自慰
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
自慰(じい)とは、はじけろ、我が青春である。また「余りにやり過ぎてしまった人」が、その合間に息抜きとして行う行為。「ALL I NEED」を日本語に直し、イエス・キリストの音をあてた意味として知られる。
目次 |
[編集] 概要
この行為は、男女の区別が無い。しかし男はティッシュを必要とするのに、女はそれを必要としないのだが、それを知らないままするどころか、Sをすることで生涯知らない事も知られ、ある意味エコノミーである。 と言うのも男はほぼ100%発射するのに対し、女はじわりじわり来る事もあるのでティッシュがいらない事もある。尚男性でも皮オナニーする事で改善ができる。 また、この行為は自分の性別の意味を知らない年代でも行われるが、その年代の場合多くは女子によって行われ(男子は後述の通り中学生くらいから嗜む傾向がある)、また性感が未熟なためおしっこを我慢するような感覚を愉しむようである。
[編集] 進化と自慰
人間は、二足歩行によって必然的に意識せざるを得なかった性器を、余った前足=手で弄りまわすという行為に没頭した。このため人間はこの性器を扱う上で手を進化させ、複雑な動きを出来るまでに変化させている。この手を使う行動で人間の器用さは格段に進歩し、文明を獲得するまでに至っている。
[編集] 近代のオナニー
1960年代初頭 ソビエトの科学アカデミー所属の物理化学者エロスキー博士により提唱された 「オナニ大統一論」は学会に大きなインパクトをもたらした それまで各地域、各個人の趣向、又は時代の空気で行われていたオナニー(以下ヲ)を、ある数式によって すべて説明してしまおうと言う衝撃的なものであった 当時(主にアメリカ)の科学者たちは「人間の性行動を数値化することは不可能である」と 取り合わなかったが 冷戦の終結とともにその全貌が明らかにされると次第に驚愕のまなざしとともに学会に受け入れられるようになった
「彼の美しい数式は堅苦しい科学雑誌などではなくミュージアムに飾られるべきだ」 A.アインシュタイン
エロスキー博士の用いた数式はとても洗練され かつ独自性の高い物であった 科学者達を特に驚愕させたのはヲを数値化させるために用いた独自の不確定定数= π(ヲ定数)である このπによって「暖かいヲ」「冷たいヲ」「揺らぐヲ」などの説明が飛躍的に向上した またπの導入によって「オルガスムス曲線」という視覚的にヲを表す事に性交し この曲線の頂点を「エクスタシー」と名付けた功績は賞賛に値するであろう
[編集] 動物の自慰行為
哺乳動物の間でも広く自慰行為は見られるが、ほとんどの種において人間よりも知能の進化が先行し、道具を使用する快感を発見してしまったため、前足の発達が停滞したと考えられている。猿は布団オナニーを好むことで知られ、海豚は主に河豚を使用する。
[編集] 環境問題
自慰は大量のティッシュ(2枚重ねのもので、少なくとも3枚以上)を消費するため、木材資源などの環境への影響が懸念されている。もし世界中の男性が自慰をやめたとしても、その性欲はおそらくSEXに向けられて人口が急増するだろうから、環境破壊をなくすには、人間の性欲をなくすしかない。 最近は3枚重ねの超高級ティッシュがあるが、高くて手が出ないのかもしれない。
最近では使わなくなったシャツ等の布を、射精寸前にちんこに被せることによりティッシュ非使用、かつ使い回しが可能という画期的な方法が発見された。
筆者がこれをトライしたところ、意外と精液特有の臭気はなく、乾いてしまえば鼻を近づければ匂いはするものの悪臭ではない。
ただし濃い黄色に染まるため、一人暮らし以外では発見時のリスクが大きい。洗った回数は片手で数えるほどだが今のところ性病は発症していない。
[編集] 世界の自慰行為
世界中の自慰行為で特にアジア圏では日本のエロゲーを用いてふけるという事例が目撃されている。[要出典]
[編集] 男子中学生の自慰行為
- 1日何回できるかトライアル
- 何日我慢できるかトライアル
- 自フェラ挑戦
- スポンジや筆箱などいろいろなものにとりあえず突っ込む
- 右手と左手とどっちが気持ちいいか真剣に考えて1日実践し続ける
- 勉強してるときも左手はちんちんへ
- 親が留守の時はとりあえずちんちん丸出し
- タマがどのぐらいの痛みに耐えられるか限界に挑戦
- 勃起でコップややかんを持ち上げようとしてみる
- 亜鉛やマカをサプリでとって、精力みなぎらせてみる
- エロ本ではさんでしごいてみる
- 勃起を鎮めようとしてますます勃起
- 暇なときはとりあえずズボンに手を突っ込む
- エロ本を暗記して思い出してしごく
因みに、女子中学生については自慰行為は殆ど聞かれる事がない。何故ならそんな事をするくらいなら禁則事項です
[編集] 経済への影響
古くは1970年代の石油ショックにより、紙の購入が非常に難しくなったため、発射後の白濁液の処理に難儀したり、バブル経済が崩壊した際は、株価が暴落した際、その衝撃から自らを慰めるためにオナニーにふける人が殺到したことで、労働力が落ちたため、さらに経済が冷え込むなど、オナニーと経済には深い因縁が存在している。 2008年、いざなぎ景気から景気悪化の方向に向かいつつある今、外国人労働者の多数流入、経済のグローバリズム化という社会の変動に対応できないオナニストたちは、オナニーに力を注ぐあまり、結果として仕事に力が入らず、さらに経済力を落とす原因となっている。そのため、一部では禁酒令ならぬオナ禁令を国家権力で発動すべきだとか、非常事態宣言を発動し、オナニストの拘束によって経済を立て直すべきだ、との声も上がり始めている。
[編集] オナニーの格差社会と「オナニーシェアリング」
経済の専門家は、近頃のサービス残業をする正社員の増加、ニート・フリーターの急増により、オナニーの時間に極端な格差が生じていると指摘、特に正社員に至っては、オナニーよりもメシ、メシよりも睡眠、と重症の域を越え、一方ニート・フリーターも暇すぎるため、労働力となる体力が全てオナニーに消費されるなど、経済の悪循環の引き金になっているとして、オナニーシェアリングを提唱している。オナニーシェアリングとは、ワークシェアリングとは違い、サービス残業の正社員とニート・フリーターのオナニー時間を相殺すべく、一部の仕事をニートやフリーターに譲ることで、彼らのオナニーの時間を減らすとともに、正社員は余った時間を用いてオナニーをするという、21世紀型のビジネスとオナニーのシナジー効果を狙った新体系の総称である。
[編集] 全盛期のオナニー伝説
- 1日5回は当たり前、半日で8回も
- 皮オナニーを頻発
- 俺にとってのオナニーは寂しさの埋め合わせ
- カーテン全開オナニーも日常茶飯
- クラスメイト全員乱交の状況から1人で帰宅
- ワンハンドも余裕でフィニッシュ
- 一回のスイングでバットが三本に見える
- 左手でオナニーが特技
- スクールゾーンを歩くだけで児童が泣いて謝った、警察を呼ばれることも
- オナニーでも納得いかなければ妹のパンツでも持って帰ってきてた
- あまりにやりすぎるからパンツを下ろすだけでもフィニッシュ
- 画面を一睨みしただけで精子がリビングに飛んでいく
- オナホールを突き破る
- オカズが無くても2フィニッシュ
- バット使わずに手で出したことも
- 自分の精子を自分でキャッチしてティッシュにくるんで投げ返す
- オナホールより手の方が早かった
- 精子キャッチしようとした俺と、それを受け止めようとしたティッシュ、同人誌、妹のパンツともどもぶっかけた
- 韓国人のビデオで韓国語をおぼえた
- グッとガッツポーズしただけで5回くらいイった
- スイングでハリケーンが起きたことは有名
- 湾岸戦争が始まったきっかけは俺のオナニー
- 自分の精子に飛び乗って天国まで行くという妄想
- 飛んだザーメンが月まで届く
- 授業参観のときでもやっていた
- 1番前の席(先生にもっとも近いところ)でもやっていた
- 光速でオナニーしたら地球がヤバい
[編集] おもなオナニスト
- ネギ・スプリングフィールド
- 魔法先生ネギま!の主人公。おかずである生徒たち全員(31人)とはすでにキスをすませているという、大変うらやましい年上好きのちびっこ。
- 月島小恋
- D.C.II 〜ダ・カーポII〜のヒロイン。主人公とぴーする様子を妄想しながら一日3回やっている。
- ディオゲネス
- 道ばたでオナニーをするのが趣味の変態。そしてアンサイクロペディアにあるまじき事だが、これは事実である。
[編集] 世界三大オナニスト
- 碇シンジ
- 新世紀エヴァンゲリオンの主人公。ロボットアニメ史上の二大ヘタレ主人公の一人(もう一人はシン・アスカ)
- おかずは惣流・アスカ・ラングレーの禁則事項です。
- 空条徐倫
- ジョジョの奇妙な冒険、第六部に登場する六代目ジョジョにして唯一の女性ジョジョ。禁則事項ですをおかずにしたらしい。
- ニーナ・アインシュタイン
- コードギアス 反逆のルルーシュのキャラ。オナニーナ。
- おかずはなんと禁則事項です。いくらなんでも禁則事項ですはちょっと…
- 日々オナニーの研究にいそしみ、最近核オナニーを炸裂させた。
- なお、この3名に東葉月が加えられていないのは、加える事を強く推す連中が枢機卿達にNice boat.されている為と思われる。
[編集] 主なオナニーの種類
以下に主なオナニーの種類を記す。しかしこれがすべてではない。君の創造力しだいでいくらでもオナニーは可能さ!
- オナクール
太ももの付け根を氷で感覚が冷たさに慣れてくるまで冷やす。そののちに氷を外してから普通にオナニーをする。するととんでもない快楽のビッグウェーブが襲ってくるらしい。あまりの気持ちよさに気絶してしまう人も多く、2007年7月発見からわずか1年で禁じ手となった。
- 前立腺オナニー
アナルオナニー、アナニーとも。女性のオルガニズムに近い快感を得られるが訓練が必要で誰でも得られるわけではない。エネマグラを使うとやりやすい。ゲイに限りなく近い行動であるため要注意。間違えると脱肛してしまう。
- 窒息オナニー
なんらかの方法で呼吸を止めオナニーを行う。マゾヒストたちの行う圧迫プレイに似ているといわれているがあまりに熱中するとこの世に戻ってこれなくなる可能性が大きい。
- 女装オナニー
その名の通り女装をしておこなう。自分の女装した姿をおかずにして行うこともできるが、自分が不細工だと成功率は低い。他人に見られた時ショックは通常時の何倍とも言われている。
- 床オナニー
うつぶせオナニーとも。うつぶせに寝て陰茎を圧迫し床と摩擦する。幼少時から無意識のうちに行っていたという事例もあるが、本番での行為に不具合がある場合も多いため奨励されない。
- ハバネロオナニー
暴君ハバネロの食べ終わった袋に残っている粉を陰茎にふりまき行う。トウガラシの刺激がたまらなく気持ちいいというが陰茎がデリケートな人は炎症を起こす場合がある。実際に行った韓国人が病院送りとなっている。
- タンス飛び降りオナニー
射精の瞬間、タンスから飛び降りることにより無重力状態で絶頂を迎える手法。熟練者は無重力が発生した空間のひずみを利用し、自在に過去へ移動する。またこの熟練者たちは、その技術を買われ歴史修正主義の工作員としても働いている。
究極にして至高のオナニー。オナニーの手段は素手に始まり、お湯を入れたビニール袋、カップヌードル、オナホール、ダッチワイフなどいくつかの段階が存在するが、生身の女性を用いて行うこのオナニーこそまさに最高峰であるとされる。古今東西、このオナニーは特別な位置付けにあり続け、人々の生活に多種多様な影響を与えてきた。このオナニーを習得することをオナニストの最終目標ととらえる人もいるが、それは違う。このオナニーを習得したその時にこそ、オナニストとしての本当の第一歩が始まるのである。
[編集] サマータイム制度
欧米ではオナニーの時間を夏の間だけ1時間早めるというオナニーサマータイム制度という制度が活発に行われているが、近年では日本もその制度を取り入れるべきとの声が上がっている。この制度を入れることで、夜中にオナニーをする人たちが早朝もしくは夕方にするようになり、結果として消費電力の軽減、早寝早起きなど健全な国家に変貌するという。また、夕方のオナニーは基本的に会社や学校の個室トイレで行われるため、アダルトビデオや写真集と対峙して行うのに対して、無地の壁面を相手に想像力をもってして行わなければならないため、近年問題となっているテレビやアダルトビデオの見すぎによる想像力の欠如も補える、という効果が期待されている。 その一方で、5日間便秘だった人がトイレに駆け込んでも、早漏でない限りトイレの回転率が低く、脱糞する恐れがあるとの指摘に対し、排泄を我慢することはSMのさわりであり、たとえもらしたとしても、それも露出プレイ・スカトロプレイと思えば無問題とする反論も見受けられる。
[編集] ふぅ・・・
・・・しかし俺らは何をやっていたんだろう?こんな記事を読むよりもウィキペディアの記事等を呼んで知識を磨き上げていたほうがよっぽど有意義な時間をすごせたんじゃないか・・・?
[編集] 関連項目
| この項目はコキかけです。世界のおなぬすとによるフィニッシュを求めます。 (Portal:スタブ) |
| この節を書こうとした人は途中でオナニーしにいきました。 あとは適当に頑張ってください。 (Portal:スタブ) |

