ジャニーズ事務所
この記事については以下のようなことが主張されているようです。
- この記事は誤りと嘘八百でいっぱいの百科事典であるアンサイクロペディアに掲載されています。ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが、同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります。つまり、全て嘘八百ということです!したがって実在する人物・事件・団体とは一切関係ありません!
- ここにはあなたの社会的評価を害するに足る事実はありません!名誉毀損で刑事告訴しないでください!
- あなたの社会的評価は全く傷付いておらず、損害は全く生じていません!損害賠償請求しないでください!
- あなたの経済的評価を損なう危険は全くありません!信用毀損で刑事告訴出来ますが、時間の無駄です!
- この記事を読んであなたが当局に逮捕されても、一切責任を負いません!
そのほかこの記事のために発生した損失や損害について、一切責任を負いません!
ジャニーズ事務所( - じむしょ)とはジャニー喜多川が設立した、東京に拠点を置くホモの集団である。事務所内はいわゆるハッテン場。多くのフードルを輩出し、多くのファンを獲得した。日本一のホモによって選ばれた、ベスト・オブ・ゲイが集う一族である(ゲイ♂パレスとは似て非なるもの)。
目次
概要[編集]
いわば巨大なホストクラブ。所属するフードルが皆男性なのが最大の特徴で、女性や同性愛の男性から熱烈な支持を受けている。
ジャニーズ事務所はジャニー喜多川によって「ケツ穴を掘ろう」ということで開設した歴史ある事務所である。その後、多くのファン(ジャニオタ)が集まった。
ジャニーズに入ったばかりの少年は必ず喜多川に掘られ、少なくとも両性愛にされ、酷い場合は完全に同性愛(ホモ)に目覚める。
ジャニーズは過去に、ミスユニバースの女性をタレントとして獲っている。しかし女性は、声優…あの池田秀一の家へ遊んでいる最中に事故死し、この一件を機に、後述する声優と共演できないタブーが存在する。ともあれ、ジャニーズが華の女性を添える珍しいエピソードでもある。
喜多川は2019年7月9日に87歳で逝去したが、現在は副ボスのメリー喜多川や次期社長候補の滝沢秀明の活動が盛んである。
近年、テロリズムが横行してる世の中なために、マスゴミを餌にした非公開テロ組織として行動する事もある。その主たる目的はマスゴミや世間体の監視、要は「情報操作」である。(サイバ武人までは行かないが一般人を凌駕する戦闘力、及び性技を持つ者ばかりとなっている。当然、戦闘による心身の疲労で隊員同士でアーン♥♥な状態になってるとか。しかし、最近は公正取引委員会に粛清されかけたことをNHKに暴露されたりと情報操作がうまくいってない模様。
ルックスがよければ、才能が皆無でもお得意の情報操作によって人気が出る、そういう人たちの集まりでもある。
功績[編集]
- 経営者の喜多川による男娼のつまみ食いが行われているとの噂がある。V6やTOKIOの世代の頃は相当数の少年がケツ穴の快楽に目覚めた。喜多川亡き後は滝沢秀明次期社長候補やその他上層部・次期幹部候補のジャニタレがこれを引き継いでいる。
- 喜多川に「You、ボクと交尾しちゃいなよ。」と迫られた少年は、必ず検閲により削除。
- 滝沢秀明や東山紀之の目の前の皿に男性器を乗せる行動など、上層部による下品な行為が賞賛されている。
- 日本の芸能界を粗悪に変革し、歌謡曲の独走に終止符。アニメ・ゲーム音楽や声優を最悪な形で台頭させた。この影響で、w-inds.は台湾へ亡命を余儀なくされた。
- 数々のアーティストのオリコンの順位を事務所の圧力、工作によって無理やり奪った。
- ジャニー喜多川の名言「歌の力は事務所の力」は有名。タレント名鑑のまえがきに掲載されている。
- 日本経済を支えている社会人のお父さん達が汗水たらし稼いだ給料を母娘がジャニーズにつぎ込む、という経済スタイルを提唱。ジャニーズへの消費で広告、マスゴミ各社は潤い、ジャニー氏の私性活、もとい私生活も充実。(サラリーマンが残業すればジャニーがケツを掘る)
- 未成年の喫煙・飲酒、傷害事故、泥酔による全裸などの不祥事事件が発生しても、ジャニーズ・プロパガンタの喧伝工作でファン心理を煽って、活動自粛直前または復帰時にテレビの視聴率やCDの売り上げ枚数などを稼ぎまくるというビジネスモデルを確立した。
ジャニーズ的世界観[編集]
イカに、もとい以下に挙げるものはジャニーズ事務所側がマスゴミと結託しあたかも真実であるかのように広宣流布しようとしている妄想である。もし身近にこれらを妄信している人がいてもそっとしておくのが互いのためである。
- J-POPはジャニーズの独壇場。彼らは皆優れたルックス・ダンス・歌唱の持ち主[1]で、新曲はみな大ヒットする。
- ドラマはジャニタレの人気・存在感が全てを左右する。彼らは皆天使のような演技力を持つ。
- ジャニタレを起用したCMは大評判となり、商品の売上に大いに貢献。
- ゲイ能界、もとい芸能界はジャニーズなしでは存在しえず、さらに広告をだしてもモノが売れなくなるためメーカー各社も大弱りし、日本経済は衰退。
- ジャニタレのプライベート、及び恋愛模様はアジア全体の注目事項であり殆どの人間が共に一喜一憂する。
- ジャニタレのポスターが貼られるや否やファンによって即座にすべて持ち去られてしまう。(「はがし方」が業者並みの手際の良さであったり、狙い澄ましたようにテレビカメラがポスターのない現場を撮っていることに言及してはならない)
- アジアでもジャニーズは大人気。彼らの笑顔が文化外交、国際親善に大きく貢献。
- ジャニー喜多川は日本中の女性を幸福にし夢を与え、少年たちに高い目標を与えた性人、もとい聖人である。
J禁[編集]
ジャニーズ事務所に対してやってはいけない暗黙のルール、いわゆる「J禁」が存在する。
- 所属タレントの写真は報道記事であっても許可を取らねば掲載してはならない
- 「私立バカレア高校」の制作発表でもAKBの隣にいるはずの集団がトリミングで消された。
- インターネットの写真を公開してはいけない
- 個人サイトはもちろん、テレビドラマやCMに出演しても写真や動画をネット上に公開できないという、一般常識から逸脱しているルールがある。しかし、企業キャラクターにジャニーズを採用したのにCMやメイキング映像、画像を堂々と公開した企業が…。
- 特例で携帯電話向けの音楽配信(着うた(笑)や着うたフル(笑))やPV配信が可能となったが、2009年現在パソコン向けの音楽配信やPV配信はなぜか行われていない。例え流通レーベルがエイベックスやソニーでも。
- 同人誌を関係者に見せてはいけない
- コミックマーケットのジャンルにおいてジャニーズ云々ではなく「男性アイドル」にしているのもそのためである。
- 各種メディアでイメージを損なうことをしてはいけない
- イメージを損なうことをやると干される。テレビでスキャンダル報道が控えめなのはそのためである。しかし草彅剛の件(いわゆる草彅剛騒動)におけるメディアの過熱は抑圧しきれなかったようである。当然である。
- 日本レコード大賞などの音楽賞レースに出してはいけない
- 乱立する音楽賞レースにうんざりしたジャニーズは辞退している。そのため、音楽賞レースは縮小傾向である。特にVS嵐では効果があった。
- 声優と共演してはいけない。
- テレビ朝日ミュージックステーションに声優ユニットなどが出禁なのは事務所に圧力による。この事がむしろプラスに働いていることは言うまでもない。
サクセス・ストーリー 『勇太の夢』[編集]
- ボクはアイドルを目指す山本勇太、小学6年生!
- ジャニーズの山下智久クンに憧れていたんだけど、お母さんがそのジャニーズ事務所に履歴書を送ってくれたんだ。もし受かったらボクも山下くんや滝沢くんと同じ事務所に入れるんだ!
オーディション編[編集]
- 1 合格
- 『…書類審査に合格致しましたので、○月△日午前10:00にスタジオ○○へお越しください…』
- やったあ!もう少しでジャニーズに入れるよー!
- 事務所から勇太宛に手紙が届いたのは、それから2ヵ月後のこと。オーディション当日、勇太は幼いころからの「アイドルになる」という夢を実現させるため、お母さんと共にスタジオへ赴いた。
- スタジオに入ると、すでに未来の仲間たちがキラキラとした笑顔と汗をふりまきながらバックダンスの練習をしている。勇太は初めて生で見た将来のアイドル候補たちの輝く姿に胸を打たれていた。
- 2 出会い
- 「どうだい? Youも、一緒に踊っちゃいなよ!」
- ん?誰?……!!!これが社長の、ジャニー喜多川さん……!
- 想像していたよりもずっと優しそうな社長。ここで頑張ればボクもジャニーズになれるんだ!
- 勇太はずっと練習していたダンスを、仲間たちの一番後ろで釈迦力と踊った。
- 後ろから彼に熱い視線を送る社長が目に入る。社長は彼を見て始終微笑を浮かべている。
- 幼心にも合格を確信した勇太。彼のダンスにもさらに力がこもった。
- 実は社長の熱い視線が、彼の臀部に向けられていたことにも気付かずに――……
- 3 入所
- 今日から寮に入るんだ!目指すは山下クンのようなスーパーアイドル!
- 確信通り、勇太は晴れて事務所の寮に入所することになった。
- そして声を高くするためとムダ毛を薄くするという理由で女性ホルモンの注射を打たされた。
- さらに、顔をかっこよくするためという理由で整形をさせられた。
- 勇太これまで以上にダンスや歌に力を入れた。
- 勇太がジャニーさんから呼び出されたのはそんなときだった。
- ふぅ、今日もレッスン頑張ったぞ。
- 「You、一緒にお風呂に入ろうよ」
- じゃ、ジャニーさん!
- 一緒にお風呂なんて、なんか緊張しちゃうな……
- 勇太は耳を疑った。しかし、おそらく男同士だから裸で夢を語らいあうのだと勇太は考え、ジャニーの待つ大きな風呂に飛び込んだ。
- するとジャニーは勇太のぴーを検閲により削除でアーン♥♥
- ――― 暗転
デビュー編[編集]
- 4 ジャニーズJr.
- ジャニーズJr.として頑張ってるよ!
- アイドル誌の表紙にもなったんだよ!
- コンサートでも大声援をくれるし、客席には僕の名前のうちわがいっぱい!
- ファンレターも部屋でいっぱいなんだ!
- お母さんも喜んでるよ!
- ジャニーさんは勇太と会うたびに彼の身体をまさぐった。
- 時折検閲により削除などの辱めをも受けたがもはやその頃には、
- 勇太の自らに襲い掛かるものが何なのかを疑う感覚など麻痺していた。
- 勇太はゲイに目覚め、女性は恋愛対象の存在でもなんでもなくなっていた。
- 5 デビュー
- 「You!デビューしちゃいなよ」
- ジャニーさんが僕にそう言ってくれたんだ。
- うれしい!、僕もっと夢を叶えたい。もっともっとテレビで活躍してみたい。
- 勇太はジャニーと二人きり、ベッドに横たわっていた。ジャニーの吐息が耳に当たる。
- 6 グループデビュー
- アイドルグループのメンバーとしてとうとうデビューしたんだ。しかもオリコン1位!
- やった!
- しかも、いきなり全国ツアーもしてるんだよ。
- もちろん事務所の圧力である。勇太はそんなことは知らず、ただデビューの初めから全国ツアーを果たし、
- オリコン一位を取った事に喜びを隠せなかった。
- 勇太がコンリハを終え、お風呂に入っていると、そこにジャニーがやってきた。
- 勇太はもう慣れているのか、軽くジャニーに微笑みかけるとジャニーの分のスペースを空けた。
- ジャニーが「You!わかってるね」と勇太に妖しく言うと、勇太は火照った頬を更に赤く染めた。
- 7 レギュラー番組
- 「You!レギュラー番組持っちゃいなよ」
- はい!!
- やった!今までレギュラー番組なんて貰ってなかったから嬉しいなぁ。
- 白いシーツに勇太が包まっていると、ジャニーが勇太の耳元で言った。
- 勇太の顔は喜びに満ちていた。ジャニーはそれをみてほくそ笑んだ。
- 1ヵ月後、勇太がレギュラーの番組が放送された。
- 勇太は録画し、何度もお母さんと繰り返し見た。
- 勇太の顔は光り輝いていた。
- 8 ドラマ出演
- 「You!ドラマに出ちゃいなよ」
- はい!!絶対にやります!
- ついにドラマ出演だ、僕も俳優なんだ!
- ベットの上に横たわりながらジャニーはそう言った。
- ティッシュとローションの後片付けをしながら勇太は喜びを隠せなかった。
- そしてドラマは収録され、放送された。
- 週刊誌や夕刊紙には、学芸会以下のレベルだとかお遊戯会だとか散々にこき下ろされたが、
- 視聴率は高くてテレビ局の人達も勇太をべた褒めに褒めたたえた。
- 9 コンサート
- 「You!コンサートやっちゃいなよ」
- はい!!やらせてください!
- いきなり、日本武道館でコンサート!
- そしてコンサート当日。
- たくさんのファンが来場し、コンサートが始まった。
- ファンは歌が聞こえないくらいの馬鹿でかい声でキャーキャー騒ぎ、コンサートは無事終わった。
- 10 音楽番組に引っ張りだこ
- 「You!2ndシングル出しちゃいなよ」
- はい!!出したいです!!
- 音楽番組にもたくさんでているよ。Mステ、うたばん、HEY!HEY!HEY!、音楽戦士…etc.
- 大変だけど、うれしくてたまらない!
- お風呂でジャニーの検閲により削除を勇太の口に出してたまらないときに、ジャニーにそう言われた。
- 3週間後、無事に2ndシングルを発売。またこのシングルも事務所の圧力により言うまでもなくオリコン一位を獲得した。
飛翔編[編集]
- 11 事件
- ――それから2年も過ぎた頃だった。
- 勇太の人気が絶頂の頃、事件は起きた。
- とうとう勇太は犯してはいけない罪を犯してしまった。
- 中2という幼さにして冷たい氷に手を出してしまったのだ。
- 勇太の顔は青ざめている。
- ごめんなさい、ジャニーさん!
- 「You!いいさ、大人になるための一歩だよ」
- 事務所の圧力によって、勇太のシ○ブ問題は揉み消された。
- 勇太はジャニーさんの胸に顔を埋め、「ありがとぅございました」と言い、ジャニーの検閲により削除をゆっくりと食べ始めた――――……
- 12 TVCM
- 「You!テレビCMに出ちゃいなよ」
- ジャニーさんの説明ではスポンサーが決まる最終段階まで来ているらしい。
- 僕の大好きなかっこいい自動車会社だ!
- もちろんやらせてください!
- 今晩、広告代理店の人が、スポンサーの偉い人を紹介してくれるらしいんだ。
- 大手自動車会社の広報担当の重役であるという、スポンサーの偉い人は、会見場所にプリンスホテルを指定。
- 勇太が泊まったこともない豪華なスイートルームだ。
- 「君が勇太君か、テレビで見るより可愛いね」
- 偉い人なのにとても優しそうな人だなぁ。
- 緊張しちゃうな…
- 「話はジャニーさんから聞いたよ、君は可愛いだけではなく、検閲により削除も相当なものだと…」
- スポンサーである自動車会社の偉い人の検閲により削除は、もう500馬力に到達している。
- 勇太は偉い人のズボンを下ろして、おもむろに検閲により削除を検閲により削除し始めた。
- 13 女帝
- 勇太が事務所の廊下を歩いていると、前方からかすかに見覚えのある人物が向かってきた。
- あれは確か………………メリーさんだ!
- 勇太は即座に土下座をし頭を床にこすりつけて、メリー喜多川が来るのを待った。
- 「あら、見かけない子ね。顔を上げてもいいわよ。」とメリーは言った。
- 勇太は15度だけ顔を上げて「おはようございます、所属タレントの勇太と申します。副社長様にお会い出来て光栄です。」と言った。
- 「ふーん、じゃあ靴にキスしてもいいわよ。」とメリーは言った。
- 勇太はうやうやしくメリーの靴に接吻した。
- 「あら、本気にしちゃって、可愛いこと。ははは。」と笑いながら去って行った。
- 勇太の全身から冷や汗が吹き出し、足は震えてしばらく立てなかった。
- 14 紅白歌合戦
- 「You!紅白歌合戦に出ちゃいなよ」
- 僕もついに紅白歌合戦にでられるんだ!
- 紅白歌合戦のジャニーズ枠をもう1つ増やせる可能性があるらしい。
- だが、それを決めるのはNHKの偉い人の一存で決まるという。
- NHKの応接室で、勇太はNHKの偉い人と会った。
- 「君と会うのはもう三回目だね、君は僕の好みなんだよ。」
- まだ真昼だというのに、勇太はNHKの偉い人の地デジアンテナを検閲により削除して検閲により削除した。
- 15 レジェンド
- 「You!僕の親友の家に行ってきて」
- ジャニーさんと半世紀以上の付き合いで、事務所としてもとてもお世話になっている人がいるらしい。
- その人は若い男の子と遊ぶのが大好きなので、ちょっと行ってきて欲しいみたいだ。
- 訪問当日、事務所の前にトヨタ・センチュリーが横付けされていた。前後には覆面パトカーが止まっている。
- よく分からないけどVIPになったような気がして、勇太は得意な気持ちになった。
- 高級住宅街の豪邸の前に到着。門から玄関までの距離が遠く感じる。
- ジャニーさんの親友は書斎に居ると言われた。
- 「君が勇太君だね、私は君をテレビで見つけてジャニー君に電話したのだよ」
- どこかで見た覚えがある…世界大戦で活躍して有名だった人だ!
- 「私は海軍で上官にこの趣味を教わって以来、男の子の方が好きなんだ」
- この老人、年齢は80過ぎのはずなのに、股間の検閲により削除はしっかりと堅く健在ぶりを示していた。
- 巨大なソファーに埋もれる勇太の後ろの棚で、大勲位菊花大綬章が輝いていた。
- 長い夜が始まろうとしている。
いかがだっただろうか。これがジャニーズである。
ジャニタレはいつもこうして……(穴ガチ強ち間違っていなかったりする)
所属グループ・タレント[編集]
事務所内での主な同性愛カップル[編集]
カップル数が多いので見たいなら近傍の[表示]をクリック。
- 堂本剛と堂本光一(KinKi Kids)
- 森田剛と三宅健(V6)
- 櫻井翔と松本潤(嵐)
- 手越祐也と増田貴久 (NEWS、テゴマス)
- 小山慶一郎と加藤シゲアキ (NEWS)
- 横山裕と村上信五 (関ジャニ∞)
- 渋谷すばると錦戸亮 (関ジャニ∞)
- 安田章大と大倉忠義 (関ジャニ∞)
- 中丸雄一と亀梨和也 (KAT-TUN)
- 山田涼介と知念侑李 (Hey!Say!JUMP)
- 北山宏光と藤ヶ谷大輔 (Kis-My-Ft2)
- 菊池風磨と中島健人 (Sexy Zone)
- 松島聡と佐藤勝利 (Sexy Zone)
- 橋本良亮と戸塚祥太 (A.B.C-Z)
- 中間淳太と桐山照史(ジャニーズWEST)
- 小瀧望と濵田崇裕(ジャニーズWEST)
- 神宮寺勇太と岩橋玄樹(King & Prince)
敵対関係について[編集]
歌って踊れるイケメンタレントやオリコンチャート1位獲得を妨害するミュージシャンは敵と見なされジャニーズ事務所と対立する。ジャニーズ事務所は権力を用い、圧力をかけ、芸能界より葬り去ろうとする。ジャニーズとは対照的に、ゲイではなく女好きのノンケである。基本的にジャニーズとは違いアイドルではなくアーティストのため、真のイケメンが多く、楽曲やパフォーマンスなどの質はとても高く、世界レベルであることが多い。
勢力[編集]
- 超特急 - 2011年にデビューしたスーパーユニット。対抗勢力の先陣を切る。歌って踊れて勢いがあるため、期待が寄せられる。
- AAA - 男女混合ということでジャニーズから狙われにくくなると思われていたが、全く意味をなさず強烈な圧力をかけられる。6年間もの間、Mステ出演を出禁にされる。
- Nissy(西島隆弘) - AAAのエースで、Nissy名義でソロデビュー。期待が寄せられる戦力である。
- Dream5 - AAAの弟妹ユニット。2016年12月31日に解散。
- w-inds.
- 言わずと知れたミュージックファイター。ジャニーズ圧力戦争における対抗勢力の総大将として、世界中から熱い期待が寄せられている。世界ではw-inds.のほうが人気がある傾向。革新性を重んじており、常に時代の流れに沿った最先端の兵器を取り入れ、ジャニーズに対抗している。
- メンバーの橘慶太がMステにソロ出演した時、本番5分前に嫌がらせでギターを壊された。
- X4 - スーパーイケメン・松下優也率いるスーパーユニット。w-inds.の意志を継ぐ者。
- 三浦大知 - イケメンではないが歌って踊れるため敵視される。ジャニーズ圧力攻撃の被害に遭うが、全く動じずに我が道を行く。
- DA PUMP - w-inds.の兄貴分。最近は戦地が変わり、EXILEを敵視。
- Lead - w-inds.の戦友。Kis-My-Ft2に楽曲の出だしやシングル曲のタイトルをパクられるが、何とか生き延びる。
- FLAME - w-inds.、Leadと共に戦っていたが、隊員4名全て2010年3月1日に戦死した。
- WaT - 踊らないが、歌えるイケメングループのため、紅白歌合戦の本番中に嫌がらせでマイクをOFFにされた。メンバーの一人がジャニーズからスカウトを拒否。
- スーパージュニア - K-Popナンバー1アイドルグループ。草なぎにそっくりなリョウクというメンバーがいる。全員踊れるが、ブサイクやデブメンバーもいる。
- 稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾 - 元々はジャニーズでSMAPメンバーだったが、SMAPが解散し、事務所との確執により退所。対抗勢力の一員となる。現在は3人で「新しい地図」とユニット名で活動しているらしい。
- EXILE一派(EXILE、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE、GENERATIONS from EXILE TRIBE、EXILE THE SECOND、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) - 歌って踊れる上に多人数なので強烈な圧力をかけられる。EXILE一派は印象が悪く、上記勢力とは一線を画しており、上記勢力とも不仲である。
かつて事務所に所属していた芸能人[編集]
時間をかけてケツ穴を開発した育成したのにも関わらず、事務所を脱退した裏切り者にも圧力がかかる。なおその圧力についてはテレビ局などもグルに混じっていたことが国から怒られてしまった模様。
- 郷ひろみ
- 田原俊彦 - 「俺はBIGだ」と発言し、ジャニー喜多川の怒りを買い破門となる[2]。
- 森且行 - 元SMAPメンバー。現在は川口オートレース選手。
- 赤西仁 - 元KAT-TUNメンバー。現在は海外で活動中。
- 田中聖 - 元KAT-TUNメンバー。自身の陰部を晒し解雇された。→お薬に手を出した。
- 田口淳之介 - 元KAT-TUNメンバー。理由不明。突如脱退した。→お薬に手を出した。
- 稲垣吾郎 - 元SMAPメンバー。SMAP解散後事務所との確執により退所。
- 草彅剛 - 元SMAPメンバー。同上
- 香取慎吾 - 元SMAPメンバー。同上
- 山口達也 - 元TOKIOメンバー。未成年の異性に手を出して警察沙汰になり辞任。
- 渋谷すばる - 元関ジャニ∞メンバー。現在海外へ亡命中。秋ごろにソロのCDを出して話題沸騰中。
- 錦戸亮 - 元関ジャニ∞メンバー。現メンバーとの関係に亀裂が入ったことが原因となってしまった。また関ジャニ∞に対抗心を抱きながらもCDを出す予定である。
他の芸能事務所・企業[編集]
- ヴィジョンファクトリー - 負けじとジャニーズ関係のスキャンダルを流す武闘派の事務所。親会社は検閲により削除
- スターダストプロモーション
- アミューズ
- クリプトン・フューチャーメディア - 仕事を選ばないことで人気の高い2.5次元タレントを多く抱える新興勢力。
代表的な楽曲[編集]
- 世界に一つだけのちんこ - SMAPの最も売れたシングル。「ちんこはひとそれぞれ、どれもいいじゃないか」という作詞者及びSMAPメンバーの思いが込めてある。
- Real Gays - KAT-TUNのデビューシングル。リアルのゲイこと、ジャニー喜多川のゲイ的な生き様について書いた楽曲。ただ、ジャニさんはこの曲のタイトルを「ひらけごま」にしたかった。
- ボクの◯テトは◯ン◯ン◯ン! - 光GENJIが歌うCMソング。過激な歌に加えて、チンチン電車ごっこで・みんな抱きついてアッー!をする…今ならば放送事故でクラッシュする一幕。
ジャニーズ事務所に対しての著名人からのコメント[編集]
〜 ジャニーズ事務所 について、オスカー・ワイルド
〜 ジャニーズ事務所 について、ローマ皇帝トラヤヌス
〜 ジャニーズ事務所 について、ミシェル・フーコー
〜 ジャニーズ事務所 について、ジョン・メイナード・ケインズ
注釈[編集]
|
いいこと思いついた お前 俺がテンプレ貼った この項目「ジャニーズ事務所」に加筆しろ 男は度胸 ! 何でもためしてみるのさ きっといい文になるぜ ほら遠慮しないで 書いてみろよ (Portal:スタブ) |

