エロ本隠しinパソコン

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エロ本隠しinパソコン( - ほんかくしいん - )とは、エロ本隠しが、文明の発展とか、いろんな事があって文明の利器によって進化したのか退化したのか分からないけど、人気が出てきたエクストリームスポーツのことである。

ルール[編集]

面倒くさいからエロ本隠しの頁を、参照するとシアワセ。しかし、勝利条件などが変更されているのでそちらを説明する。

ルール概要の変更点[編集]

  • 隠匿者の隠す物は、データになったエロ本つまり、自分の家で、スキャナー使って読み込んだり、あとは…お察し下さい
  • これにより隠す場所も、パソコンの中のみが、隠匿場所になる。

勝利条件[編集]

勿論あっちと違うところだけ

廃棄
パソコンからブツを、削除する事で決まる。しかし、データ復旧ソフトで見つかるという可能性がないわけでもないっぽい。
ただし、特定のフリーソフトを使用することで復元不可能にすることも可能。時間こそ必要だが、成功すればかなり勝率が上がる。これは現実において米国国防総省でも使用されている。
譲渡
この場合はコピーなので、勝利条件には含まれない。
独立
独立したと思っても、パソコンを持って逃げなければ勝利にならない。

以上により、元祖エロ本隠しより隠匿者に、不利な条件が付加されているが、やっぱりパソコン内の容量とかで隠し場所はいっぱい。

繰り出される技[編集]

大量のフォルダで包み込むのも原始的だが有効な隠し方である。

隠匿者は以下のようなテクニックを用いてエロ本を隠す。捜索の難易度と隠す手間は必ずしも比例しない。また、元祖と違う難易度の物もあるので注意。んでもって、元祖に対応する技がある。

隠匿者[編集]

マイドキュメントの中
「ベッドの中云々」に対応。非常に見つかりやすいので得点は高い。
デスクトップの上
「マイドキュメントの中」よりも見つかりやすい。場合によってはコンボボーナスが付加される。
正しいパスワードを入れないと、ハードディスクの容量が見る見る減っていくソフト
「正しい順序で開けないと燃える引き出し」に対応。引き出しの隠蔽工作と同様にソフトを自作する必要がある。
cmdトラップ
わざと見つかりやすいディレクトリにrお察し下さい:\と書かれたbatファイルをいかがわしい名前で保存。クリックしたとたん破壊コードが走ってパソコンを使用不能にする、という仕掛け。「正しいパスワードを入れないと、ハードディスクの容量が見る見る減っていくソフト」に対応。
zipファイルによる隠匿
対応する技がないパソコンオリジナル。更にパスワードをかけると、処分かパスワード解析しかないので得点は低くなってしまう。
同時にファイル名の変更も行われることが多い。ただ、ファイル名については家族に開かれないけど処分されないものを考える必要がある。
ファイル分割
「切り取って折りたたんでしまう」に対応。御茶義理などのソフトでできるってさ。点数は結構高いような低いような。
ファイル偽造
マイコンピュータシステムフォルダ内
捜索者がパソコンに精通していない限り、まず見つからないため得点は低い
そして間違って重要なファイルを消してしまうと…、長年のコレクションが以下略
別パーティション(ファイルシステム)
普段使っているOSで読めないパーティションに隠す。例:ext4(Linuxのファイルシステム)
マイコンピュータシステムフォルダ以上に見つかりにくい。が、うっかりパーティションごと消してしまうと以下略
OSのシステムフォルダ内
OSのシステムのなかなんて誰も見ないし、名前もそれっぽくしておけばさらに良い。ただしOSに何があっても自己責任だ。
PSPや哀Podなどのポータブル機器に移して常に持ち歩く。
「常時携帯」に相当。もし学校とかで女子からPSP借りるねーと画像フォルダを見られた時にはその日から…、かなりのスコアだ
「屋上でハァハァ中手すりが腐ってて落ちたときに自殺と断定され家族に提供」というシナリオも考えられる。その場合、相当のスコアをたたきだせる。
できれば、そのポータブル機器が読み込めないようにフォルダを構成したり、画像ファイルの形式をjpgなどからbmpなどに変えたりするのが望ましいかも。筆者はこの方法を用いて、一時的にファイルをデジタルカメラに移動、そのデジカメを修学旅行に持ってゆき、クラスメートにも親にもバレず、エロ画像を持ち運んだ。
因みに別の筆者はウォークマンAシリーズの画像フォルダ内にこれを設置。どうせ親は個人の音楽プレイヤーを一々PCに接続してどんな画像が入ってるとか確認はしないし、友達が貸してくれといって持っていったからといっても画像なんて見ないし、見られてもPSPのように全部ごちゃ混ぜになっている訳ではないので見つかる確率は低い。読みたいときには読めるがズームがあるわけでもないので見づらい。しかし画像程度なら十分いける大きさなので気にならない。
どうしても不安になるというのなら、いっそのこと肌身放さず持っていれば良い。寝たときに取られるかもしれないが、前述の「一々PCに接続してどんな画像が入っているかとか確認しない」ため確率は低い。現在薄い本などを含む6500枚近くを常時携帯中。前代のiPod suffle時代ではフォルダを本体のトップに設置し保存していたが、PCに接続しなければならないという欠点があった。逆に言えば何の変哲もない画面なしのプレイヤーなので、PCにつながない限り絶対に見つからないため得点は最低値ではあるが、ある意味最善の手段である。
筆者は前述「一々PC(ry」ためこれも見つからずに1年以上過ごしたがある日友達が6名ほど家に来た時にiPodが盗まれたため普通の画像データも含め薄い本やその類のデータ200冊近くを一気に紛失。(※実話)結局まだ帰ってきていない…orz だがそのおかげでウォークマンを利用するという知恵を身に着けた。親がプレイヤーをさほど気にしていない、上に兄姉が居ない場合は高確率で見つからない。PCをつける手間も省け、コンパクトで済み、見た目はただの音楽プレイヤー。トイレにもって行けばあら不思議。その手には何十、何百冊というエロ本の束の完成である。
また、別の筆者はウォークマンのFシリーズ(AndroidOS搭載)に画像を入れて秘匿する方法を見つけた。ウォークマンをパソコンにつなぎ、「picture」フォルダ内に新しくファイルを作成し、そこにエロ画像を入れる。ズーム機能付きなのでとても快適。さらに、設定→セキュリティで、パスワード(orパターンロック)を設定可能。これでだれにも見つかることはないし、パスワードを解かれても、エロ画像ファイル内の一番前にまともな画像を入れておけば、一目みたところでエロ画像ファイルだとは思われない。ただし、Fシリーズは生産中止になってしまったので(2014年11月当時)、今はZX1シリーズを買ってもらうしかない。(注:結構なお値段します。)
(別編者注:今ならスマートフォンとアプリでもっと手軽に快適な環境にできるというのは内緒である)
ゴミ箱の中
見つけにくいことは見つけにくいが、間違って空にした場合… 筆者はあまりお勧めしない。
外部メディア(CD・DVD、メモリカードなど)に移す
「切り取ってノートに貼り付ける」に対応。場合によっては偽装が必要。「○○インストールディスク」とかそれっぽかったらばれない。捜索者がパソコンに精通していないと見つからないのでかなり得点が低い。
メモリーカードの場合「カメラ等で撮影」に対応。もし母親が「まー君デジカメの容量が足りないから借りるねー。」とかいった日にゃーもう…
USBフラッシュメモリなら、指紋認証の製品もあるし、暗号化もできるし、最近はかなり大容量になってきているので、非常に発見されづらいはず。ただし紛失には注意。
外付けHDDに入れるのも一つの手段である。なんといってもその魅力は容量。が、バレやすい。
フリーメールに転送
自分のメーラーから別に登録したフリーメールに添付して転送し、メーラーの送信済みアイテムから抹殺することで捜索者の目を欺く。隠匿率はかなり高いが、サービスによっては60日に一度見なければ消滅するということも。
その上何と言ってもめんどくさい。大抵のメールサービスは一度に送れるデータ転送量が決まっている。
拡張子除去
マイナー拡張子で圧縮した後に拡張子を消せば、何のファイルか分からなくなる。しかし、何のファイルか分からないまま消されるとあうと~
フォルダ迷宮
フォルダの中に大量のフォルダを作り、さらにそれぞれのフォルダの中にまたフォルダを作り迷路を作成する。適当なテキストファイルや画像を入れておけば更に効果アップ。初心者がよくやる。
検索を使われるとアウトとなる可能性が高いので、上記のファイル分割・偽装、下記のフォルダアイコン透明化等と組み合わせると吉。
新しいフォルダ
誤って作成したと思わせる中級テクニック。下記の隠しフォルダ及び隠しファイルと組み合わせるとよいが、これを用いてフォルダ迷宮を作成した場合"未整理フォルダである"と認識され強力な捜索が行われる場合もあるので注意が必要。余談ではあるが、この方法と「デスクトップ上」を併用し、職場の業務端末に隠蔽していたケースが報告されている(※実話)。しかもあろうことか不特定多数の人間が使用する共有端末。結果、第三者によって何気なくフォルダを開かれ、あまりにもハードな画像がWindowsXPのサムネイル機能によって一気に発見されたため、職場において一瞬にして隠蔽者が周囲から無言の軽蔑を受けることとなった。この顛末は「新しいフォルダ事件」として語り継がれている(※繰り返すが実話である)。この場合は一見、隠蔽者の敗北かと思われたが、その事を隠蔽者に問い詰める者がおらず、ある意味では高得点と思われる。ただし後日、上長にその旨を報告され、やんわりと本人に話が通ったようである。やはり敗北か。(※再三繰り返すが実話。発見者の人数は10人をゆうに超えた)
隠しフォルダ
プロパティを用いてフォルダを見えなくするテクニック。少しパソコンを使い慣れて来た隠匿者が一度はやるであろう初級テクニック。フォルダオプションで非表示と半透明表示を切り替えられるなどの性質があり、「天井裏」に相当する。なのでやはり、手間がかかるのと突然の攻撃に対応出来ない欠点を持つ。
システム属性フォルダ
隠しフォルダと同じくプロパティを用いてフォルダを見えなくするテクニック。
フォルダアイコン透明化
フォルダに全く透明なアイコンを設定し、さらに名前を全角スペースのみにすることで、視覚的に完全に見えなくする中級テクニック。「詳細」などのリスト表示形式では丸見えになってしまうので、多くの場合アイコン表示固定のデスクトップ上に保存することになる。そのため偶発的に発見される可能性があるうえに、やはり検索には弱い。
アクセス権の設定
ファイルシステムのアクセス制御リストを使い捜索者のアクセスを禁止するという高度なテクニック。アクセス制御はユーザアカウントに対し設定するため複数のユーザを作りそのことを家族に説明する必要がある。さらに捜索者を管理者権限のないユーザにする必要があるためその説明も必要。なおWindowsで設定してもKnoppixとか使えば見れちゃいます。あと9x系WindowsではNTFSが使えないのでこのテクニックは使えません。アカウントにパスワードを設定するのも忘れずに。
BIOSにパスワードを設定
PCの電源ボタンを押すと出てくる黒い画面(もしくはメーカーのロゴ)でF2またはDEL等を押すと設定画面が現れるのでがんばって設定すればOSを起動前にパスワードが必要になる。自分で占有しているPC用のテクニック。ただしCMOSをリセットすると解除できる。
ファイルスペースにアップロード
広大なこのネット社会の片隅に潜めておくことで隠蔽するというテクニック。
ただ、履歴をうっかり消し忘れると出し抜かれてしまう恐れがあるという欠点がある。
さらに隠しフォルダ同様に突然の攻撃に対応出来ないという短所があるので、見つかっても隠し場所と気づかせない自然さを装えるかも重要になる。
携帯電話
主にリビング等の家族団欒の時を過ごす場所にPCがあった場合に使われる。適切な保存ができていれば携帯電話を使って画像を閲覧できるため、画像を自分の穴倉に持ち帰ることができる。ポイントこそは下がるが、その便利さから家族と同居している小中学生を中心に幅広く利用されている。しかし画像が小さくなってしまい、画質も下がってしまうのが難点。
仮想PCソフトにインストールしたOS内にビューアーなどと一緒に入れておく。
エロに関わる内容を全て仮想PCに押し込む最上級テクニック。理論上、表のOSにはその痕跡はいっさい残らない。
PCに精通した人でない限り仮想PCソフトを使うことはないと思われるので発見されることはまずない。
緊急時にも仮想PCを終了させるだけで全ての証拠が隠匿できる点も忘れてはならない。
Webのお気に入りやアプリケーションの履歴機能などもいっさい心配する必要がない。
それでいて本人はいつでも簡単にデータの閲覧が可能である、というきわめて強力な手法。
非常に強力なのでかつてはスコアは数点で計算されていたが、現在はルールが改定され反則負けとされる。
(しかし別の筆者はMacでParallelsを使っていたが、仮想マシン(Windows)のアプリケーションが表のOS(Mac)の「アプリケーション(Windows)」フォルダに表れてしまったため、親にばれた)
物理的に隠蔽
データを保存したHDDやSSDのSATAケーブルを抜き、物理的にアクセスできないようにしてしまう技。機械に弱い親や、パソコンをある程度いじれる兄弟、父親にも対応可能。ただし、自作パソコンの技術を持ち、自作パソコンかBTOパソコンを所有していなければ難しい。また、専用の物理ドライブを増設する必要や、ホットスワップ用の基盤が必要など、財政的に豊かである必要がある。
画像を印刷
主にリビング等の家族団欒の時を過ごす場所にPCがあった場合に使われる。印刷した画像を自分の穴倉に持って帰ることができる古来からある方法。主に家族と同居している小中学生にを中心に幅広く利用されている。現在はその座を携帯電話に取られてしまったが、小さい画像でヌくことができない人が少なからずいるので、まだまだ現役であろう。ちなみに高ポイントである。
しかし、恐ろしい欠点も存在する。それは、印刷をしている最中に親が来てしまった時である。その際、無理矢理印刷中の紙を引き抜くことが推奨されているが、このことが印刷機の故障の原因第一位となっている問題を忘れてはならない。
また、印刷機にデータが残ってしまうことも問題である。もし印刷機が動作不良を起こして紙がでなくなってしまったら、そのまま電源を消して放置してはならない。なぜなら、その後親がその印刷機を起動した際に、自分の印刷するはずだった二次元ロリ巨乳のスク水画像の紙が印刷機から排出されるかもしれないからだ。その時は、………お察し下さい
nyに流す
Winny等のP2Pネットワークに流してしまう方法である。しかしある日突然ネットに繋がらなくなり、プロバイダーからお手紙がくる可能性もある諸刃の刃。
ヘタをするとピーポくんも巻き込んだ騒動になってしまう。
その上、PCの中を離れてしまうので、強制的に失格となってしまう。
超高解像度のモザイク画像をつくり、壁紙に設定する。
モザイク画像(たくさんの画像をタイル状に敷き詰め、一枚の絵になるようにした画像)をエロ画像でもって作成する。
知らない人から見ればなにか芸術的な壁紙程度にしか見えないが、いざ画像を開いて拡大してみるとあら不思議。
あらゆるお気に入りが一枚の画像に収められている上、シームレスにえっちな画像が続いているその姿はまさに芸術と言っても過言ではないだろう。
ただしこの手法では必然的に高い解像度のモザイク画像を作成する必要があり、ある程度のマシンスペックを要求される。
ちなみにあの天下のグーグル大先生のPicasaで作成可能。大先生はやはり世界のあらゆる事情を察しているようだ。
スケープゴート
哀Podやスマートフォンなどで、「びっくりしそうな」画像を選び、そのまま消し忘れたように放置する方法である。
スマートフォンなどを他者が開き、驚いた隙に捜査を終わらせるという効果を狙ったもので、「びっくりしそうな」画像よりハイレベルな画像を隠し持ちたい場合に有効な方法だ。
「びっくりしそうな」画像には、イラストSNSなどにある「エロ画像風の健全絵」(R指定だけはされていないもの)や、ホラー画像、昆虫図鑑の写真、きわどいグラビアアイドル画像などが多く用いられる。
減点は免れられないが、特殊なエロ画像を隠したい場合にはそこそこ有効な方法である。
なお、当項目編集者は「彼女が実はねらーで、まったく効果がなかった」という理由でほかのファイルを発見され、敗北している。
隠しアカウントの作成
隠しアカウントを作成すると、他のアカウントから履歴をたどってばれたりすることはないが、人が来たときにすぐに隠せないのが欠点。また、隠しアカウントを作成するには、パソコンの知識が必要なので、パソコンになれていない人にはおすすめできない。
隠しアカウント(Windows):上級
(1)レジストリエディタで以下の項目を表示
HKEY_LOCAL_MACHINE \SOFTWARE \Microsoft \Windows NT \CurrentVersion \Winlogon \SpecialAccounts \UserList
(2)ようこそ(ログイン)画面で表示しないユーザを指定
(3)[編集]−[新規]−[DWORD 値] をクリックし、非表示にしたいアカウント名の値を作成
(4)作成した値のデータに 0 がセットされていることを確認
(5)再起動
(6)Ctrl+Alt+Deleteでログイン
rootでの隠しアカウント(Mac):中〜上級
(1)管理者権限でログイン
(2)/System/Library/CoreServices/ディレクトリユーティリティ.appを起動
(3)メニューから編集>ルートユーザを有効にする
(4)パスワードなどを設定
(5)「その他のユーザ」を選択してユーザー名は「root」、パスワードは設定したものを入力してログイン
root以外の隠しアカウント(Mac):超上級
(1)管理者ユーザーでログイン
(2)環境設定を開き、隠したいユーザー名でアカウントを追加して右クリック>詳細オプション>ユーザーIDを300から499の間に設定
(3)ターミナルを開き、sudo mv /Users/ユーザー名 /var/と入力
(4)同様にsudo chown -R ユーザー名 /var/ユーザー名
(5)同様にsudo defaults finder /Library/Preferences/com.apple.loginwindow Hide500Users -bool YES
(6)再起動
(7)「その他のユーザ」を選択してログイン
パソコン本体の中に隠す
パソコンを分解してハードディスクやメモリ、その他のパーツを全てパソコンから取り外してできたスペースにエロ本を隠す、難易度超超超高の匠技。ただし最近のパソコンは薄く、軽くなってきているため、あまり分厚いエロ本は格納できず、さらに持ち上げた時の異様な重さが原因で発見されたりする可能性が高く、あまり、いや全くオススメできない。
LFS(Linux From Scratch)
エロ隠蔽のためだけに、新たにOSを作りだすという熟練のハッカー向け技法。
魔改造されたOSは本人以外に操作できたものではない。よって、捜索者が隠匿者以上の能力を持ったハッカーでない限り、エロを発見し、閲覧するのは不可能となる。
ただし自分専用パソコンでなければ、壊れたと勘違いされてパソコンごと投棄される。
画像の差分化
まず隠したいエロ画像と同じサイズの普通の画像を用意する。そして普通の画像をコピーして、片方にエロ画像をエロ画像側の割合を1%ぐらいで合成する。後は二つの画像のどちらかをBuckupなどと名付けたファイルに入れれば完成である。復元の方法は、出来た二つの画像の差分をとればよい。注意として、使う普通の画像は単色での塗りつぶしなどがなく、デジタル的なものではなく出来るだけ色のブレがある画像が良い。また、合成する割合はできるだけ少ない方が良い。

捜索者[編集]

デスクトップの壁紙に設定する
「机の上に積載」に対応
略奪
コピーして持っていく事になる。
他は、元祖とおんなじだい。

緊急回避方法(あくまでも緊急用)[編集]

  1. ディスプレイへのケーブルを引き抜く(デスクトップパソコン)
  2. ディスプレイ破壊
  3. 外部メディアひっこ抜き→噛み砕くor折る
  4. スリープ+パスワード
  5. Fn+F6連打(うちのパソコンだけかな?)
  6. 畳む(ノートパソコン)
  7. 凶器で…うわなにをするやめrくぁwせdrftgyふじこlp
死亡確認.jpg
死亡確認

ごめんなさい。ごめんなさい。
この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。

最近使ったファイル[編集]

隠匿側のウィークポイント。最近開いたファイルへのショートカットが集まるフォルダ。放っておくと集めたロリ画像や同人誌が入ったフォルダへの直通ショートカットも生成されてしまう。これに対してはファイル迷宮も意味を成さない。対策はレジストリを書き換えてショートカットが生成されないようにする、或いは毎回掃除するかの二つ。

関連項目[編集]