キング (龍虎の拳)
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
キング(KING)は、SNKの本名は不明。髪型も初登場から全く変化無し。
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[編集] 龍虎の拳(初代)
『龍虎の拳(初代)』でデビュー。酒場のバンサー(用心棒)をしており、格闘スタイルはムエタイ。
- ストーリーモード(CPU戦)では、ステージ4に登場する(CPU専用)。
- 対戦モードでは、最初から使用可。
一見、小柄な青年(少年?)だが、実は女性である。しかし、脱がしてみるまで判らない(敗北画面・メッセージも変化する)。通常技で勝った場合は脱がせないので、注意する事。
[編集] 私、インカムのためなら脱ぎます!
- 正しい脱がせ方
- 龍虎乱舞を使う。ケダモノのように襲い掛かり、ビリビリと服を破る様は圧巻。つか、完全に犯罪者。ソレ何てエロゲ?
- リョウの場合は、暫烈拳を駆使しても同様の効果が得られる。
- 間違った脱がせ方
- 飛び道具でKOし、距離が開いてしまった場合(勝利画面で、フレームの外にいるため)。コンティニューしろ!
- 密着して必殺技でKOしてしまい、倒れたキングを踏んだ場合。胸が見えない!出直して来い!
- 最悪のケース
- 龍虎乱舞を狙ってコマンドをミスり、ボディブローを放ってKOした場合(当然、脱衣はナシ)。負けた方がマシだ!
[編集] ツンデレ?
戦闘後のセリフを比べると、ツンデレである事が判明する。
- キングが勝った場合、及び通常技で負けた場合は、勝気なセリフ(男装のまま)。
- 必殺技で剥かれた場合、冒頭にある、しおらしいセリフになる。
そのため、「これはもう、剥くしか!」と、全国の青少年が必殺技KOに夢中となった。家庭用ネオジオの普及にも貢献した、と言われる[要出典]。ちなみに、初版投稿者は、『餓狼伝説2』目当てで買ったので、軟弱者ではない!(不知火舞出てますが、なにか?)。
[編集] 龍虎の拳2
前作を受けて、期待通り脱衣KOあり(当然!)。本作では、女性(キング、ユリ・サカザキ)のみならず、男性も脱ぐ(おいおい…?)。主人公(リョウ・サカザキ、ロバート・ガルシア)も例外ではない(腐女子狙いですか?)。
つか、勝っても脱ぐリョウ、ユリは間違っていると思います(パーフェクト勝利の場合)。ちなみに、彼らの父、タクマ・サカザキは上半身ハダカで戦います(この親にして、この子あり)。えーと…格ゲー…ですよね…?
[編集] 百合?
前述の通り、女性×女性でも剥ける。前作のお返しとばかりに、脱がしにかかるキングさん(仮名)だが、この後のユリの運命は…アーン♥♥?
[編集] エンデンングでの真実
本作のエンディングではキングに顔がそっくりな弟のジャンが登場するが、彼女はこの病弱な弟の手術代を稼ぐ為に今まで戦いに身を投じたという感涙ものの事実が判明する。しかし、ジャンの肉体的病気が治ったとしても、今度は彼が髪型も服装も男そのものの姉のせいでイジメに遭う危険性があると彼女は心に留めておくべきだろう。
[編集] ザ・キング・オブ・ファイターズ
『龍虎の拳2』がベースなので、彼女とユリの脱衣KOあり(第2弾の『THE KING OF FIGHTERS '95』まで)。
この作品では『龍虎2』以降は本編では詳細不明だったキングの後日談が描かれているが、おそらくイギリスへの渡航費用は『龍虎2』までに稼いだジャンの手術代(実際はガルシア財団から費用が捻出された)を流用したのではないか!?
また『'95』以降からはサリー&エリザベスという名の英国人双子姉妹がキングの仲間に加わるが、キングが『龍虎の拳 外伝』に登場しなかったのでサリー&エリザベスの『龍虎の拳』での出番はなかった。
[編集] ミノムシトライ!
必殺技「ベノムストライク」は、日本語版(声・生駒治美)だと「ミノムシトライ」に聞こえる。英語に切り替えた場合は、ネイティブ・スピーカーが低音ボイスを聞かせて効かせてくれるので、聞き間違える事はないのだが…(低音すぎてコワいよ!)良し悪しである。
[編集] 関連項目
| 「キング (龍虎の拳)」いじられると …く…なるぅ… んあっ!! んあおっ!! いっいじてぇっ!! ばんじゃいっばんじゃい゙っぱゃんに゙ゃんじゃんじゃいぃぃっ!! (Portal:スタブ) |



