エスカリボルグ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ウィキペディアの専門家気取りたちも「エスカリボルグ」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

エスカリボルグとは、神の国からやってきた天使と呼ばれる種族の一人が持っている武器である。

呪文を唱えることにより、術者の意図した結果を得ることができるというもので、それこそ突っ立っているだけで肩に鳥が止まったりするような清い心の持ち主でなければ、重すぎて持ち上げることもできないと言う。

現在の所持者である天使(女)の貞操を狙う同居者がたまに奪おうと手をかけるが、その重さの前に手も足も出せずに撃退される。
使用方法、殴るだけ
使用方法、殴るだけ


目次

[編集] 歴史上の役割

小鳥が肩に止まるような心の持ち主には、例えば山内一豊孫乾も含まれる。彼らもこのエスカリボルグでその力を存分に奮い、主君を支えた。その気になれば歴史の表舞台で不動の地位も得られたが、彼らはエスカリボルグが悪用されることを嫌い、あえてそうはしなかった。

クローム髑髏もこのエスカリボルグの所有者であり、それを使い18禁BL漫画をオタク漫画に昇華したという伝説がある。

[編集] 能力

エスカリボルグの発動する場面が描かれている動画

エスカリボルグの特筆すべき点は、なんと言ってもまずはその破壊力である。人を殴れば五臓六腑をぶちまけて血の海に沈めることができ、しかも装備者は武器の重量を一切感じないという。

さらに驚くべきことに、死者をよみがえらせる力をも持つという。一豊や孫乾らも、エスカリボルグの力で自軍兵士を鼓舞して士気を高め、晩年は優秀なる将として活躍してきたのである。殺しても殺しても甦ってくるジークフリートゾンビみたいな兵士には、敵軍もさぞかし恐怖したことであろう。

[編集] 能力を発揮するための手続き

  • 片手に持ち頭上に掲げる。そのまま腕を大きく一振りして回転させる。
  • この間に「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー」と唱える。大きな声で腹から声を出して。
  • 武器を対象者に向ける。

[編集] 他の武器

[編集] 関連項目

この項目「エスカリボルグ」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)