キューバ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
トロ議長、偵察中。ひよこ陛下に負けない萌え系元首である
キューバとはアメリカ合衆国の近くの海に浮かんでいる島のこと。元首はカス・トロ議長である。しかしその議長の危篤が唱えられていて、キューバの先行きは不明である。資本主義国で自称世界の警察のアメリカは共産主義を掲げるキューバと対立しており、アメリカ政府要人がキューバを敵視する言動を繰り返すことで、アメリカ国民の内政への不満を減少させたと思い込むことを、アメリカ国民の間でキューバしのぎといわれている。
[編集] 発見と発展
1492年に生物兵器クリストファー・コロンブスにより偶然発見された。生物兵器による発見であったことは、このキューバを赤く染めることになり、そのことから「カリブに浮かぶ赤い島」と呼ばれるようになった。
[編集] 産業
主な産業は野球選手の栽培であり、主に広島に輸出されている。
議長の趣味により島にはそこかしこにサトウキビ畑が植わっているのだが、そこで森山良子が「ざわわ、ざわわ、ざわわ」と1年中歌っているため、大変近寄りづらい。
拝火教向けに御利益の高い葉巻の密造で有名であるが、議長の趣味で中身が適当らしい。ハズレに当たるとバナナの皮やサトウキビが巻いてあるらしいが、それはそれで愛好家が存在してしまうと言う奇妙な事態となっている。
その他にTシャツの製造でも有名である。キューバのマスコットである、ひげ面のおじさんをプリントしたデザインのTシャツは、諸外国の若者に着用され人気である。

