鉄ヲタ、バスヲタ、車ヲタ、映画ヲタ、軍事ヲタ、歴史ヲタ、ガノタ(ガンヲタ)、などの きんもーっ☆、き・も・い・ぞ☆と言われるようなヲタこそがウィキペディアンの正体である。彼らは井戸端やノートで日々油臭い論議を行っており、ネットを通じないと人とのコミュニケーションが出来ない変態と化している。
この事実を本人たちに指摘してあげると彼らは顔を真っ赤にして火病を起こし、「ボクちゃんは単にアニメやエロゲに興味を持ってるだけだ!ボクちゃんがオタクだという出典を出せ!」等と喚きだす[2]。そして人目にかからない所で陰険な性格を露にし、2ちゃんねるやブログ等で陰口を書き始める。中でも鉄ヲタに対する同族嫌悪は凄まじく、現に「初恋限定。」では反鉄ヲタ感情が爆発し、ウィキペディア内を運行していた特急、独自路線(どくじろ せん)が廃止に追い込まれた。しかし、現在では機関車トーマスが後継機として導入されたため、不便を訴える者どころか「前より便利になった」との声も聞かれる。
ウィキペディアン達は総じて変態でもある。例えばノートページや、利用者ページをいくら荒らされようと、批判のコメントがなされようと、誰もが働いている平日日中であろうと活動を続けており、上述した中傷合戦などでも興奮を覚えることから、マゾであることが明らかになっている[3]。また、ウィキペディアの項目で触れているように、自らの性器の写真を投稿する露出狂や、重症の感染症患者の写真などを投稿するグロ画像マニアも存在する。
[編集] ネチペディアン
ネチペディアンとは、恐ろしいまでのネチっこさを持ち合わせているどうしようもないウィキペディアンの事である。ウィキペディアに長く居座っているうちに、粘着質、ストーカー体質、ユーモア欠落症、ウィキペディア中毒などといった恐ろしい効用が現れるようになり、その結果ネチペディアンへと化すのだ。
ネチペディアンは非常に狭い範囲の記事にしがみ付いているお山の大将である。自分の知識を書き足すだけならともかく、仕切っているつもりになっている範囲の、ヌシとなって居座っている記事にちょっと気合の入った新入りが現れると、執拗なサイバーストーキングを開始し、新入りユーザーが折角書いてくれた記事に山ほど要出典を貼り付けたり、コメントアウトで難癖をつけたりするような失礼なマネを平気で行う。また、自分がその事実を知らないことを棚にあげて「それは何らかのソースを見てあなたが思ったことだろう」とか「どこからか聞いたような噂を書いてはいけません」と言い掛かりをつけた上で事実に基づいて執筆した記事をリバートしたり、投稿をブロックしようとしてくるのもネチペディアンの特徴である。
その結果大概の新入りユーザーは嫌気が差して、以後記事を加筆しようとしなくなる。ネチペディアンは自分が手を付けた記事は全て我が物であると信じ込んでおり、膨大な数の記事をウォッチリストに登録して巡回を行い、少しでも気に入らない改変があるともっともらしい理由(個人的主観・個人的見解)をつけてリバートを行う。時にはリバートのたびに、閲覧者に「相手の方が荒らしである」という印象を与えるような主観コメントを書き込んでレッテル貼りしようとするなど、実社会であれば犯罪スレスレの事さえ平気でやってのける。その行為が荒らしに対する正義の行為だと信じてやまない彼らだが、自分のやっている事こそ荒らしであることに気付いていない。
ただしネチペディアンのほとんどは対人恐怖症であり、実社会で人と目を合わせたらどもってしまって物も言えないような、いわゆるネット弁慶タイプの者ばかりである。 なので実際に対人して議論しようぜと言われたら対話はおろか会議室への入室、いやそれ以前に外出もしない。というよりできない。これこそ本当の対話拒否だよね。
ウィキペディアでのマイク・タイソンの記事では、「マイク・タイソン語録」という、折角長きに渡って色々な人が書き寄せてくれた、約1万バイト以上にも及ぶ、折角の大変面白い貴重な情報の数々がある日見たら丸々無くなっていた。これは、己の独善的な考えについて推定わずか1~2人程度のネチペディアンの賛同を得てから、その折角の集大成をゴッソリと消してしまう、という暴挙を働く卑劣なネチペディアンがいたためのようである。更には「オタ芸」の項で、5年に渡って蓄積された各種振りパターンの一覧を抹消した。
こういったネチペディアン共のお陰で、「最早ウィキペディアを見るくらいなら、本屋で売ってる国語辞典や英和辞典、図書館にある本の百科事典を見た方が、余程面白い」と言う人がほとんどである。「退屈で堅苦しいウィキペディアをあくびしながら見た後、国語辞典を読んだら、まるで漫画のように面白かった」という人も良くいる。
実際ウィキペディアは簡単な資料集めには便利なものであるが、このユーモアの欠片もなく粘着質なネチペディアン達のせいで崇高なアンサイクロペディアン達は拒否反応を起こしてしまい、仕事などで調べものをする際など吐き気を催してしまう。というかここまで酷ければ真面目に考えても存在自体が問題レベルである。余談だが、hydeの身長は156cmである。
[編集] アンサイクロペディアンとの違い
アンサイクロペディアンは真実をユーモアラス且つ皮肉たっぷりに伝えることをモットーとしてアンサイクロペディアの編集に参加しているが、一方のウィキペディアンは嘘や自身の妄想をあたかも真実であるように見せかけて世間に伝えることを目論みウィキペディアの編集に参加している。
ウィキペディアが公正中立を謳っているのにもかかわらず、利用者たちの民度が低い為、ウィキペディアには特定の個人ないし集団に対する憎しみで満ちた文章や捏造情報ばかりが溢れかえっている。アンサイクロペディアが利用者の自由を謳い、その通りの状況になっているのとは大違いだ。
ウィキペディアンには碌な人間がいない。冷静に考えれば分かるように、人生の大事な時間を、外出もせずインターネット上の百科事典モドキの編集に費す奴にまともな人間がいるはずなどない。ちなみにアンサイクロペディアンは聖人君主ばかりである。冷静に考えれば分かるように、外出の時間を惜しんで人生の大事な時間をインターネット上の「悪魔の辞典」編集に捧げる人間に悪い奴などいるわけがない。
[編集] ウィキペディアとウィキペディアン
結婚してます。でも現在、夫婦喧嘩中。夫婦喧嘩は時に戦争のレベルにまで発展し、精巧な罠や兵器を大量生産するきっかけとなったこともある。こんなどうでもよすぎてアンサイクロぺディアンなら鼻で笑い飛ばすようなことで真面目に議論するあたり、ウィキペディアンの執念深さをあらわしているとも言えるだろう。たまにmusumeの前でもどうどうとたまたまなめなめするウィキペディアン(しかも管理者)もいるそうだ。
ちなみに、ウィキペディアンとアンサイクロペディアンの両方の人物もいる。それが俺だ!
[編集] 日々の啓蒙活動
世界中の企業、官公庁、学校などあらゆる所にいる。世界のあらゆる知識はウィキペディアに記入されるべきであると考えており、知識・情報は人民のものであり国家や資本家が所有すべきではないというイデオロギーに基づき日々情報の共有財産化を図っている。
職場の会議で議論が紛糾すると「編集保護します」や「ノートで合意を形成して下さい」といって介入するので、ウィキペディアを知らない人は怪訝な顔をするが、そういう人にはウィキペディアの素晴しさを教え、世界にウィキペディアイズムを広めている。
著名人関連の記事の充実を行う事に余念が無く、特に訃報を心待ちにしている。そのため記事に上げられた著名人に対しブードゥーの秘術を用いて呪いをかける。ウィキペディアンは他人に先を越されることを何よりも嫌うため、見事成就した暁には会社からだろうがどこだろうが速攻でアップ!また彼らの辞書に推敲という言葉は無いので、見るも無残な駄文と相成り、結果的に故人の名誉を貶めている。
また、ウィキペディアンはご存知の通りプレイステーションが登場してからは「プレステは悪魔だ」というイデオロギーに基づき日曜日と土曜日を除く日付の半数に事件の記事を書き込んでいる。
また、あなたが高校生や大学生,専門学校の生徒さんであった場合、レポートの参考文献として「ウィキペディア-項目名」と書いて教授や先生と呼ばれる職業の人に叱られたことがあるかもしれない。しかしその先生や教授はまともな神経の持ち主であるか、アンサイクロペディアンであるのでそのような人物のいうことはきちんと聞いておくべきである。
[編集] ウィキペディア語
一見すると、ウィキペディア日本語版の利用者達は普通の日本語で会話しているように見えるが、実は日本語ではない。彼らが使用している言語は日本語から派生した物で、ウィキペディア語と呼ばれる[4]。日本語から派生した、といってもウィキペディア語の言葉の意味は日本語の物と全く違うので、日本人(一般人)がウィキペディアンと意思疎通する事は不可能である。また、ウィキペディアンは自分達の言語を理解できない者を見つけると激しく個人攻撃してくるので、近寄ると大変危険である。また、ウィキペディアンはガイドラインをバイブルのように大事に思い、相手を攻撃する時には必ずと言ってよいほど引用してくるので注意が必要。これにはとにかく相手にしない方が賢明であり、下手に相手をすれば付け込まれてひたすら粘着され、逆に無視し続けたら投稿ブロックという処刑を食らう事になるかもしれない。後者の方がすり抜けが可能故に精神的にダメージは薄いので相手をしない方が賢明。なお、自らもルールを利用して吹き返してやるという考えを持つとそれは自らのウィキペディアン化に繋がるためやってはならない。争いは争いを呼ぶとはこの事である。この為、ウィキペディアのノートで行われている議論には、やはり参加しないほうが無難である。
[編集] 例
以下にウィキペディア語の一例を挙げる。あくまでも『一例』なので、これを見ればウィキペディアンと対話できるという訳ではない為、注意されたし。というかこのジャイアニズムな日本語訳でどう対話しろと(ry
- (ウィキペディア語の文章)この利用者は私との対話に応じない。→(日本語訳)こいつは俺の意見に賛同しない。
- (ウィキペディア語の文章)あなたは日本語が不自由だ。→(日本語訳)俺は頭が不自由なので、お前の言葉が理解できない。
- (ウィキペディア語の文章)日本語がわかりますか?→(日本語訳)うまく説明できないんだけど、とりあえず俺に従え。
- (ウィキペディア語の文章)中立的でない。→(日本語訳)俺にとって不都合だ。
- (ウィキペディア語の文章)冗長な表現だ。→(日本語訳)俺はこの文章に使われる表現について、理解するだけの能力が無い。
- (ウィキペディア語の文章)○○氏の投稿内容は一方に偏りすぎている→(日本語訳)俺の考えと違うからブロックしろ。
- (ウィキペディア語の文章)出典を明示して下さい。→(日本語訳)にわかだけどもそんな内容は俺の知識にはないからとっとと消せ、さもないと編集合戦に持ち込むぞ。
- (ウィキペディア語の文章)ルールを知らないならに書き込まないで下さい。→(日本語訳)俺にはルールを熟読する時間がたっぷりある。お前と違って仕事していないからだよ。
- (ウィキペディア語の文章)あなたは○○が理由で投稿ブロックされました。→(日本語訳)お前とにかくウザいから失せろ。
- (ウィキペディア語の文章)編集合戦をしないで下さい。→(日本語訳)俺の文章を変えるな!
- (ウィキペディア語の文章)改悪です。→(日本語訳)俺の理想通りになってない。
- (ウィキペディア語の文章)ノートでの合則事項です。(日本語訳)俺様の言う通りにしろ。
- (ウィキペディア後の文章)ルール違反です。→(日本語訳)今回のターゲットはお前だ。[5]
等々無限に続く。
[編集] 嫌がらせとその対処法
- 「独自研究です。」
- あなたの意見こそが独自研究です。
- 「出典を明記して下さい。」
- 自分で調べないんですか?
- 「特筆性がありません」
- そう思っているのはあなただけです。
- 「真実であるならソースを提示して下さい」
- ソース?……カゴメのソースが欲しいのかな?
- 「書くまでもありません」
- なぜあなたが決めるのですか?
- 声優や県道や、消滅した村の個別記事とか要るんですか。
- 「編集すべき事項があればログインユーザーがカバーすればよい」
- 「フリー百科事典」の名が泣くぞ
- 「ブロック破りは何がなんでも荒らしです」
- 無意味な白紙化でなければ、それはあまりにも無理がありすぎます。そしてくだらない持論です。
- 「荒らしを続けるとブロックされます」
- 他人の編集を踏みにじるあなたが一番荒らしです。
- 「対話拒否は荒らしです」
- そういう事を言うのはご自身の「会話ページ」の半保護状態を解いてからにして下さい。
- 「みんなが言うから荒らしです」
- ウィキペディアの実態を知らない青二才が知ったかぶるんじゃありません。
- 「あなたはウィキペディアに必要のない人間ですから消えなさい(永久ブロックしてやるぞ)」
- そういうあなたはこの世に必要のない人間です。
[編集] 典型的なウィキペディアン
[要出典]
[編集] 脚注
- ^ 参考:ウィキって略すな―女性暴行で逮捕」
- ^ そんな事言われてもオタク臭がプンプンしているから意味ないって。
- ^ ただ、当人たちはそれに屈さない事が格好いいと思っている。
- ^ ま、お役所言葉みたいなもんさ。
- ^ 全てのルールは他人攻撃のための口実に過ぎないため、正当性は一切ない。
[編集] 関連項目
- 自宅警備員
- ウィキぺたん - ウィキペディア日本語版でマドンナ扱いされている、秋葉系の謎の人物
- オタク/ネットウヨ/2ちゃんねらー - ウィキペディアで主流の人種
- ウィキペディア中毒 - ウィキペディアンの多くはこれ
- エクストリーム・ウィキペディア - アンサイクロペディアンにおすすめ
- セブン・イヤーズ・イン・ウィキペディア - あるネティズンがウィキペディア国で過ごした7年間を綴った映画
- ウィキペディア (曖昧さ回避)
- アンサイクロぺディアン
- IPユーザー
- 微生物 (ウィキ)
- 「ウィキって略すな」——ウィキペディア管理者、女性暴行で逮捕
- ううううううううう! - 馬鹿なウィキペディアンがあああああああああ!を真似た記事。
[編集] 外部リンク
- ナレーター「プロウィキペディアンの朝は早い」 - Togetter - ウィキペディアンの生活実態に迫ったルポ
