サウスパーク
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〜 サウスパーク について、タオリー
〜 サウスパーク について、鳴滝
南公園(South Park、南公園)とはかわいらしいキャラとは裏腹に、下ネタや暴力ネタや放送禁止用語、政治・宗教・芸能人などを痛烈批判しすぎなためアンサイクロペディアであまりパロって書くことができなく、書いてもwikipediaに書いてあることとさほど変わりないどうしようもない子供向けの教育アニメである。お約束台詞の「なんてこった! ケニーが殺されちゃった! 」→「この人でなし!!」はあまりにも有名。
日本でもカートゥーン ネットワークディズニーXDWOWOWを媒介として放送されたが大人の事情により途中で打ち切りになった。
なおニコ層共や2ちゃんねらー共はこのアニメに脳を汚染されている。
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概要
作者はトレイ・パーカーとマット・ストーンの2人。アメリカにある山岳地帯の田舎町「サウスパーク」に住む小学生4人が巻き起こす騒動を描いたアニメ。
さらにそこにイエス・キリストにブッシュやビンラディン鳩山由紀夫など時の有名人がゲストで出演する。しかし、出てきても人権も糞も関係無くボロクソに扱われ、時には惨殺される。
日本でも衛星放送のカートゥーン ネットワークディズニーXDWOWOWで吹き替え放送されていた。だが大人の事情により打ち切りになった。なおアメリカでは現在第14シーズンが放送されており、この間200話達成したが、200話記念のエピソードがちょっと大変なことになっている。
なぜかゲイやレズなど同性愛のキャラクターがやたら出てくる不思議なアニメ。
2011年の15シーズンで最後になるとおもったが、一部の純粋な大人たちにより2013年まで放送することになった。
登場人物
- スタン・マーシュ(中の人:優希比呂)
- 主人公の一人。好きな異性の前では嘔吐してしまう。
- 「すべてにおいて平均的アメリカ家庭の子供」という設定のため、一番キャラが薄い。
- 親友のカイルとは父ランディに禁則事項ですな関係に見られると心配されるほど頻繁に遊んでおり、愛犬のスパーキーはホモである。作者であるマット・ストーンが自らに似せて作成したキャラクターだと言われている。
- カイル・ブロフロフスキー(中の人:山口勝平)
- 主人公の一人。比較的裕福なユダヤ人の子供で、ケニーの唾を飲まされたり、尿を飲まされたりカートマンの尻に指を突っ込まされたりタマをしゃぶらされそうになるなど苦労が絶えない。
- エリック・カートマン(中の人:LiLiCo)
- 主人公の一人。差別主義者。よくユダ公とか貧乏人などをからかっている。母親はビッチ。
- サウスパークキャラクターにはクズが多いが、そのなかでも特に最低なキャラクターの一人である。
- ファミリー・ガイという番組をものすごく嫌っている。それはこのサウスパークが12、13シーズンくらいからつまらなくなったからの嫉妬らしい。
- 上級生にからかわれていただけで彼の親父を殺して、禁則事項ですに入れ、その上級生に禁則事項ですさせた。
- その後彼の父が自分の実の父と同一人物だということを知るが、自分にジンジャーの血が混じっていたことに最大のショックを受けた。
- バターズ(中の人:すずき紀子)
- パリス・ヒルトンが2億5000ドルで購入したリス。元背景キャラ。
- シーズン6でケニーの後釜を解雇された際EVIL-EYESが開き、彼の嘆き、悲しみ、怒り、妬み、怨み、憎悪、といった邪悪な思念の結晶体がプロフェッサーカオスという怪物を生み出した。ホースの水を出しっ放しにすることで街中を大混乱に巻き込む等、街の平和を守るクーンと敵対する大悪党である。
- ダギー(ジェネラル・デザスター)とは親友。
- 純真無垢な少年だが、性の知識に関してはロードオブザリングと間違えて超スーパーハードコアAV「後ろからどうぞ9」を見たせいで同年代よりも詳しく、子供達の中で数少ないオナニー経験者の一人でもある
- ケニー・マコーミック(中の人:小形満)
- 肉チラ担当。
- 彼を殺すと「人でなし」というコードネームで呼ばれてしまう。
- 出てくると高い確率で死んでしまう 死後天国でPSPを駆使し天国を救ったことがある。
- なお死ぬ度に何度も母親に産んでもらっている。
- ミステリオンイマジンに憑依されたことがある。
- シェフ
- 4人の良き理解者で、毎回歌で教えてくれる。(ただ、シーズン10で町を去っていったためもう歌は無い。現在シェフの代わりの人は禁則事項です)カートマンの母親に負けないくらい町中の女と肉体関係を持つヤリチン。もちろんシェーラも例外ではない。
- 実は日本のアニメ『ふたりはプリキュア』に登場する美墨なぎさの遠縁。
- ギャリソン先生とハット君(中の人:田口トモロヲ)
- 4人の担任で何故か人形のハット君を持つ、差別主義者でゲイ。ゲイである自分が信じられず、一時期は精神不安で本当にハット君が別人格として出てきたがハッテン場へ通う頃には症状が治まった。
- 本音はハット君が代わりに話し、教室がうるさいと「オイ糞ガキ!殺すぞ!」と生徒を脅す。
- 性転換手術を受け、女になったが結局男に戻った。性転換中はレズだった。さらに現在ハット君を捨て、性格も控えめに成り果てた。こいつだめだ。
- 父親に犯されなかったという悲しい過去がある。だがある夜にとうとう父親(が雇ったホモ)とヤって過去のトラウマを解消した。
- Mr.ハンキー(中の人:松尾貴史)
- 下水道で起きた小さな奇跡によって発生したうんこで形成されたクリスマスを司る精霊。町が危機に陥ると魔法の使いのミッキーマウスのコスプレをしてマンホールからうんこをブッ放して救うナイスガイ。ただし出没するのは毎年クリスマスのみ。
- タオリー
- 科学の粋を結集して作られた神秘の生命体。何故かタオルの分際で大きい麻を吸ってキメている。布巾という子供がいて、今はシラフである。
- キメるための金ほしさに中年男性の局部を口で愛撫し金を稼いだことがある。また、キメるためにホームセンターでパソコンクリーナーを大人買いし、店員に「あなたの家のパソコンは相当汚れているのですね」といわれた。
- イエス・キリスト(中の人:リリー・フランキー)
- 神様も忙しく「イエスと仲間たち」という番組のメインパーソナリティーを務め、下々の悩みを聞いてる。サンタさんと喧嘩してケニーを殺した。たまに「お前はユダか?! この裏切り者め!」と発言する。
- テレンス&フィリップ
- 子供達が大好きなカナダ人の二人で一人の下ネタ漫才コンビ。なぜかサウスパークのカナダ人は目が点で、口が裂けている。赤い服を着て黒毛で服に「T」と書いてあるのがテレンスで、水色の服を着て金髪で服に「P」と書いてあるのがフィリップである。ちなみに、右の人では無い。劇場版「テレンス&フィリップAtuZ運命のカナダメモリ」でアンクルファッカーを歌った。決め台詞は「俺達は二人で一人のカナダ人だ!」
- カイルのママ/シェーラ/PTAの女帝スーパービッチ
- カートマンからスーパービッチと言われ、テレンスからメス豚といわれている。かなりの教育ママで月半ばになるとクレームが激化する。
- スタンのママ/シャロン
- 美人と評判。バターズが一度彼女でヌいた。
- マッケイさん
- サウスパーク小学校のカウンセラーなんだよねーんけーい。
- 初体験はチョクソンディック先生と♥ ん、んけーい♥
- ウェンディ・テスターバーガー
- スタンの彼女。ヤンデレ。筋金入りのビッチでカートマンとキスしたりスタンを一方的に振ってトークンと付き合い始めたりと滅茶苦茶である。
- クレイグ・タッカー
- スタンたちのクラスメート。中指の妖精さん。
- トゥイーク・トゥイーク
- スタンたちのクラスメート。コーヒーの妖精さん。
- アイク・ブロフロフスキー
- カイルの
玩具義理の弟でカナダ人。キック・ザ・ベイビー! - ジミー・ヴァルマー
- 筋ジストロフィー患者。明らかにどもりが酷くなっており、後期と違い初期はかなり流暢に話した。
- ティミー
- 設定上は知的障害者。基本的に自分の名前しか発音できないが、子供たちには通じるようである。又障害者キャンプでは、ガキのくせにかっこつけているバカ共に狙われている。
- ジミーと仲がいい。ケニーの死亡の真相を知っている。
- クライド
- ただの泣き虫。
- サタン
- 名前の通り、地獄の悪魔。だが見た目に似合わず小心者でゲイ。
- フセインとは、禁則事項ですな仲である。
- サダム・フセイン
- サタンの禁則事項ですな仲である人。
- 性格は自己中、わがまま、さらに変わってみせると言って自分でその気が全然無いまるでダメな男である。
- トークン
- 個性の無い影薄い黒人。特技があるとしたら、ケンカが強いぐらいである。
この作品がもたらした影響
作者のトレイとマットはとあるクリスマスの物語を作った。しかしこの世界観では人気を呼べないとわかり、洗脳電波を乗せて放送したのだ。この電波は頭の軽い奴には相当効き目が強くこのアニメを神だと考えるようになる。そのためサウスパークのアンチは少ないし(多少はあるがほとんど信者に汚染されている)
関連項目
- 差別
- 放送禁止用語
- 星のカービィ (アニメ)-似て非なるもの
- 天装戦隊ゴセイジャー-本作を特撮としてリメイクした作品。
- 洗脳
- 汚染
- 公害
- 催眠術


