ググってはいけない言葉の一覧
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ググってはいけない言葉の一覧(-いちらん)とはググる、つまりグーグルで検索することにより、精神や脳などになんらかの著しい障害を与える可能性がある言葉の一覧である。
ヤフろうがグーろうが百度ろうがMSNろうがAskろうがライコスろうがインフォシークろうがフレッシュアイろうがほぼ同一の結果が得られる。しかしWikiってもそのような結果は得られず、ウィキペディアの無能さを表す例として有名である。
なお、勝手にググって勇者ぶるのは結構だが責任は負わないのであしからず。
[編集] 一覧
- rgb.swf
- パソコンの前で突然脳梗塞を起こして死亡した男は、死の直前、この動画から目を背けることができない状態に陥っていたという…
- 淫乱テディベア
- テディベアのコスプレをしてあんなことやこんなことをするエロ動画が無料で見れるページが出てくる。あまりのエロさに着ぐるみコスプレものでしか抜けなくなってしまう哀れな男たちが続出している。
- 食卓のお肉ができるまで
- 各家庭に当たり前に並べられている肉が出来るまでを説明したページが出てくる。肉牛を育てている人やそのエサを作っている人たちの苦労を聞けば豚肉の脂身や、鶏肉の皮を残していた自分が情けなく思えてくる。
- 本格的
- 哲学である。
- モタ男
- 中学校時代にいじめられて過去を持つ男性の話のサイトが出てくる。動きがもたもたしていたことからモタ男、後に動きのとろさから長音符をつけモーター男と呼ばれたことがサイト名の由来。
- グリーン姉さん
- 福島県に住んでいる女性のブログが出てくる。彼女は現在の世界の環境破壊に心を痛めており、自分に何かできることはないかと考えた末に自から植林を行っている。彼女の活動を見ると今までに無駄にしてきたティッシュなどのことを考えて心が痛くなる。
- アステカの祭壇
- かつてアステカ文明で行われていた凄惨な人身御供の神事についてのページが出てくる。生贄の手足をロープで縛り、ナイフで心臓を引きずり出したり、生きたまま生贄を火の中に放り込んだりとグロテスクな表現が丁寧な解説とイラストで説明されている。
- 樹海の落としもの
- 樹海で生息している小さな生き物の生態を特集したページが出てくる。欝蒼とした樹海の中でも懸命に生きる生き物たちの姿を見ると勝手に樹海に入った挙句に首吊りやら練炭やらで自殺してしまう人間の身勝手さに怒りを覚える。
- 眞鍋かをり 住所
- 麒麟の川島明の住所が出てくる。二人がすでに同棲しているという事実はファンでなくても心に大きな傷跡を残すことは間違いない。
- ギャル糞根
- テレビでもおなじみのギャル曽根のアンチサイトが出てくる。特にトップページに掲載されている彼女が大便を大口を開けて食べているコラ画像はスカトロジストでなければ吐き気を催す可能性が高く危険である。最近、画像がGIFになり大便を食べたり、口から戻したりを繰り返すようになり、さらに気持ち悪さが増加した。
- 性欲止まんないね
- クリューバー・ビューシー症候群について説明したページが出てくる。この病気はすべての物に対して性的欲求をもつようになる奇病であり、その患者の親族の世間からの冷たい差別の目で見られることなどを綴ったインタビューは心が苦しくなる。
- コトリバコ
- 鳥箱の鳥について与える害について説明したページが出てくる。一見鳥の住まいになりそうだが、実は風通しの悪さから夏は高温になることも多く、まだ飛ぶことのできない小鳥が蒸し鶏になって命を落とすことも多い。小学生は鳥さんのおうちなどと言っているが実際は鳥さんの棺桶にしか過ぎない。
- 愛の妖精ぷりんてぃん
- 心と心が結びついた時に生れるという、誰もの心の中に眠る純粋な愛の妖精とやらが出迎えてくれる。入るなり検閲により削除な写真が出現し、同時にスピーカーから強力な怪音波が発生される。そのあまりに衝撃的なページのデザインは30秒以上直視することができない。
- 2ch
- 多くの人間をひきこもりやニートへと誘ったA級危険サイト。最近は「に」や「ねる」でググってもも一番上にサイトが来てしまうので注意が必要だ。
- 双葉
- 我が子を地元の私立幼稚園に通わせようと幼稚園の語を抜いて検索したり、我が娘を淑女に躾るためのお嬢様学校について調べようと常用漢字で検索するが最後。2ch同様、ひきこもりやニートが多数存在な上に、どの板であろうと荒らし目的で張られた(色んな意味で)グロい画像を見て精神的なダメージを被る事態が多々発生する。
- 小田切まい
- 16歳Iカップアイドル。B110-W58-H88。藤子まいに改名後、Good・jobグッジョブ藤子・F・まいたそに改名。
- ウォーリーを探さないで
- たとえ貴方がウォーリーを探したくても、絶対にこれはやってはいけない。ウォーリーがいる保障なんて無いし、あまりにも突然の絶叫にびっくりするだろう。もし貴方が心臓の弱い人なら死んでしまうかもしれない。
- 野崎コンビーフ
- 野崎といえば有名なコンビーフのブランドだが、正しいブランド名は「ノザキのコンビーフ」である。間違ってこの単語で検索すると、とある画伯の極めて前衛的な絵画を目の当たりにすることになる。災害に備えて非常食について調べる時などは注意が必要である。
- 七色の川
- 一見非常にファンタジックな言葉のように思えるが、ここで目の当たりにするのは全てとある国の現実の光景である。そのあまりの鮮やかさにかえって気持ちが悪くなる人も多いだろう。
- なつみSTEP
- 一番上のサイトだけなら、「なんだか可愛い感じのFLASHだな。ちょっと変だけど」だけで済むだろう。しかし、二番目のサイトを見ることで君はこのFLASHに隠された真の意味を知ることになる。少し勘のいい人なら一番上のサイトだけで十分気付くかも知れない。
- 愛と勇気とかしわもち
- 前者はアンパンマンの主題歌で出て来る言葉だし、後者はメジャーな和菓子なので、うっかり変換し忘れてエンターキーを押してしまうこともあるだろう。そしてうっかり可愛らしい絵柄のゲームの紹介ページに迷い込み、うっかりそのゲームをダウンロードして、うっかりそのゲームを始め、うっかりゲームオーバーを連発すると、思わずびっくりしてしまう事態が発生する。音量注意。(注:別にウイルス的な意味でビックリするわけではないのでその辺は誤解の無きように)
- 蓮コラ
- これだけは見ない方が身のためだぞ!!
- マジで吐き気がするし、悪寒も止まらなくなる
- ググる
- お前は何をググっているんだ? どうせなら「goggle」でもググりなさい。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
| この項目「ググってはいけない言葉の一覧」は、壮大なネタ振りです。誰か、人類の歴史に残るようなとてつもなく面白いネタを書いてください。 私には書けません。 (Portal:スタブ) |

