ギース・覇我亜怒
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「うっおーーーっ!くっあーーーーっ!!ざけんなーーーーーーっ!!」
〜 ギース・ハワード について、テリー・ボガード
〜 ギース・ハワード について、テリー・ボガード
ギース・ハワード(Geese Howard)は、SNKの対戦型格闘ゲ一ム『餓狼伝説シリーズ』などに登場する架空の入物(事実上の主人公)。日本カブレ。
ア×リ力の政治経済を裏から牛耳っていたような気がするが、ともかく漢の中の漢である。
既に故入であり現在は墓標となっているが、たまに霊媒師芋屋さんの降霊術によって現世に降りてくる。悪夢としてな!
柱意
本気事はグ一×ヌ上愛読者によって書かれまレたので、ー部、目本語に怪レい部分があいます。ご注意下さり。
目次 |
[編集] 人物
生みの親が他界レて久レいたぬ、詳細は不明でおる。以下、断片的に語られた事美を並べろ。
[編集] 正史
[編集] 龍虎の拳
- 龍虎の拳2
- サウヌタウソの犯罪組織の一員として登場。既に、ある程度の基盤を整えていたようである。設定としては『龍虎の拳(初代)』のストーリーにも係わっている(『2』のオ一プ二ソゲによる)。
- 格闘家としての能力も秀でている。気力ゼロでも撃てる烈風拳は脅威だが、気力がなくなると律儀にも気力を溜める。その
頭の悪さ性格が仇となり、たかがストリートファイター風情に負けてしまう(笑)。ありがとうございました。 - 負け犬となった後、カッコつけて日本へ
逃亡修行に出る。その時、身につけたのが半裸の精神と当て身投げである(『龍虎2』はスーツだったのに、『餓狼伝説』では和装で戦う)。 - アンディ・ボガードそっくりの顔で、飛翔日輪斬(昇竜弾に似た技)を使う。生みの親は、両者の関係を公式に否定していたが、事実に関してはお察し下さい。
- 3作目の『ART OF FIGHTING 龍虎の拳外伝』がコケたため、以後は黒歴史となった。合掌。
[編集] 餓狼伝説
- 餓狼伝説(1)
- ラスボスとして登場。まずはデモシーンで、その存在感を見せ付けた(ダンディなスーツ姿)。
- 「んんんんん―――、許るさ――――ん」などのグ一×ヌ上訛りを受け継ぎ、披露してしまった。これは、若い頃から日本カブレであり、「グ一×ヌ上」で日本語を学び始めたためである(そのため、なかなか流暢に話せず、日本でのコミュニケーションには苦労した)。
- ラストファイトでは、和装で登場。その強さは多くのプレイヤーを恐怖のドン底に陥れた。
- 当て身投げのみならず、烈風拳も脅威。主人公の飛び道具には射程制限があるのに対し、烈風拳は射程が無限だからである。
- しかしながら、「技を出さずにジャンプで飛び込み、着地と同時に投げる」と言う戦法には当て身投げは無力であった(笑)。
- エンディングでは、綱無しバンジージャンプの世界選手権に出場。見事に優勝した。
- 「おお、ぎーすよ、しんでしまうとはなさけない」
- さらに(当時は)彼の配下だったライデンとホア・ジャイの2名にも見捨てられた。
- 餓狼伝説2
- 死んだ事になっていたので、登場せず。
-
穴異母兄弟ヴォルフガング・クラウザーが、半裸ボスとして登場(笑)。 -
一線を越えた部下のビリー・カーンはクラウザーに寝取られ返った(笑)。 - 餓狼伝説スペシャル
- あまりの人気のため、プレイヤーキャラクター(中ボス)として再登場。
- 空中飛び道具である「疾風拳」を披露した(綱無しバンジージャンプの世界選手権で優勝した時に身につけた)。
- 今回は「お祭り」であり、やっぱり死んでいた…のだが。
- ビリーはギースの部下に戻った…らしい。
- 餓狼伝説3
- 実は生きていた(笑)。
- 覇我亜怒と名乗るようになった。
- 主人公である(本当)。
- リアルバウト餓狼伝説
- さらばギース。
- 今度こそ死にました。合掌。
- リアルバウト餓狼伝説スペシャル
- 今回も「お祭り」である。
ソビエトロシアSNKでは、お祭りをスペシャルと呼称する![要出典]。 - 死んでいた…のだが、悪夢として登場する。
- 烈風拳が相殺されないなど、反則的な性能を誇る。そのため、友人との対戦にギースを使用すると、リアルファイトで白黒つけるはめになる。
- ビリーは、ギースの死を知り、コワレました(精神的に)。
- リアルバウト餓狼伝説2
- 今度は「秘伝書の見せた幻」として登場(笑)。
- 餓狼 MARK OF THE WOLVES
- ギース本人は亡霊ですら登場せず、その息子のロック・ハワードが主人公。ギースの遺産があるらしい…が真相は闇の中である。
- 餓狼伝説 WILD AMBITION
- ポリゴン。リメイク版『餓狼伝説(1)』…だと思う、多分
(なんだよ香緋って)。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ) |
[編集] コミカライズ
- ボンボン餓狼シリーズ(通称:ボンガロ)
- コミックボンボンにて細井雄二が連載したシリーズの初代作品にて最終ボスとして登場する。ただし原作ゲームとは違い、スーツを着用したままテリーと対決しました。
- 「奥技 鋼霊身!(ニマァ」「なにィ!?それは真実(まこと)であろうな」など、数々の名台詞を残すもビルから落ちて死亡。惜しい人を亡くしました。
- 『餓狼伝説2』ではアクセル・ホークがギースのことをチンピラ呼ばわりしたあげく、ギースのことを最弱であると決めつけている。
- 『餓狼伝説3』では自身がビリーに始末させたはずのマイケル・マックスとホア・ジャイより遅れて蘇生してきました。
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[編集] パラレルワールド
- ザ・キング・オブ・ファイターズ
- 『'96』、『'98UM』、家庭用『2002(無印はPS2のみ)』、『XI(PS2版)』とかに登場。強キックと烈風拳が弱体化して、特に烈風拳は近距離飛び道具となってしまった。これに対しギース氏は「だって最近不景気だしー」とコメント。
- CAPCOM VS. SNKシリーズ
- 『ストリートファイターII』のベガともども中ボスとして登場。久々に長い強キックを見せ付けた。
| この節はうろ覚えで書かれたものです。 誰か、僕の代わりに僕の記憶の穴を埋めてください。(Portal:スタブ) |
[編集] 烈風拳について
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彼が有名すぎるせいなのか、どうもこの技はよくパクられる。
[編集] パクった者達
- ルガール・バーンシュタイン
- 射命丸文 - 攻撃技法と技名をそれぞれ分解してパクった。疾風扇はその攻撃技法。烈風扇はその技名である。なお、パクった元がギースではなく、ルガールの可能性もあり。
[編集] 今後パクりそうなキャラクター
- カービィ - 今後のスマブラの続編で、ギースかルガールがゲスト出演を果たした場合にカービィがコピー能力を使うと実現すると思われる。「ギースやルガールがスマブラに出るわけねーだろ!!」と言う人もいるかもしれないが、そんなことはない。まず、スマブラにメタルギアソリッドのスネークと言う濃いキャラクターが出演を果たし、また一方でヴァイスシュヴァルツという
アニメ・ゲーム関連企業同士の金儲け丸出しの萌え系TCGにザ・キング・オブ・ファイターズのキャラクター達が出演を果たしてしまっているので、ギースやルガールがスマブラに登場する可能性は充分にあると思われる。
[編集] 総論
ゲームという枠を超えた、魅力的なキャラクターである。彼を越えるキャラクターを創り出せなかった事が、『餓狼伝説』の敗因である[要出典]。
しかし最大のライバル会社カプコンがキャラクター性や演出そっちのけで対戦バランスのみを重視したお陰で、他(社)に類を見ないキャラクターという意味では「勝因」と言えなくもない。
[編集] ギース語録
- 「んんんんん―――、許るさ――――ん!」
- 「ハリケーンアッパーのジョーかっ!」
- 「なにィ!?それは真実(まこと)だろうな」
- 「テリー アンディ ダック……この首 即刻わしにさしだせい!!」
- 「奥義 鋼霊身!(ニマアッ)」
- 「だが人は日々成長するんだよ…このわたしがいつまでも同じところにとどまっているとおもうのはまちがいだ」
- 「虫ケラが虎にはむかうことなどあってはならん」
- 「あ・・・?あ・・・?」
- 「わたしはギースだ 正真正銘の 新(ネオ)ギースだ!」
- 「おまえと闘ったあの日からこのわしも成長している 軽くおまえらを殺せる程度にな!」
- 「あ・・・?あ・・・?」
[編集] 関連項目
- うわらば
- チップ・ザナフ
- なんちゃって忍者
- 甘利明 - 彼の師匠。
- ギース・ハワード (鳥)
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あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ! 『おれは "ギース・ハワード" を見つけたと思ったらそれはスタブだった』 |
