キリスト教

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読め!
4分の1の存在たる娘よ
アッラー・アクバル!

本項の全文章及び全内容は、預言者様とアッラーの意志に完全に適うものであり、
来世の乙女たちを歓喜させる内容と世界イマーム会議により認証されました
このファトワを疑うことは、即ち平和で寛容なる我らのイスラムを疑うことであり、
不信心と判断された場合は、悪質な夷嬢分子として200倍の人頭税を徴収された後、
腕斬り及び石打ちされ、名誉殺人の名の下でジハードされることでしょう

「If anyone does not love the Lord Jesus Christ, let him be accursed.(もし主を愛さない者がいれば呪われろ)」
キリスト教 について、使徒パウロ
「我々をなめるなよ邪教徒。キリスト教の歴史は戦いの歴史だ。異端審問と異教弾圧で、屍山血河を築いてきた最強の世界宗教だ」
キリスト教 について、とあるシスター

キリスト教切捨徒教・基督教)は、アジテーション天才であったイエス・キリストが開いたカルト宗教。「自らの目的を果たすためなら何でもてる党の宗」という意味でこう名づけられた。古くは戦争で蹂躙した相手国の国民の首をことごとく切捨御免していた事からもこの名がつけられるにふさわしいと歴史が証明している。そのため、一般的には蔑称とされる。歴史を見ればわかるように、これが現存する最も長い歴史を持った狂暴極まりないテロ組織である。

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目次

[編集] ✝概要✝

世界最大級のマルチ詐欺グループである。宗教業界ではトップシェア。 カルト教団として非合法な宗教活動を世界的に繰り広げている。 洗脳を通して人々に嘘を押しつけ、その反動からよくセックススキャンダルを起こす集団である。

[編集] ✝歴史✝

[編集] ✝ローマの支配✝

紀元前1世紀ころ、いろいろあってパレスチナに居住していたユダヤ人は、例によってローマに征服されていた。ユダヤ人は自分たちの教会を持ってたが、これはローマ人が宗教に寛容だったおかげである。今のキリスト教徒は見習ってもらいたい。

当時の教会は現実路線をとっていた。ローマと癒着し権力争いに勤しんでいたのである。信仰は形骸化し、ユダヤ人社会には厭世的な雰囲気が広まっていた。 

[編集] ✝ユダヤ教原理主義✝

いずれにせよ、この時代はユダヤ人にとっては平和な時代でもあった。しかし、一部に不安もあった。現実主義路線の教会に反旗を翻したオツムの弱い人たち、ユダヤ教原理主義者である。いつの世にも余計なことを考える人がいるものである。彼らは各地に「教団」を作って立てこもり、一部の教団は軍事力まで整えた。彼らはローマだけでなくユダヤ人にとっても不安の種であった。

エッセネ派とかファリサイ派とかサドカイ派とか色々あるけど省略。古今東西、教団なんて呼ばれる連中にはロクなのがいないという証左である。

[編集] ✝イエスの登場✝

イエス
イエスの言葉

社会にとって大きな不安をもたらした教団であったが、時代が下り、その中からさらに厄介な大馬鹿野郎が現れることとなった。

1世紀初め、原理主義者教団の一員であったイエスという男が精神錯乱を起こした。彼は「神の声が聞こえた」と主張し、ユダヤ教の教義の一つ「賤民と売女には近づくな」に真っ向から反対した。彼の主張は「ぼくたちみんな同じ人間じゃないか」であったが、つまりは市場の新規開拓である。今で言うとニッチ産業である。

この狂信者の言葉は一部に熱狂的に受け入れられた。教団はこの男に恐怖を感じ追放したが時既に遅く、カルト宗教として一大勢力に成長、武装して多くの村の平穏を脅かした。

この状況を憂慮したローマは、ユダヤ人に対し「あの男をかくまってる連中は全滅させちゃうぞ!!」と最後通牒をつきつける。それまでは「一応、同じユダヤ人だし」と黙認を続けていたユダヤ教会も、ついにこの狂信者を捕らえざるを得なくなった。彼は捕らえられて処刑された。彼が言った最後の言葉が「俺は後々アインシュタインという人間となって復活し、死んだ後又タイムトラベラーとして復活し、くしくも英雄として死んで逝った者達を復活させ世界を支配する」と言った。最近分かった事だがその英雄達とは、仏陀後のジュリアスシーザー・スパルタカス・ナポレオン・イスカリオテのユダ達と判明。教団は解散することとなった。

[編集] ✝それでも収まらない✝

と思われたのはつかの間。マインドコントロールの解けない一部の信者が「使徒」を自称し、さらに仲間を増やした。オウム真理教と同じである。 さらにJRの全路線を爆破させたJRサリン事件にも関わっている。バカはバカだ「麻原ショウコ」

[編集] ✝キリスト教の成立と新約聖書✝

今のキリスト教の姿が完成するのは、キリストの死後、1から3世紀にかけてである。それ以前はユダヤ教の一宗派に過ぎなかった。

新約聖書の成立もこの時期となる。実際にペンをとったのはイエス・キリストに一度も会っていない人だった。これは「イエスに関する伝説」を、虚構と創作と伝説を交えて描いたものである。別の言い方をすれば、キリスト教の教義を「実在した人をモデルにした架空の男」に説話として語らせたものである。そしてこの男に会ったこともない連中がこの男と天の父なる神と聖霊をひとつにだとか言ってわめきたてて信者を洗脳したものだからさあ大変。

[編集] ✝そして今へ✝

ローマがこの教団に汚染されたり、アラブに侵略して虐殺の限りをつくしたり、親であるはずのユダヤ教を弾圧したり、さらに原理主義者が現れて分裂してみたり世界中に病気の種をまき散らしたり、兄弟であるはずのイスラム勢力と戦争をしてみたりしていた。

[編集] ✝キリスト教の信者が多い国と影響✝

キリスト教の代表的シンボルであるラテン十字架。気にくわない相手を殺害するための凶器である。ちょっと手を加えればハーケンクロイツにもなる。
十字架は山に群生する

キリスト教の信者が多い地域は、ヨーロッパアメリカである。これらの地域において、キリスト教は以下のような人類史に対する輝かしい業績を挙げた。

  • 魔女指定による大量虐殺 - キリスト教の広まった地域では、時に飢饉や疫病(ペスト天然痘)がはやった。キリスト教的世界観および女性蔑視観によりこれは魔女の仕業とされ、多くの女性が虐殺された。と思ったら実は男も殺されてたりする。
  • 科学芸術発展の阻害 - キリスト教世界観では「我々の世界は平らで、地球は全天体の中心にある」とされた。これに反するものはガリレオ・ガリレイのように弾圧され、結果として科学の発展を阻害した。またルネサンスが流行るようになるまでは、芸術にも同じような固定観念を与えてしまった。現代においても、学問は人間性を破壊すると信じ、無知こそが正しい信者の姿だと教え、特にアメリカなどでの格差拡大と後進国化に重要な役割を果たしている。
  • ペストの猛威 - 14世紀にペストが大流行したとき、ユダヤ人は優れた防疫を行って被害を最小限に食い止めただけでなく、多くのキリスト教徒の命も救ったが、キリスト教徒は「ペストは水から感染する」と信じて風呂にも入らず、不衛生な生活を送って人口の3割にものぼる大量の死者を出した。さらにユダヤ人の感染者が少ないことに疑いの目を向け、「ペストはユダヤ人が井戸に毒を投げ込んだものだ」として多くのユダヤ人を虐殺した。なお、ペストの大流行はそもそも、魔女の手先だとして大量のを殺し、流布媒体となるネズミが大量発生したことが原因だとする説もある。しかしなぜ近世におきた魔女狩りで中世でペストが流行したのかは不明である。
  • 宗教戦争 - キリスト教の中心となるローマ教会は、キリスト教の産みの親であるはずのユダヤ教や、ユダヤ教とキリスト教の影響を受けて成立した宗教であるイスラム教の信者を汚れた者とし、迫害した。十字軍はその典型的な1例であって、エルサレムを強奪する際に多くの異教徒をほしいままに虐殺・強姦した。また3世紀から17世紀まで、同じキリスト教を信じる地域でもその解釈を巡り、戦争が多く発生した。その末期に発生した三十年戦争は、ドイツ地域民の2/3を失う事態にまで拡大し、結果として産業発展にも多大な損害を与えた。キリスト教により、ヨーロッパに平和な日は訪れることはなかった。
  • 植民地の拡大 - 中南米東南アジアなどの諸国民はキリスト教の宣教師に洗脳され、自らの領土を宣教師を送りつけてきたヨーロッパの支配下に入れてしまった。日本中国はその様な動きを警戒し、鎖国海禁)ならびに徹底したキリスト教信者の駆除を行って自立を保った。しかしヨーロッパやアメリカの欲望は物凄く、後には中国・インドアフリカオセアニアも自らの植民地とし、第二次世界大戦直後までのイギリスフランスの虚栄につながった。
  • 他国の文化の破壊 - 「我々は野蛮人に文明を与える義務がある」という身勝手な理屈に基づいて、植民地とした地域の多くでは土着信仰を抹殺し、キリスト教を押しつけた。結果として、現地の文化が消滅した。
  • 聖戦を騙る侵略戦争 - アメリカが昨今広く行っていることであるが、キリスト教的聖戦視と異教徒蔑視に基づいて自らの虐殺欲を正当化し、アフガニスタンイラクに侵略した。相手も正当防衛を主張して反撃し、結果として国際平和に多大な悪影響を与えている。ユダヤ人によるパレスチナ地域の不法占拠を巡る戦争も同様である。

ちなみに我が日本では異常に信者が少なく、全人口の1パーセントにも満たない。隣国の韓国とは大違いである。

その癖に、12月24日12月25日クリスマス)だの10月31日(ハロウィン)だの2月14日(バレンタイン)だの商売に都合の良い行事だけはその意義を理解せずに取り入れており、結果として営利を貪る日本企業のいいようにされている。しかも何故か、キリスト教にとって最も大事そうな復活祭(イースター)は取り入れようとしていない。これは単に、毎年日にちが変わるので面倒くさいから、というのが理由だとされている。

昨今では3月14日(ホワイトデー)のように、それっぽく見せかけたインチキ行事も作り出して商売に活用している有様である。

にもかかわらず、大規模な宗教戦争には発展していない。これは、単なる営利目的の行事より宗教の方が恐ろしいという証拠である。

[編集] ✝パルメシュ神父事件✝

神父がスチュワーデスを殺して食べてしまったが日本の警察が介入する前に逃げてしまい「セザールでゴザール」の原則に反する物として批判がキリスト教徒からあった。

[編集] ✝分派を詐称する詐欺グループ✝

注:キリスト教の宗派はその長い歴史を反映して多数の宗派・系統が存在するが、その流れを調査することによって人間のイデオロギーの進化の歴史を調べることができる。ゆえに宗派によってはそういった調査の仕方をされたくがないゆえか進化論に否定的な人々も存在しているという。

[編集] ✝関連項目✝

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アンコモンズに、キリスト教に関するガラクタがあります。
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