エクストリーム・じゃんけん

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エクストリーム・じゃんけんとは、じゃんけんでどこまでテンションをどこまでハイにできるかを競い合うエクストリームスポーツの一種である。

必要なもの[編集]

  • 審査員
    船員とエクストリーム・じゃんけんをしているイチロー。レベルに差がありすぎて船員は吹き飛んでしまった。煙のように見えるのは衝撃波。
    正式な試合では国際審査員5人で行われる。練習試合ではどちらのテンションが高かったかを決めるだけなので、一般人でも可能である。
  • 二人の同レベルの人間
    二人のレベルに差があると弱いほうが確実に死ぬので、後片付けの都合上同レベルが望ましい。
  • 広い場所
    後述。
  • 補助器具
    • クッション
      衝撃波でどちらかの体が吹き飛んだときのダメージ軽減のため。

手順[編集]

  1. まず、お互いに向き合う。このとき、最低でも3メートル以上二人の間を空けないと衝撃波がシナジー効果で水爆以上のエネルギーを得、地殻変動を起こす可能性があるので注意すること。
  2. 振りかぶる。大きく振りかぶる・まっすぐ引くなどの方法があるが、体の前側で止めないこと。加速を体の後ろ側から始めれば競技者の体でエネルギーが分散されるので問題ないが、前側からだと衝撃波がシナジー効果で原爆以上のエネルギーを得、地殻変動を起こす可能性があるので注意すること。
  3. 叫びながら加速を始める。このときは腕を振り回すような軌道でまわすこと。まわすとエネルギーが外側に分散されるが、直線軌道だとまっすぐ衝撃波が飛び、相手も間違えたとき衝撃波がシナジー効果で大阪のおばちゃん以上のエネルギーを得、地殻変動を起こす可能性があるので注意すること。
  4. 手を出す。このとき正しいもの以外の手を出すとスカラー波が発射され、腕の筋肉の行動パターンが乱れ、衝撃波がシナジー効果で腐女子以上のエネルギーを得、地殻変動を起こす可能性があるので注意すること。
  5. 審査する。審査ミスで能力者が怒ると衝撃波がシナジー効果でイチロー以上のエネルギーを得、地殻変動を起こす可能性があるので注意すること。

審査基準[編集]

勢い 
叫び声・モーション・気迫・表情などで決める。40点満点。
衝撃波 
実際の損害額で決める。30点満点。
コンボ・特殊な形 
審査員の気分で決まる。25点満点。
じゃんけんの結果 
じゃんけん自体の結果で決まる。どうでもいい。5点満点。

関連項目[編集]

Syazaai.jpg この項目「エクストリーム・じゃんけん」はエクストリームスポーツに関連する書きかけ項目である。この項目へ加筆すれば、君もエクストリームスポーツへの出場が優遇されるのである。ただし、出場しても命の保障がないから気をつけろ! (Portal:スタブ)