オーストラリア
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
Austria
The Penal Colony of the British Empire
| (国旗) |
| 公用語 | 英語 |
|---|---|
| 首都 | キャンベラ シドニーではありません。 |
| 最大の都市 | シドニー |
| 国家元首 | エリザベス二世 |
| 総督 首相 | コアラ カンガルー |
| 面積 - 総計 - 水面積率 | 世界第6位 7,686,850km² 0.9% |
| 人口 - 総計(2004年) - 人口密度 | 世界第52位 19,913,144人 3人/km² |
| 政府 | 不明 |
| 国民的な英雄 | 不明 |
| 独立 | 流刑罪人がイギリスより謀反 1901年1月1日 |
| 通貨 | 豪ドル (AUD) |
| 時間帯 | UTC +8 から +10 (DST: +8 から +11) |
| 国歌 | |
| 宗教 | 不明 |
| 国際電話番号 | 61 |
アンプロジェクト:アンポータル 国
オーストラリアは、世界一狭い大陸である。しかし、そこに住んでいる人はカンガルーの数よりも少ないため、極めて広々とした国でもある。なお国民の過半数が鯨教徒であり、クジラはチンパンジーよりも知能が高く、人間(特に日本人)よりも尊いと主張している。
目次 |
[編集] 白豪主義とオーストラリアの名の由来
正確な名称は「オーストラリア」ではなく「オーストゥレェイリアァ」である(英語圏の人たちは特に意識する)。
オーストリア何ぞと名前を間違えるものが多いため、かつては気が立っていて、「白豪主義」という自分たちと同種の民族以外は国に入れない方針を採っていた。オージービーフが日本に輸入されるまでは、日本もその対象となっていた。
2006年にオーストリアがオーストリーに改名したとき、一人ではさびしいと「オーストラリー」に改称しようとしたが、影響の拡大を恐れた周囲のオセアニア諸国に止められ撤回を余儀なくされた。
[編集] オーストラリアのオージービーフ
ちなみにオージービーフはヒューザーの小嶋進が命名したものである。ただし、PVの神である大神源太がこれに反論、「ホントは俺が命名したのだ」と激しく非難した。「近いうちに裁判を起こすつもり」とは当事者の弁だが、現在のところ目立った動きはない。オーストリアの否定主義によって諦めた可能性がある。
[編集] オーストラリアの野球・サッカー
2004年と2006年、日本はプロ野球とプロサッカー最強軍団(ワールドカップにおける試合)は、オーストラリアの、趣味で野球やサッカーをやっているような集団に圧倒的差で敗れ、「しょうもない国日本」をさらけ出した。ちなみに、タイガースにおけるJFKのJことジェフ・ウィリアムスは、この時のオーストラリア代表であり、最後はこの男にきっちり手玉にとられていた。
アテネ五輪野球日本代表を下したオージー代表の職業
- 1右 土木作業員
- 2中 電気会社勤務
- 3三 倉庫番
- 4左 食品会社勤務
- 5一 時間給労働者
- 6二 倉庫番
- 7遊 倉庫番
- 8捕 喫茶店経営<
- 9投 ピッチャーパン屋さん
パン屋さんに完封負け。
[編集] ヒト狩り
ヒト狩りはオーストラリアで最も人気の高いスポーツであり、最も人気の高いヒト狩人がマーティン・ブライアントである。
[編集] 流人の島
19世紀半ばまでここは犯罪者を島流しする場所であった。裁判官が「世間を騒がせたその罪は重大である。よって終生オーストラリアに遠島を申し付ける。引っ立てい!」と宣告するや、貨物船に乗せられ、訳もわからずやってきた人々が多い。ロンドン下町のコックニー訛りに犯罪者特有の言い回しがブレンドされて、現在あるようなオーストラリア英語になったと言われている。簡単に言うと犯罪者の子孫である。
よってある年代より以前からオーストラリアで棲息している白人の子孫は、全員犯罪者の子孫である。
とはいえ、当時の「犯罪者」の基準も結構むちゃくちゃであった。軽犯罪、つまり立ちションですらオーストラリアに流される理由となったことに留意すべきだろう。オーストラリアが小便くさいのもそのせいである。
[編集] 鯨教
オーストラリア人は鯨を神聖視しており、イスラム教徒がメッカ巡礼するのと同じように、わざわざ海に出てホエールウォッチングをする。またボートで捕鯨船に体当たりして沈めることも神聖な行為であると信じている。
捕鯨反対派のオーストラリア人は、鯨のためなら自分の命を投げ出して人肉ミンチになってもいいと思っている。すなわち「鯨の命>オーストラリア人」である。
なお先住民族であるアボリジニにはそのような思想はない。
調査目的で日本人(在オーストラリア日本大使も含む)を虐殺することもオーストラリア憲法によって保障されている。殺人が奨励されている、犯罪者の流民であるオーストラリア国家の特徴である。
実は鯨を見世物にして、国家予算が潤っているのだが、それは禁則事項です。
なお、ここのところ原油高とかの影響で日本人観光客が少なくなってるらしいけど、本当の理由はうわなにをするやめ
[編集] 最近の出来事
- 2006年にスティーブ・アーウィンがアカエイに刺されショック死した。警察によるとアカエイとおやつの奪い合いの際に怒ったアカエイが尻尾の毒針をスティーブに刺したによる。
追悼式には、親友のラッセル車苦労やファンのキャンディーメロンアイスが参加し正歯WOD首相も国会を中断し追悼の議を述べた。後継者としてスティーブのペットであるビンディーが名乗りあげたが女に動物を使わせるとは何事だ!という意見があるなか反対を押し切る形で継承した。
[編集] 観光
巨大な一枚岩、エアーズロックが有名。名前のとおり中には空気が詰まっており空間がある。将来的にスタジアムに改築される予定。
[編集] 関連項目
| 「『大陸です地球』」 |
エリザベス女王が統治なさっている国々
|

