エクストリーム・カルタ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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エクストリーム・カルタとはカルタではあるが規模がデカイ。後は通常のカルタである。
[編集] 遊び方
東京ドーム、日本武道館など放送設備とすぐに外に出られるシステムを持つ大型設備を使用し、競技者はここで司会者の読む歌を覚える。 取り札は最も小規模でも県単位である。よって東京ドームならば東京都全域のどこかに取るべき札が存在する。 なお、最大規模の場合は地球上全域が対象となり、世界各国のしかるべき施設を駆使して行なわれる。
[編集] テクニック
- 日本語である以上日本のどこかに札があるはず。そして英語ならばアメリカかイギリス。原則として言語と国は一致する。複数使用している国ではもっとも古い言語が最優先されるので可能性は高い。
- エクストリームスポーツだけにまともなところに置いてあるわけが無い。公園のトイレ、廃ビル、取り壊し中の現場などくまなく調べよう。
- ある程度探したらドームなどの拠点に戻ってみよう。誰かが見つけ出して新しい歌に変わっているかもしれない。中央ディスプレイは常に注目だ。
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