クレヨンしんちゃん
クレヨンしんちゃんは、テレビ朝日日本ヘンタイ教育放送で放送されている幼児向けに大人の矛盾をつくテレビアニメ。放送自粛が推奨されている。2009年9月、主人公野原しんのすけの養父で作者の臼井儀人がぽっぽとPTAに友愛されたため、マンガは事実上未完扱いとなる。ただしアニメについては存続する予定。だが、漫画は別人によって書かれているとの都市伝説があるらしい。
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[編集] あらすじ
埼玉県のカスカベ(架空)←(実は宇宙人である作者のいるところであるという説がある…なわけないか。)に、クレヨンを常に90本身につけている男の子の野原しんのすけが居た。
しんのすけは地球を何度も救った伝説の一家野原家に生まれ、様々な奇妙な人物と触れ合い、ついには総理大臣まで登りつく男の波乱に満ちた生涯のうち、幼稚園時代の話である。
2009年9月、作者臼井儀人が友愛されたため、野原しんのすけの物語に終止符が打たれたかに見えた…が、出版社も看板であるこの作品を手放すはずがなく、2010年から元アシスタントに新作を描かせる予定。
[編集] 概要
初期のころは、大きなお友達向けに製作したためアーン♥♥な内容が多かった。しかしアニメ化後はその表現は無くなった…、と思いきや今でもアーン♥♥が少しは見られる。
みさえはひろしとアーン♥♥をするために、アーン♥♥を作ったり、アーン♥♥を買ったりしていた。しかしひろしはアーン♥♥には後ろ向きである。また、時々しんのすけにアーン♥♥をしているところを見られることがあった。最近では、ひまわりにもアーン♥♥をしているという噂がたっている・・・。
作者の急死による原作終了でPTAはご満足だった。しかし、アニメは継続し原作も作画屋を探し新作を執筆させる事が発表されており、新たな火種が起こされる。
サザエさんやドラえもんと同じく終わりなき日上を描いているため、ほおっておけば人類が滅亡するその日まで放送している可能性がある。
[編集] 登場人物
[編集] 野原家
- 野原しんのすけ(中の人:矢島晶子)
- カスカベに住む5才の少年。そのジャガイモのようなルックスと行動は一般人から見ると馬鹿だと勘違いされやすい。(バカって言った方がばかである)
- そのユーモアあふれる言動、多彩な趣味、交友関係の深さを生かし・・・政治家の道に進む。
- 後の総理大臣である。
- 野原みさえ(中の人:ならはしみき)
- NTV「恋のから騒ぎ」に出演(8期)。
- ピンクレディーのみぃから名前をとっている。
- ちなみにピンクレディーのケイは友達のおケイ。
- しんのすけに対する虐待が目立っている。
- 野原ひまわり(中の人:こおろぎさとみ)
- しんのすけの妹、名前を決めたのはしんのすけ、ということになっている
- 動きがどう見ても0歳児ではない、将来大物になりそうである
- 個人的なことだが某格闘ゲームでは6Pがどう聞いてもひまわりの声にしか聞こえなかった・・・ん?誰だ?
- 2010年に公開された映画では、国際警察に勤めるキャリア官僚であることが判明している。
ちなみに銭形警部と同僚
[編集] かすかべ防衛隊
かすかべ防衛隊とは、かすかベを防衛するべく結成された特殊部隊である。彼らの前職は『嵐を呼ぶオラの花嫁』に基づく。
- 風間トオル 風間徒織(中の人:真柴摩利)
- 前作『SEED』に引き続きもう1人の主人公。塾で女の子と帰る時にしんのすけに遭遇すると「あの子風間君の友達?」と聞かれて嫌われ者になる。『夕陽のカスカベボーイズ』では防衛隊のメンバーと敵対する。(シンのすけ曰く「あんたが悪いんだ…あんたが!あんたが裏切るからッ!」その後和解。)愛機はセイバーガンダムなど。こないだ100人斬りを達成。「萌え萌えぴぴぴ萌えぴぴぴ」という呪文を唱えるなど、オタクな一面もある。
- 前職は金有商事の社員だったものの、金有増蔵の陰謀を阻止したため解雇された。
- 野原しんのすけ内閣では官房長官を務めている。野原内閣退陣後代表戦に出馬、第157代内閣総理大臣となった。
- 佐藤マサオ 佐藤魔棹(中の人:一龍斎貞友)
- 別名アビスガンダム。エクステンデッドと呼ばれる強化人間で、たま~に覚醒し『オトナ帝国の逆襲』では幼稚園バスで川底を疾走。こち亀の本田と同じように車に乗ると性格が変わる。『ヤキニクロード』ではオンドゥルラギッタンディスカーするなど、映画では結構な活躍を見せている。
- 前職はコンビニエンスストアのフランチャイズオーナー。
- 野原しんのすけ内閣では農林水産大臣を務めている。
- 桜田ネネ 桜田禰値(中の人:林玉緒)
- チーム中でも異様に高い戦闘能力を持つ少女。愛機はガイアガンダム、デストロイガンダムなど、やたら破壊的で「いつものガンダムじゃない(泣)」と言われるほどの豹変ぶり(よつんばいのけだもの、二足歩行の円盤など)を見せる。
- 前職は「ふたば幼稚園」の職員。
- 野原しんのすけ内閣では外務大臣を務めている。
- ボーちゃん 暮雨(中の人:佐藤智恵)
- 彼についての詳しいデータはいまだその全貌を現してはいないが、おそらく部隊中最強の戦士である。事業仕分けと関係があるとかないとか。『踊れ!アミーゴ』では、ムチのような武器を使って、一個中隊を絶滅させた。そのコードネームは『DENDROBIUM』と言うが、これが何を意味するのかは本人しか知らない。
- 前職は発明家。何を発明していたのかは不明。
- 野原しんのすけ内閣では国土交通大臣兼防衛大臣を務めている。
[編集] かすかべ防衛隊以外の園児
- 酢乙女 あい(すおとめ あい) 酢乙女安威(中の人:川澄綾子)
- 世田谷区の一等地から庶民の生活を知るために春日部に引っ越し、ふたば幼稚園に転園してきた。ボディガードの黒磯という男を引き連れている。一般庶民を馬鹿にする発言を繰り返すので、特に桜田ネネといさかいを起こしていた。多くの男子園児(特にマサオ)を恋の虜とし、ただ一人まったく興味を示さなかったしんのすけをも虜にしようと紛糾するも、「オラ、子供には興味ありません」と言われ逆にしんのすけに恋をした。しんのすけを「しん様」と呼んでいる。非常に運動能力や思考能力に優れており、サイヤ人ではないかと思われる。
- 野原しんのすけ内閣では経済産業大臣を務めていたが、数々の失言(主に庶民を卑下する内容)で罷免された。
[編集] 幼稚園職員
- よしなが みどり(本名:石坂(いしざか) みどり) 四品蛾水鳥(中の人:高田由美→寺田はるひ)
- アクション幼稚園ひまわり組の先生かつアクション組副総長。普段は地味な先生だが怒るとDQNのような乱暴な言葉遣いになる。
- 髪型はポニーテール。アパートに居住していたが、結婚後は高級マンションに転居。(玉の輿)
- 小学校時代は「タマ蹴り姫」と呼ばれていた。
- かすかべ防衛隊の総本部として有名である。演歌大好きである。子持ち。
- バストは自称89cm。本当はもっと小さいと指摘されているがハイグレ魔王でハイレグ姿にされた時はそれくらいはあった。ちなみに、TVシリーズで自分で選んでいた水着はへそだしのハイレグであり、ハイグレ人間にされた時よりもいやらしい水着を好んでいる。
- まつざか 梅(まつざか うめ)魔通酒梅(中の人:富沢美智恵)
- アクション幼稚園ばら組の先生かつアクション組参謀。その性格の悪さと男運が皆無であることは有名。
- 化粧が濃く酢乙女あいにも一目置かれている。
- 本名は梅というがなかったことに自分ではしている。
- 食費を浮かせるためにデパートの試食コーナーやカップ麺で一ヶ月を乗り切っている。その不健康そうな食生活のわりに良好なスタイルを維持している。
- 自称六本木生まれの六本木育ちだが、実際は三重県松阪市生まれの松阪市育ちで、かの有名な「牛飼い娘」「牛飼い姫」の異名を持つほど牛飼いが上手だった。
- 恋人は行田徳郎。恐竜の化石の発掘のために渡航し、現地で無差別爆弾テロに巻き込まれて帰らぬ人となった。その数ヶ月には彼の死は忘れ去られた。
- ↑この話はかなり鬱になった人がたくさんいた。俺とか。
- 上尾 ますみ(あげお ますみ)上尾魔墨(中の人:三石琴乃)
- アクション幼稚園の先生かつアクション組幹部。23歳、埼玉県上尾市出身。普段はおとなしいが、眼鏡をはずすと性格が豹変する。
- 何か起こると携帯電話のムービーやカメラを駆使して一人興じている。また、パソコンに関しては高い技術・知識をもっており、「上尾のお部屋」というウェブサイトを開設(るーるるるるるーるるるるーる)している…が、そのサイトを訪れた者は本人以外いない。
- 高倉 文太(たかくら ぶんた)(中の人:納谷六朗)
- アクション組総長略して組長。どこからどう見てもヤクザ。つーか絶対ヤクザ。実際いたら怖い。
- 座右の銘は「いつも仁義を忘れずに」、「義理人情は大切に」、「堅気の人には手を出すな」、「よく見て渡ろう横断歩道」など。
- 園児に地上げ屋と呼ばれたり、しんのすけ、ボーちゃん、おにぎりにおもちゃの銃をむけられ、「でええっ」と叫ぶチキン。しんのすけに「アクション組組長命もろたー」といわれてるとおり、アクション組に所属。自分がサイドビジネスでつくった幼稚園を地価高騰の波にさらそうとしたり、職員を売り飛ばそうとした。
- 借金の取立ての際はたとえ子供相手でも容赦しない。
- 幼稚園の給料が安いことを職員やしまいには外部の者にまでボロカスに言われたため本気で泣いたことがある。
[編集] ヒーロー
- アクション仮面(中の人:玄田哲章)
- ノンスタントの特撮ヒーロー。柔道三段、空手三段、ムエタイ、合気道、カポエラ、あといろいろ体得している。役名も芸名も本名も郷 剛太郎。
- 必殺技はアクションビーム。主題歌ではアクション星からやってきたらしいのだが、郷博士によって改造された改造人間という話もあり、出生偽装疑惑がある。ドラゴンボールZに影響を受け、アクション仮面Zになり、さらに仮面ライダー555に影響されてアクション仮面777(フィーバー)になった。
- 桜ミミ子とは助けたり助けられたりして良いコンビ。戦いの後には決めポーズをとって「ッハッハッハッハッハ!ハッハッハッハッハー!・・・」と高らかに笑う。いつ笑い終わるのかは不明。ベストジーニスト賞受賞。
- 超電導カンタムロボ(中の人:大滝進矢)
- ガンダムとザブングルを足して2で割ったような巨大ロボ。むしろウォーカーギャリアー。アクション仮面とよく共演しているが、カンタムはアニメである。じつは等身大のカンタム本体が、巨大なカンタムを操縦して戦っている。
- この本体の正体は、ザブングルおよびウォーカーギャリアーのパイロットとして有名なジロン・アモスである。主題歌はかなり熱い。歌詞によると、6時ちょうどにやってくるようだ。妻子持ち(妻:シーラ・ロボ、子:カンタムJr.)で、黄金勇者とは家族ぐるみの付き合いできないかなといつも考えている。
- ちなみに言うとカスタマイズしたりコックローチポットが出てくるゲームではない。
- ぶりぶりざえもん(中の人:塩沢兼人)
- しんちゃん自作の救いのヒーローであるブタ。体格はしんちゃんと同じくらいで「千歳飴」という兇器を帯刀している。戦いでは常に強いほうの味方。黒乳首。ドM。
- 最近は風邪気味なのかまったく声を出さなくなった。そのためファンからの苦情はけっこう多い。まあ、しかたないといわれりゃそれまでなんだが・・・。あと、劇場版「ブタのヒヅメ大作戦」における活躍は、まさにヒーローと呼べるもの。
- パラダイスキング(中の人:大塚明夫)
- 悪のヒーロー。バカンスに遊びにきた人妻達を大勢さらい、アーン♥♥しようと企んでいたが失敗、2006年11月最高裁で終身刑が確定され、現在服役中。日本に終身刑はないが…
[編集] 親戚関係
- 小山まさえ(こやま まさえ)(中の人:宮寺智子)
- みさえの姉(長女)。35歳。初登場時にはゾンビのマスクでみさえを驚かし、マスクの下にもう一枚マスクをかぶるというウォー○マンのベ○クローでマスクを破かれることを想定した某プロレスラー顔負けのテクニックを持つ。しかしそれから10年もの間武者修行を続けついにマスクを同時に10枚かぶる秘術を会得した。その時の傷を隠すために顔におびただしい数の傷を負ったため、自分の顔を模したマスクを一番上にかぶって生活している。よって再登場時の彼女の顔は素顔ではない。
- 小山 むさえ(こやま むさえ) 小山武冴(中の人:根谷美智子)
- みさえの妹(三女)。26歳。未婚。数年前OLをやめて以降消息不明状態だったが、その理由は世界中の子供の写真を撮る写真家の助手となり共に旅をしていたからだった。しかし「才能がない」と言われ絶望。
- 野原家に転がり込みニートとして生活を送っていたが、今はまたずれ荘に住んでいる。
- 意味不明な屁理屈をすることが多く、その度に野原家の家族(主にしんのすけ)に「何言ってんだ?この人…」と突っ込まれる。みさえと比べてややスタイルが良く、肌がきれいらしい。
[編集] ひろしの親族
- 野原 銀の介(のはら ぎんのすけ)(中の人:松尾銀三→チョー)
- ひろしの父。65歳。秋田県に住んでいる。しんのすけの輪郭や性格は銀の介そのもので、いたずらやギャグを好むお茶目なおじいちゃん。野原家に来る時は、連絡もせず突然現れたり、電話や手紙より早く来ることがある。
- 老人の割には世間の流行に敏感で、銀の介が運転する車の中でMr.ChildrenのCDを見つけたしんのすけに「じいちゃん、ミスチル聞くの?」と尋ねられ、それを肯定して「桜井君最高!」と言ったことがある。
- 中の人の都合で声が変わっているが誰も気にしない。
- 野原 せまし(のはら せまし) 野原畝魔死
- ひろしの兄。40歳。独身。農業を営んでいる。顔はひろしにそっくりだが、名前通り心が狭く無表情。しんのすけ曰く「秋田一のケチ」で、野原家に居着いた銀の介を連れて帰るために秋田からヒッチハイクで春日部に来たことがある。その後酒の飲みすぎで二日酔になり、野原家に2泊してから銀の介とともに帰宅した。
- みさえがシナリオライターを一時期目指していたとき書いた小説にも“せまし”という人物が登場している。
- その性格が災いしてか、アニメでは存在が抹消されている。
[編集] その他
- 本田ケイコ(中の人:高山みなみ)
- みさえの友人。しんのすけ曰く、「高望みして婚期を逃し、年下の男をうまく騙して子供を作って結婚した」とされる。
- どこぞの子供探偵と声が似ているため、「見た目は子供!頭脳も子供!」という(どこかで聞いたような)しんのすけの紹介ナレーションをさせられたことがある。
- 大原ななこ(中の人:紗ゆり)
- 現役女子大生。セクシー担当のキャラ。5歳と19歳の恋か……悲しいな…
- つばきちゃん(中の人:齋藤彩夏)
- 映画『嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ』に出演するクレしん唯一の萌え系キャラ。
- しんのすけが心の底から惚れていて、また視聴者の9割の男も惚れさせた。
- しかし、製作者側も相当このキャラが気に入っていたらしく「つばきちゃんを視聴者の心にいつまでも植えつけておく為ちょっと鬱展開にしよう」ということになり、存在が抹消されてしまった。
- しんこちゃん(中の人:????)
- 全てが謎に包まれた存在。しんのすけのノーバディ、または未来のひまわりとの説もある。なぜかしんこちゃん登場時に、う○こ形の黒い雲が出現する。
- 金有タミ子(中の人:釘宮理恵)
- 未来の春日部ネオトキオから来た女。自称しんのすけの婚約者。
- 16歳以上でありながらもしんのすけが反応しない辺り、大して美人ではないと思われるが未来のしんのすけとは相思相愛であるらしく、どうやってしんのすけを誑かしたのかは大きな謎となっている。
- その後、時空が分岐したのか歴史が変わってしまったのか分からないが色々と無かった事にされており、タミ子との婚約も無かった事にされた可能性がある。
[編集] 映画クレヨンしんちゃん
- PTAには嫌われ者のしんのすけだが、映画は名作が多くジブリになんか目じゃないかもしれない。
ブリブリ王国やヘンダーなどの名作は今もゆとりの心にのこっている。
溶けない奴らは、同作品が映画評論家たちに多大な評価を受けた[1] ために、涙目になったらしい。(笑) ちなみに京アニが参加していたことでも有名である。
[編集] クレヨン・シンチャンとPTA
シンチャンには常に反PTAのイメージが付きまとう。シンチャン出現以前よりおぼっちゃまくん等、反PTA的イメージを持つコミックスは少なからず存在するが、ここまでそのイメージが定着しているコミックは少ない。それを決定付けたのが、セカンドアルバム『ブリブリ王国の秘宝』の発表である。その後シンチャンはまさに「アンチPTA・スーパースター」という別名で呼ばれることとなる。しかしシンチャン自身は、単なるPTA批判ではないと主張している。「嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」という曲の中で「I never really hated the one true god. But the god of the people I hated.(俺は本当の神を憎んだことは一度も無いが、人々が信じる神は大嫌いだ)」と歌っているのはその一例。また、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』の発表や、その後の「ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者」では政府、銃問題に加え、さいたまに蔓延する狂信的なPTA教原理主義に対する反抗をテーマとした。シンチャン自身、新生児の頃にダーウィンやニーチェ、フロイトを読んでいたことも影響している。とりわけニーチェの著作「反PTA者」(1889年)から受けた影響は大きい。
嫌われる理由の第一としては野原しんのすけは大人の言うことを聞かないからである。しかし、しんのすけ氏がいうには「それって大人の都合なんじゃない」。
彼の主張、行動は常に(とりわけ保守派層に対して)賛否両論を巻き起こすが、問題を提起し、議論を促していることは確かである。
ただし、同作品は青年誌漫画である。、PTAというのはその事を知らないバカという事を覚えとこう。
それにしんのすけは友達思いの良い奴だ!!ある一部の場面しか見てない悲しい大人たちである。
[編集] PTA による暗殺未遂
PTA は以前から野原しんのすけを気にっておらず、子供に悪影響といい、作品ごと消そうとしたが、野原ひろしの名言
〜 クレヨンしんちゃん について、野原ひろし
により回避される。
詳しくは。「伝説を呼ぶ 戦慄!PTAの野望」にて。
[編集] 広島県による暗殺未遂
青少年育成広島県民会議は、野原しんのすけに明確な殺意を抱いており、2006年2月、県の外郭団体という立場をわきまえず、放送自粛要請をつきつけるというすばらしい暴挙を行った。これはスーパーサイヤかあちゃんの活躍により現在の所回避されている。
詳しくは。「嵐を呼ぶ 慄然!西の謀略」にて。
[編集] 脚注
- ^
(たとえば「アッパレ!戦国大合戦」では・・・
- 2002年度文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞
- 2002年度日本インターネット映画大賞・日本映画作品賞
- 2002年 第7回アニメーション神戸個人賞
- 第57回毎日映画コンクール・アニメーション映画賞
- 東京国際アニメフェア2003・劇場部門優秀作品賞
- 東京国際アニメフェア2003・個人賞部門監督賞
- 第22回藤本賞)
[編集] 関連事項
- らき☆すた(カスカベが舞台という意味で似ている)
- 臼井儀人 - 2009年9月に友愛。51歳。
- まんがタウン(連載誌)
- 東武鉄道
- PTAこの作品の主な不支持者
- エンピツしんちゃん(続編。)
- カスカベ防衛隊
- 野原しんのすけ
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