ウルトラマンコスモス

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ウルトラ  マンコ  スモス
は、ウルトラ戦士のひとり。
または彼が主演したAVシリーズのタイトル。

概要[編集]

ウルトラ一族の恥晒し」と呼ばれる。理由は彼の名前を見れば一目瞭然である。子供向けの筈なのにこんなふざけた名前ではすぐに打ち切られてしまうのではないか・・・と思いきや、歴代最長の話数と劇場版の多い3作出演を誇っている。ついでにコスモス自身ナニも最長を誇っている。これは彼が持ち前のイケメンを生かして視聴者(子供)の母親を釣った結果だと思われる。そのふざけた名前にはちゃんと由来があるらしく、「ウルトラ(超)」「マンコ(ちつ)」「スモス(じょ)」という意味が込められている。当時の彼の敵が「カオス(混沌)」だったため、それとは正反対の「秩序」に「より強く」という意味でウルトラと付けたのだろう。だが本人に悪気がなくても下ネタは下ネタ、一族の皆さんは許してくれなかった。結果、彼は力を封印され、体からは力の象徴である赤や金の模様が剥がれ、青一色の腑抜けた姿となってしまう。失った力を取り戻すため、彼の戦いが始まった!・・・・・・というキャッチコピーで格闘家に転向。現在は改名こそしていないものの性格はいくらかマシになったやっぱり性欲の塊のケダモノだった。できちゃった結婚なんてしているようでは彼が許されるのはまだまだ先の話である。Aタイプさんシリーズに本人役で出演した事がある。剣豪ナニが巨根だったので春野武蔵と名乗った可能性有り。変身用のコスモプラック(輝石)も性具である。両親は宇宙飛行士の父親が性的に不満なので離婚してはめ直した警官と母親が不倫する有様。

ふざけた名前が災いしたのか、彼が地球を去った後の放送枠は某音楽会社が自社のアーティストCDを売り出すための30分CMに切り替えられた。なおこれにはM放送のT氏の陰謀という謀略説もある。

同じくふざけた名前が災いしたのかウルトラマンコスモスの中の人が公序良俗に反するとして逮捕されたことがある。槍好きの弟にまで悪影響が出た。その間に忘却ウルトラマンが滑り込んだ。ただし、逮捕された後になってからふざけた名前のようだが全人類と密接に関係していることが立証されたため、逮捕は誤認であるとして不起訴となり、再び世に放し飼いされることになった。映画2本目ではその影響か出番が減らされた(特に3本目)、子役に取って代わられたという噂がある。映画3本目ではコスモスに嘆いた地球人が踊り狂う姿が見られる。

コスモスの能力[編集]

ルナモード
力を奪われた最弱形態。唯一残された洗脳光線だけを武器にのし上がっていく。必殺技も洗脳光線のみ。バルタン星人(ネオバルタン)の時とかは何故か攻撃光線をばんばん放っている。半透明な盗撮モードになれるらしい。
コロナモード
赤い力を取り戻したのはいいが、赤と青だけでは安定せず、凶暴性が増した。必殺技は野蛮な破壊光線。宇宙でこの姿に化けると赤と青が混じって紫になる。荒ぶる鷹のポーズを取ったら相手怪獣の死は免れない。バルタン星人(ネオバルタン)に対抗したか分身攻撃も行う。
エクリプスモード
金の力を取り戻し、限りなく本来の姿に近く(復活度90%)なったが、まだ僅かに違和感があるらしい。必殺技は洗脳と破壊の両方をこなす万能光線。これが通過点という事は最終形態はさぞかし強くて格好良いのだろう。
ミラクルナモード
毎日の戦い(性的な意味で)で力を使い果たしたコスモスが、
真の勇者(性的な意味で)となったムサシと合体し変身したルナモード。
全身光輝いているのでグリッターのようなものかと思いきや、元気になっただけですぐ元のルナモードに戻った。意味あるんかい!!!所詮おもちゃのための適当な姿であろう。
フューチャーモード
強くて格好…よい?最終形態。青、赤、金、銀と全形態中一番バランスが良い100%の状態、しかし地球人と一体化していなければなれないらしく3本目の劇場版のエンディングではルナモードのままだった。映画のラスト十数分に登場しただけの割りにコロナモードの代わりにゲームに登場したりと扱いが良い。
スペースコロナモード
2本目の劇場版の冒頭数分だけ出てくる紫の形態。宇宙戦闘用というがぶっちゃけ区別する意味が分からない。大人の事情のおもちゃのための適当な姿であろう。
スケルトンコロナモード
2本目の劇場版の途中に出てくる中の人が見たクリアブルーの。怪獣スコーピスを倒したのはもちろん妄想。味方のレイジャがフルボッコにされた現実逃避。ミラクルナモード以上にぶっちゃけ大人の事情のおもちゃのためとはいえ無理ありすぎ。

ウルトラマンジャスティス[編集]

コスモスを強制送還するために来た映画限定の婦人警察官。元々は男でありニューハーフ疑惑がある。黒い喪服が目立ちすぎ。貧乳なのもコスモスのせいにする。くそ真面目で融通が利かない。以前は業者デラシオンのパシリだった。一回目の襲撃の時には、コスモスを連行しようとした所に怪獣サンドロスが現れてなんとか誤魔化せたが、2回目の襲撃の際には「コスモスがエロくなったのは地球のポルノ文化のせいだ」とトンデモナイ言いがかりをつけて、業者に依頼して地球もろともコスモスを爆破しようとした。この危機を救ったのはなんと一匹の仔犬である。別に噛み付いたりした訳ではない。上目遣いにジャスティスをうるうる見上げたのだ。その魅力にノックアウトされたジャスティスは地球を破壊しようとする業者デラシオンに自ら戦いを挑み、一人では限界があったのでコスモスも引っ張ってきてついに撃退してしまった。Aタイプさんシリーズには、出演した事こそないものの公獣の貸し出しという形で関わっている。

ジャスティスの能力[編集]

スタンダードモード
文字通りジャスティスの通常形態である。それ以外に特に言う事はない。必殺技は普通の破壊光線。
クラッシャーモード

ジャスティスの最終形態である。胸らへんに新しい模様がでる。

ウルトラマンレジェンド[編集]

業者デラシオン&ギガエンドラに追い詰められたコスモスとジャスティスが(性的な意味で合体した姿。無敵だったが、業者ギガエンドラを倒した直後にジャスティスが嫌がって分離してしまったため出番が異常に短い。

TEAM EYES&SRC[編集]

やばい破壊兵器をおもちゃというマッドサイエンティストやバルタン星人を子守歌で寝かせるなど異常な行動・奇行に走る脳味噌お花畑の人間が多いやばいチーム。別名怪獣ペット化集団。AVだけあって夜の相手に頼みたい美女(隊員以外のメンバーを含めて)揃いのチーム(多分)。エリ-トヤングとは勿論性的な意味である。いたいけな子供にエロを叩き込んで洗脳しようと日夜暗躍している。コスモス人間態武蔵(ムサシ)と綾乃夫婦の本番もやばいものである。レッドファルコンが日浦晴光隊長なことは意外と忘れやすい。スクイッドオルフェノクやGUTS、HEARTのセクハラ医者も登場。SRCは映画1作目限定前座のお間抜け集団。小学生を誑し込む美人の女教師やSEXケーキ作りが趣味の元力士がいる。3本目映画では風吹圭介を隊長にしたおまけ程度の部隊が登場する。

TEAM SEA[編集]

2本目映画限定のマリンSEX推奨の海戦チーム。元デルタを含む美女・美男のギャシー星人とやばい交流をしている。人員が足らないせいかスーパーGUTSの面々を使いまわしていたりする。怪獣スコーピスやサンドロスとの戦いは役にたったか微妙。


カオスヘッダー[編集]

ウルトラマンコスモスをストーカーするセクハラウイルス。一応出番が多いレギュラー悪役。実は性的な意味で合体した無数のエイリアンの成れの果て。性的な意味でコスモスと合体したがり、彼のお気に入りのペット怪獣をカオス~に変えて脅迫している。正攻法では駄目だと気づいた彼?彼女?は人間の脳内のいやぁ~~んな情報を基にカオスヘッダー・イブリース、メビュートに変身。さらに空きを突いて武蔵(ムサシ)と一瞬だけ融合し、カオスウルトラマン、カラミティにも変身できるようになった。さらにでオナニーして最終形態カオスダークネスになる。本懐を遂げて金色に輝く裸身のカオスヘッダー0になれた。茸怪獣マザルガスが苦手で逆に性的な意味で食われそうだったが、TEAM EYESの間抜けの御陰で合体成功している。三本とも映画出演はなかったが、数年後なんとなく味方で登場している。スフィアより優遇されてる。

10年後のコスモス[編集]

2012年公開の『ウルトラマンサーガ』にも出たのだが、ハイパーゼットン相手に何故か戦闘不向き・虚弱なルナモードのまま戦っている。馬鹿なのかコイツは!?

関連項目[編集]

Wikipedia
海外安全情報
ウィキペディアの「ウルトラマンコスモス」周辺は治安が悪化しているため、渡航の延期をお勧めします。
UltramanA.jpg ウルトラマンコスモス未完成だ。編集を忘れないでくれ。
互いにいたわり、どんな記事も大切にする心を失わないでくれ。
たとえその気持ちが何百回裏切られようと。それがわたしの、最後の願いだ。 (Portal:スタブ)