ホモ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ガチホモ から転送)
「ケツの中に放たれたザーメンが俺を満たす。」
~ ホモ について、オスカー・ワイルド
「俺はノンケだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
~ 牛乳 について、阿部高和



ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ホモ接合」の項目を執筆しています。
  1.  各地の地方私鉄に存在したホッパ電動貨車。主に事業用としてバラスト撒布作業などに使用された。
  2.  叡山電鉄鞍馬線などに存在した、木造の中間電動車に付与される称号。
  3.  牛乳ホモ化処理 (homogenization) 。乳脂肪の均一化処理を行い白く濁った液体にすること。行われていないものはノンケ牛乳と称される。
  4.  同性愛者 (homosexual) 、とくに男性同性愛者の俗称。最近はアッー!と呼ばれるが発音方法は不明。
  5.  同型の半導体を並べたホモ素子 (homojunction) 。なお草薙素子は広義のホモではあるが、実際にはレズビアン・バイセクシャルなどと呼ばれることが多い。
  6.  遺伝・生殖行動におけるホモ接合 (homoxygous) 。以下に述べる。

ホモ(homoxygous)とは同性で生殖可能な人類のことである。主に男性同士を挿すことが多い アッー!

目次

[編集] 概要

はるか昔ローマ帝国時代から存在し、日本においては戦国時代に大名の間で大流行した。当時は戦争とかでたくさん人死んじゃって男の数が女性に比べ少なくなり、女性に種つけをするのが困難であった。それゆえ肛門から謎の器官に精液をためて遺伝子を融合させ、女性と性交した際に3者の遺伝情報を持った個体を生ませることの出来る能力を獲得。そのうち女性を必要とせず、男性のみで生殖可能な個体も多く出てきて人類は滅びることなく増え続けることが可能になった。

[編集] 現在

科学力が大幅に進歩している現在においては男性同士での生殖能力を備えている者は極端に少なくなった。だが心配のしすぎではないか。ちなみに男性同士のアレは昔(特に日本)ではとても高尚なものである。

[編集] 染色体異常

  • XXX(とりぷるえっくす) - 本来はビアンのはずであるが、表現形はなぜか男性である。
  • XXY(ぜくしい)- 結婚を前提としたおつきあいが行われる。オスのミケネコの大部分はこの染色体異常を持つ。
  • XXXXぴー) - 「お」がつくことが多いが読み方は放送できません。スーパー女性ともいわれ、店内にある全てのものをはじき飛ばしてバーゲン品に移動する強い走化性をもつ。
  • XJASRAC検閲により削除) - 感じてみろ叫んでJASRAC検閲により削除
  • 性腺モザイク - 外観と中身が180度違う一例であり、近年は薄消し競争の激化から逮捕者が続出している。

[編集] 主な有名人

[編集] アスキーアート

[編集] 関連項目