オベリスク

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オベリスク(おべりすく)とは無駄に大きな石柱、転じてでっかいものの総称である。

目次

[編集] 概要

とにかくでかい。ピラミッド同様エジプトとかによくみられる。基本的に人畜無害で何の役にも立たないが、現在では観光スポットとしての役割を果たしている。日本にも大量に設置されており、「世界人類が平和でありますように」「なくそう人権まもろう差別」などの文字が書かれている。

しかし、実際には、obesity(肥満)とrisk(危険因子)の複合語であり、身長-100<体重なデブやそれをはるかに超えるピザの増加と共に、真の語源は長い間隠蔽され、保健衛生関係者を除いて、語源を気に留める者はいなかった。

[編集] オベリスクの巨神兵

通称「オべリスク」。古代エジプトで活躍した兵士でオシリスラーの友達。生涯童貞だったという噂がある。 作中ではのカードと呼ばれているが、それほど強いわけでもない。ぶっちゃけ、光の支配者やBloo-dのほうが強いからね。いらねえよザコオベリスクなんて。いくら自分フィールド上に存在するモンスター2体をリリースする事で、相手フィールド上に存在するモンスターを全て破壊することができるからって。


かつて、暗黒のファラオとして歴史から抹消されたネフレン=カの飼っていたである「ニャルラトホテプ」が、その化身であるとの説がある。現在はカード化されて持ち運び便利。

外観については、ロバート・ブレイクの記述が詳しい。

そいつはふくれあがった鼻もちならないもので、頭も顔も目もない塊でありながらも、異界の星に生まれた魔物の貪欲な口と巨大な鉤爪を備えていた(ロバート・ブロック、大瀧啓裕訳「星から訪れたもの」 『クトゥルー7』、青心社文庫)

つまり、ピザである。色については諸説あるが、実物を見た者がことごとくSANチェックに失敗してぴーになってしまったため、ゴシップ週刊誌やオカルト雑誌の検証可能性以上に明確な情報は得られていない。パックマンにかぎ爪と牙をつけたという説もある。爆突機銃艇やバラデュークに登場する同型のエイリアンは、オベリスクとは無縁なデザインであると公式にコメントされている。しかし、実際には暗黒に潜み棲む……ああっ、窓に! 窓に!

死亡確認.jpg 死亡確認
ごめんなさい。ごめんなさい。
この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。

[編集] 被害者

現在でも、オベリスクの巨神兵の名はアメリカでよく知られている。

一説によると、現在でも年間に350万人ものアメリカ人を殺しているとされ[要出典]、これが事実ならば、最もアメリカ人を大量に殺しているテロリストということになる。しかし、多くの被害者は、病死として処理されるため、真相は未だ明らかではない。実際には、オベリスクではなく拝火教の礼拝や禁則事項ですなどが、アメリカ人の被害者がこれだけ多い理由とも考えられる。

[編集] オシリフクの巨神兵

お尻を拭く巨神兵。オベリスクの弟という説がある。

[編集] 関連項目

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