カスミ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
しかし、クソっているのではなく醗酵していると主張なさるのであればあなたが熟成させて下さい。もしかしたら美味しくいただける様になるかもしれません。でも、クソですよ。美味しく食べられるかなぁ。byこの記事の作者
カスミとは華陀 霞、女性。指定暴力団華陀組の現組長。元若頭。華陀組のおてんば人魚という異名を馳せ、戦後ポケモン社会史上最悪の狂犬一人と恐れらている。
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目次 |
[編集] 来歴
華陀(はなだ)組の4姉妹の末っ子として生を受け幼少のころより、喧嘩に明け暮れた。時には金槌で執拗に標的を追い回した。
それらあまりに攻撃的な行動よりとうとう 華陀組から絶縁。時和組の周辺の縄張りを荒らしまわる。
その折、赤井悟に単車を破壊されると激怒し、赤井悟に執拗な暴行を加えた。「丹毘組、華陀組にカチコミをかけろ、そうすれば許すと。」
脅しを掛け、2人で2つの事務所を立て続けに襲撃。姉の3姉妹を自らの手にかけ、後継者問題に持ち込み、絶縁状を撤回され、若頭補佐として華陀組に戻る。
混乱していた丹毘組を参加に収め、事実上、2つの町を支配する。そのご赤井を警察操作網から逃すため地下通路を通してサンタマリア号に案内した。 その後、偽の略歴を利用してティターンズに入隊、ハイザックのパイロットとなり、ジャブロー戦でジャブローから脱出しようとするエゥーゴの部隊を追撃する、そしてガルダ級輸送機に追いつく寸前に輸送機に積まれていたプロトタイプ・ガンダム(ハルカ搭乗機)にビームライフルでメインカメラを打ち抜かれ、その後、ジャブローの崩壊と運命を共にした。・・・ように思われていたが、何とか生還を果たし、ブルーコスモスによって強化処理を施される。そしてブーステッドマンとしてカラミティガンダムの生体CPUとなるが、ジャスティスガンダムのパイロットになっていたヒカリに討たれた。 ・・・と思われていたが、今度はエクステンデットとしてデストロイガンダムのパイロットとなるが、今度はストライクフリーダムガンダムに搭乗していたタケシに討たれた。 ・・・と思われていたが、意外にしぶとく、今度はユニオン軍のフラッグのパイロットになったが、コジロウの搭乗していたガンダムデュナメスに機体を狙い撃たれ、人生の幕を閉じた。
だが最近生き残って、うらぶれた姿で街の裏通りをハルカと一緒に徘徊している姿が目撃されている。どうやらヒロインの座を降ろされた者同士で『地獄姉妹』を結成した模様。好きな物は塩ラーメン、妹分のハルカは味噌ラーメンが好きらしい。
別名『ポケモン世界の矢車さん』
[編集] アニメでのカスミ
その正体は、超人サトシを監視するために政府によって送り込まれたサイボーグである。
ハナダシティに生まれる。両親はカスミが生まれて間もない頃に経営難でジムを出て行き、3人の姉たちの下で育てられた。しかし三歳のとき、カスミはジムで偶然進化したギャラドスに飲み込まれ、重症を負ってしまう。(当時はギャラドスは非常に希少なポケモンで、その扱いはほとんど分かっていなかったので、このような事故が起こったのである。詳しくはギャラドス参照)幸い一命はとりとめたが、その代償はあまりに大きく、成年とされる10歳になるのを待って、体を機械に変えて政府に雇用される道を選んだ。
当時、関東地方を中心に危険な「超人種」が発生し、政府は特に危険度が高い超人を密かに監視していた。彼らの監視は生身の人間では到底務まらず、この任務を担っていたのは身体を機械化した改造人間達であった。1996年にポケモントレーナー志望の少年が超人化したことが確認され、第一種超人の認定を受けると、彼を監視する任務にカスミが当てられたのである。なお、この少年の超人化には彼の父親が深くかかわっており、彼は息子である作品を再び手中に収めるため、後にその技術を流用して超人に対する超ポケモンとも言うべきポケモンを生み出すことになる。これがミュウツーである。
こうしてサイボーグとなったカスミはその改造手術の過程で記憶を残すことは許されたが、任務を迅速に遂行するため、感情は政府によって脳に組み込まれたプログラムによって制御されることになった。もちろん、怪しまれないために自然な仕草をするようになっている。但し、ギャラドスに関する記憶は強烈だったようで、ギャラドスを見ると拒否反応を起こし、また改造の途中で体に虫が入って故障するという事故があったため、虫及び虫ポケモンを強く拒絶することがあった。この辺からも、彼女の感情制御に隙があることが指摘されていた。 このため彼女はその後何度も回収され、バージョンアップを行うことでこの問題は徐々に解決していった。以下順を追って見ていくことにする。
- バージョン1.0
- カスミは政府から第一種超人の認定を受けた少年サトシを監視するため、カスミは釣り人を装ってサトシに近づき、コンタクトを取ることに成功した。以後同行することになったが、早々に監視対象に対して想定外の感情を表出し始めていることが明らかとなり、早くも感情制御の甘さが露呈してしまう。そこで政府は、電脳世界に送り込んでプログラムを直接修正しようと試みたが、人間であるサトシ達を巻き込んだことで意図しない現象が起き、通信回線を破壊したため、回収された。この事件は政府によってポリゴンというポケモンがポケモンセンターの通信回線を妨害したことが原因であると発表され、真実は闇に葬られた。
- バージョン1.1
- 再びサトシの下に送り込まれたカスミは以前のような感情をサトシに対して表出することはなくなった。しかし、月日が流れてオレンジ諸島を旅する最中に、ジムリーダーのジギーに誘惑されたことを契機に再び異常をきたし、回収された(一説には、ジギーは政府が確認のために送った刺客であるとする)。仕様上、熱帯での活動を想定していなかったためと言われる。
- バージョン2.0
- サトシと共に上都地方を旅する。再調整により、完全にプログラム通りに動作するようになった。南国の豊縁地方への導入が検討されたが、上記のとおり耐熱性に乏しいため見送られ、後継機のハルカにとってかわられた。カスミは任務を終えたご褒美として、一時期感情規制が解除された。
なお、そのハルカはカスミのようにサトシに規定外の感情を表出することはなかったが、第三者に対して問題のある感情を持つに至ったため、その後回収された。現在は、サトシの深奥行きに伴って、耐寒性に優れた3代目のヒカリが同行している。
- バージョン3.0以降
- サトシの監視役としての任務は一通り終了したが、彼女はスクラップにされたわけではない。むしろ、その後の改造と調整によってギャラドスへのトラウマを完全に消滅させることに成功し、さらに強大化した。またこの頃ハナダジムで行われた耐久テストにより、至近距離でドククラゲの毒針を大量に受けても持ちこたえることが証明された。さらに、豊縁の気候に対応可能となった後、保護国のミラージュ王国の政治紛争に介入し、摂政率いる反乱軍を壊滅させるという戦果をあげ、その強さを十分に見せ付けた。その後も、国家反逆を企てた容疑で、ミラージュポケモンの研究者を始末するなどの活動を行った模様である(なお、この事件は米国の調査で発覚し、現地ではテレビ報道もされたが、わが国の政府は徹底してこれを隠蔽し、メディアも一切報道せず、半年後にネット上で、短い間政府の公式見解を掲載したのみであった。ここからも、政府がいかにサイボーグの存在を極秘として扱っているかがわかる。おっと誰か来た様だ…)。
え…タケシ…? 誰だい、そりゃあ…
[編集] ゲームでのカスミ
[編集] 漫画でのカスミ
- アニメ通り非行少年サトシに自転車を壊され、一時旅を共にすることに。
- アニメよりも胸が大きく、お色気シーンが多い。これは漫画版の作者がカスミスキーであることが原因である。最終話においてはサトシに入浴現場に乱入され禁則事項ですされるシーンがあったが削除されたとかされないとか。
[編集] 強さ
- 多分、B級ぐらいの強さはあると思う。
- スターミーは結構素早さが高いので、こちらはA級といっても過言ではない。
- フシギソウの眠り粉か、毒の粉をお見舞いする作戦もいいかもしれない。
- 悪意ある加筆者の手により、攻略が困難。
[編集] 持っているポケモン
- スターミー(愛玩用)
- フリーザー(吹雪でいけるところまでいくスイクンに次ぐ2番手)
- ミロカロス(高い特防で電気ワザを耐え、ミラーコートで相手を逆に殺してしまう殺しのエース。
- スイクン(サンダーのかみなり対策の一番手)
- ギャラドス(相手が電気系じゃないときのキリフダ)
- キングドラ(ドラゴン属性があるという理由で持ってる。)
全ポケモンLv100 努力値最大。全ポケバグ。
[編集] 関連人物
| この記事にはユーモアが不足しています。治療には十分な栄養と日光と愛情と鉄分が必要です。 ユーモアの摂取方法にも十分気をつけましょう。 |



