ホモ

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ホモ接合」の項目を執筆しています。
「俺はノンケだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
牛乳 について、阿部高和
「男が百人くらいいたら五人はゲイなのよ。よおく覚えておきなさい。」
ゲイ について、涼宮ハルヒ
「ゲイ♂パレス」
ゲイ について、ビリー・ヘリントン
「ゲイ専?」
ゲイ について、T-1000

  1.  各地の地方私鉄に存在したホッパ電動貨車。主に事業用としてバラスト撒布作業などに使用された。
  2.  叡山電鉄鞍馬線などに存在した、木造の中間電動車に付与される称号。
  3.  牛乳ホモ化処理 (homogenization) 。乳脂肪の均一化処理を行い白く濁った液体にすること。行われていないものはノンケ牛乳と称される。
  4.  Twitterに生息する謎の生物、┌(┌ ^o^)┐ホモォ…
  5.  同性愛者 (homosexual) 、とくに男性同性愛者の俗称。最近はアッー!と呼ばれるが発音方法は不明。
  6.  同型の半導体を並べたホモ素子 (homojunction) 。なお草薙素子は広義のホモではあるが、実際にはレズビアン・バイセクシャルなどと呼ばれることが多い。
  7.  遺伝・生殖行動におけるホモ接合 (homoxygous) 。以下に述べる。

ビギナーにも抵抗感のないタイプ。鑑賞するだけのノンケは悔いの多い人生を送ることだろう。

ホモ(homoxygous)とは同性でうふふ可能な人類のことである。主に男性同士を挿すことが多い アッー!

目次

[編集] 略歴

[編集] 先史時代

ゲイの歴史は古く、陰性代(または先カンブリア時代)の地層から阿部高和の祖父が使用したと思われるディルドのチカン化石が発掘されているところから、ゲイは生命の起源、もしくはその以前から存在していたとする意見が多い。

続くカンブリア時代に生命は「カンブリア爆発」によって幅広い性の多様性を獲得し、ガチムチ、親父ラブ、ショタなど様々な性の様式がここから生まれることになった。

生きた化石とも呼ばれる三輪明宏(両性具有)も当時を振り返って「昔はよかった」と発言しており、そのことからもカンブリア時代はゲイの黄金時代であったということは明らかである。

[編集] 古代

古代ギリシアではゲイ文化がさらなるハッテンをとげ、神々が美少年ハァハァな言動を繰り返す様は現在でも記録に残っている。当時は市民である成人男性に掘削を加えることは、侮蔑的行為だとして軽蔑の対象となることが多かったためショタの楽園となっていたようである。

音速、場合によっては光速で行動できる古代ギリシアの武人階級(聖闘士)は、多くの場合超音速での掘削運動を行うため、ラブホテルの外壁を衝撃波で破壊するなど問題が多く、彼らはやがて聖域(サンクチュアリ)とよばれる場所に隔離されることとなった。

特に、黄金聖闘士攻めカップリングの場合は非常に危険である。攻めのぴーの全長が約15cmとして、振動周波数が約1GHzになると、臀部およびぴーの平均速度は光速に達する。相対論的影響から、黄金聖闘士のぴーと臀部は、振動周波数が1GHzに近づくにつれ質量が増大し、周囲のものを重力により引きつけたり、光速を超えた瞬間に重力崩壊を起こして壊滅的な影響を与えることになる。このため、戒律でアーン♥♥は聖域内で行うことと定められていた。

中国製のオンラインゲームで、当時の風俗や習慣を体験することが可能であるが、最近どうもエロゲーの輸出入が禁止されたらしく、金盾たんに阻まれて日本からのプレイは困難である。

[編集] 中性中世

しかし中世、キリスト教徒、性アウグスティヌスにより同性愛への抑圧が始まると共にゲイは密教の様相を呈すようになる。

このころのエロ本をクローゼットの奥深くに隠し秘中に祈祷を捧げる風習は今も世界中に残っており、またゲイが自分の主義を隠すことを「クローゼットに隠れる」、自分の信仰を告げることを「カミングアウト」と呼ぶようになったのもこのころからである。

後にアウグスティヌス自身がガチホモであり、同性愛への抑圧はキリスト教的教義を基にした「焦らしプレイ」の一種であったことだ明らかとなったが、これによって密教としての同性愛は世界中に広まり、多くのゲイ男性が自分の指向を隠し続ける緊張感にハアハアし続けた。

クムラン洞窟から発見された死海文書が実は薔薇族の初版であることが判明し、編集長であった伊藤文学氏も「うまく隠せたと思っていただけにショック」と発言、世界の注目を集めた。

また、この教義に見せられた一部の女子が「男同士のセックスを女にも開放せよ」とフェミニズム運動を起こし、女でも信仰可能なBLという分派を作り出しのはあまりにも有名。しかし本家の人間には「現実感ない」「手篭めばっかり」と批判されている。

[編集] 近世

はるか昔ローマ帝国時代から存在し、日本においては戦国時代に大名の間で大流行した。当時は戦争とかでたくさん人死んじゃって男の数が女性に比べ少なくなり、女性に種つけをするのが困難であった。それゆえ肛門から謎の器官に精液をためて遺伝子を融合させ、女性と性交した際に3者の遺伝情報を持った個体を生ませることの出来る能力を獲得。そのうち女性を必要とせず、男性のみで生殖可能な個体も多く出てきて人類は滅びることなく増え続けることが可能になった。

[編集] 現在

注意事項

最近では槇原 敬之がカミングアウトしたことが記憶に新しいが、「ゲイなのは知ってたけど、実は宇宙人だったなんて、、、」「裏切られた気分です」と、驚愕のどんでん返しにお茶の間のミステリーファンからも驚きの声が上がった。

科学力が大幅に進歩している現在においては男性同士での生殖能力を備えている者は極端に少なくなった。だが心配のしすぎではないか。ちなみに男性同士のアレは昔(特に日本)ではとても高尚なものである。 ただし、アメリカ合衆国では割とポピュラーであり、お風呂で有名なトルコも、ゲイ文化が根強く残り、また支持されている。

[編集] 遺伝学的性質

「兄貴」は重要な萌え要素である

ホモ者について遺伝学的検索を行った例は、1936年ごろにドイツで行われた例が著名である。しかし研究方法に対する批判も強く、1945年以後はヘルシンキ宣言で非人道的な研究方法が禁止された。現在ではホモに対する研究は倫理委員会を通した上で行われるため、研究成果が不透明であるとの批判がたびたびセックスヘイターから寄せられるものの、女性生殖器と異なり臀部に挿さった棒状のものが写っていることはモザイク形であってもわかるため、重大な倫理的問題は起きにくくなっている。

女性研究者を中心とした研究によれば、ホモには生殖器形成に関わる多種多様な蛋白に変異がみられることが判明している。表現形としては陰部の多様な形質変化がみられる。ホモ形質の保有者に関する分類は、形態学的分類に基づくものであり、DSM-IV(でぃーえすえむ・フォー!)でクラス分けがされている。DSM-IVに関してはこちらに詳述した

[編集] 染色体異常

  • XXX(とりぷるえっくす) - 本来はビアンのはずであるが、表現形はなぜか男性である。
  • XXY(ぜくしい)- 結婚を前提としたおつきあいが行われる。オスのミケネコの大部分はこの染色体異常を持つ。
  • XXXXぴー) - 「お」がつくことが多いが読み方は放送できません。スーパー女性ともいわれ、店内にある全てのものをはじき飛ばしてバーゲン品に移動する強い走化性をもつ。
  • XXIO(ぜくしお) - 老化が進んだ個体でも白いものを遠くまで射出できるという特徴を持つ。
  • XJASRAC検閲により削除) - 感じてみろ叫んでJASRAC検閲により削除
  • 性腺モザイク - 外観と中身が180度違う一例であり、近年は薄消し競争の激化から逮捕者が続出している。

[編集] 主なホモ

なお、二次元のホモは「ホモ力」を計測することができる。一般人のホモ力は1。

[編集] 3次元

[編集] 2次元

[編集] 動物

  • スパーキー(ホモ力不明)

[編集] アスキーアート

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク


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