カメムシ

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カメムシ(英:stink bug)とは…くさっ!は?くさっ!え?ニオイ落ちねーし!は?最悪!は?ふざけんな!は?意味分かんねーよ!マジ最悪!くさっ!

臭いの元[編集]

カメムシのくさっ!な臭いの成分はトランス-2-ヘクソナール CH3-(CH2^2-CH=CH-CHO 屁糞成である。辛味を帯びる催涙ガスはカメムシの臭液由来の可能性が極めて高い。くっさ!

田舎においてのカメムシ[編集]

田舎においてカメムシは、地元の神の次に尊敬される存在である。その権力というものはすさまじく、カメムシが多く現れる冬になると、何か踏んだ時思わず足の裏を見てしまったり、靴下を履く際に裏返してカメムシがいないか確認するなど、踏まないように皆努力していることがうかがえる。稀に神(カメムシ)を取り込もうと食べるものもいる。学校では"カメムシを入れるためのペットボトル"も存在しカメムシが発見され次第この中に入れられることにな...うわっこれカメムシ踏んだか!?

兵器としてのカメムシ[編集]

温暖化の煽りをうけ、植物を枯らしてしまうのは地球に優しくないとの世論により、枯れ葉剤に代わるものとしてカメムシの臭いが研究されていた。植物を枯らさずに敵の歩兵を森林から燻し出し、戦意を喪失させることが期待されていたが、大量に保管されていたカメムシも自臭により全滅してしまう事例が多く実用化されなかった。クソの山はスタブと呼ばれるが、このとき大量死滅したカメムシの山を見た者がStink bugsと発音しようとするもあまりの臭いにSt...ub!となってしまったことが語源という説もある。化学・生物兵器貧者の核と呼ばれるように、カメムシは愚衆の核として認知されている。

発覚しているカメムシの運用[編集]

ファランクス計画
生きたカメムシを敵地に大量投入する。カメムシはShield bugとも呼ばれ、古代ギリシアの盾を装備した重装歩兵の密集体形ファランクスにちなむ。生きたカメムシは敵に視覚的な脅威を与え、自然発生と攻撃の区別がつきにくい利点があるが、投入す...ub!

カメムシは今でも秘密に武器として使われている。

カメムシと諜報機関[編集]

カメムシは尋問の際に使われてきた。テニスボールにカメムシの臭いを染み込ませ、口にはめ込むという極悪非道なものである。これによりどんなに訓練された人間もボールを外された瞬間にすべてを吐いてしまう。また、捕虜にカメムシの臭いの染み付いた衣服を与え生活させるという陰湿な手段も存在する。

食用[編集]

南アフリカ共和国ジンバブエラオスではカメムシを食用としている。

南アフリカ共和国やジンバブエがかつて人種差別政策を行っていたのは有名な話であるが、その一環として黒人を食用カメムシの臭い消し作業に従事させていた。そのため多くの黒人は体中にカメムシの臭いが染み付いてしまい、その残虐さは世界中の非難の的となった。言うまでもないが現在は人種差別政策は廃止されているため、両国でカメムシが食用とされる事は無くなった。しかしながらジンバブエでは、長年の労働でカメムシの臭いが染み付いた黒人たちが、大挙して農場に襲来。その臭いで本来の地主や小作人を追い払い、不法占拠するという事件が頻発している。

ラオスでは臭い消し処理をしないでカメムシを食用としていた。これはベトナム戦争に巻き込まれないための苦渋の選択であったと言われる。ベトナム戦争の最中にカンボジアもアメリカ軍による爆撃の被害を受けたが、ラオスに対してはベトコンの潜入もアメリカ軍の爆撃もほとんど起きなかったと言われる。ベトコンもアメリカ軍も、カメムシの口臭をまき散らすラオス人に恐れをなして、退散するしかなかったのである。

Shiled bugs.png


関連[編集]

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