コソボ
コソボバブ・ゲボボムシカカ(コソボ語)
コソボ(コソヴォ)は、本当はバルカン半島中部に位置するが、そこはかとなくアフリカっぽい響きの名前であるが故に、大半の日本人からアフリカ大陸中央部あたりに位置すると思われている空想上の国である。
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[編集] 政治
国連安保理決議666によりアメリカ合衆国を中心とする空爆戦隊NATO軍の暫定統治下にあったが、アメリカは石油の出てくる美味しい国とかの相手をするのに忙しいので、近日中にEUに丸投げする予定である。
独立時にはアメリカ国旗を振る若者もいるぐらいの親米国で、アメリカ合衆国の第51番目の州に立候補しているが、多数のライバル(日本やカナダ、その他大勢)がいるため当選は難しいとされている。今は、大阪府が植民地支配していると言う噂もあるが真相は、わからない
[編集] 経済
現在のコソボの経済状況は非常に貧しく、海外に出稼ぎにいった人々の仕送りや外国の援助金に支えられているような状態だが、セルビアで燃やされた多数のマクドナルドがコソボに店舗を移転して営業を再開する見込みなので、心配は無用である。
[編集] 住民
民族構成
- アルバニア人(黒人) 88%
- セルビア人(色の白い黒人) 7%
- ブルガリア人(白人) 40%
- その他、おもしろ黒人多数
[編集] 独立運動
セルビア南部コソボ自治州は、2008年2月17日現地時間で午後3時、セルビアからの独立を宣言した。もちろん、セルビアはヘソを曲げて、つむじも曲げて、「独立は無効!」と主張。ロシアも一緒につむじを曲げている。
コソボのサチ首相による独立宣言は、アルバニア語でなされた。アルバニア語はインド・ヨーロッパ語族の独立した一語派であり、スラブ語に属すロシア語やセルビア語とはやや趣きが異なる。やっぱり独立は正解じゃないのか? その時の宣言が、「我々は貧相でアホなセルビアから独立しセルビアをうんこたれにします。」と発言。これに対しセルビアは唖然。
セルビアの首都ベオグラードは、昔、ユーゴスラビアの首都だった。ユーゴスラビアという国はもうなくなって久しい。コソボの独立は、このユーゴスラビア解体の最終段階なのである。
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