オーディン

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オーディン (Oden 、Odin )とは北欧神話とかに登場する自称神々の王であるおじいちゃんで、その名の通りおでんが大好物(特に大根)。

他の神々の前ではずいぶん偉そうに老害を振り撒いているが、ノルン三姉妹の前では何も出来ないヘタレである。その理由はノルン三姉妹の末っ子スクルド最強のデスノートを持っているためである。

この事からして自称神々の王という通り名は彼自身の勘違いである事は確かである。しかも全世界であるユグドラシル管理人すらでもない

また、某ゲームにたびたび召喚され、その猛威を振るっているというもっぱらの噂。 そのときの所持武器が、斬○剣である。これは石川五ェ門からかっぱらった、万物を切り裂く最強の武器で、一度切り裂かれれば、たとえ掠っただけでもGame over である。

ちなみに「羽が生えていて大きな目玉がある玉ねぎ」が細胞分裂を繰り返して進化したともいわれるが、きっとそのときの御姫様がどうしようもないビッチだったため突然変異した、という意見が普通である。

このおじいちゃんはボケが激しく知恵を得るためなら何でもする。例えばある日、どうしても魔術を手に入れたくて自身の片方の目の玉をくりぬいた。どういう理屈なのかは不明だがこれで彼は魔法使いにクラスチェンジした。

またある日には「新しい文字を作りたいのじゃ!」とか意味の分らない事を叫んで首を吊った。だがノルン三姉妹のノートにはまだ死ぬ予定はなかったので神々はそのまましばらく放置した。こうしてまた意味不明な理由でルーン文字が出来上がった。 またある日には「火葬プレイ始まった!」とか誤変換してしまい北欧に火葬を広めた。また別の日には槍で自分を刺す白鯨プレイを見られて「この印のため武器で死んだものはすべて私の元に来るようになるのだ」と苦しすぎる言い訳をしだした。

ノルン三姉妹のノートによると彼の最後はに食われてう○こになるらしい。ただし異国で病死するとの説もあるとか。後者では前述の白鯨プレイを見られた恥ずかしさのあまりとも伝えられる。 なおスウェーデン王ギュルヴィの所に来た時はアジアの王と勘違いされ、彼からシグトゥーナの土地を貰っている。

ご覧の通り総合的に見て

やっぱ駄目だわこのジジィ!・・・・である。


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