スタフィー

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「カービィってレベルじゃねぇぞ!
~ スタフィー について、モノウ・ルッテレ・ベルジャネーゾ

おっちょこちょいでドジでまぬけでバカでアンポンタンでろくでなしで落ちこぼれなダメスタフィーとは、伝説のスタフィーシリーズに登場するヒトデである。ちなみにスタフィーの創造主は紛れも無く横井軍平氏である。である桜井政博氏でもこの人には頭が上がらない。それだけ偉大なる人物である。しかし、創られたスタフィーは、あまりにもおっちょこちょいでドジで(略)ため、世間からは氏の負の遺産だとも言われかねないが、当の本人があの世に逝ってしまったためにそういった噂も立たないようだ。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「伝説のスタフィー」の項目を執筆しています。

目次

[編集] スマブラXでのスタフィー

こんな小便垂れでもスマブラXの舞台に立つことができる。

スタフィーがスマブラXに参戦するのは危険と判断され、アシストフィギュアとしての出場となった。しかし、アシストフィギュアとして、唯一メインキャラに攻撃されるまぬけなキャラクタとなってしまった。そのため、待遇が良いとは言えないが、それでもスタフィーにとってスマブラXという舞台は十分過ぎるものである。

ちなみに、スタフィーシリーズのゲームを5作出し、美しい国日本ではそれなりの地位を確保したかもしれないが、残念ながら海外版は1つしか開発されなかったため、外人にたいする知名度はほとんど無く、スマブラXに出場したところでいじめられるか、相手にされないかのどちらかである。それまでに少しでも宣伝しておけば良かったものの……。

[編集] 特徴

天界という雲の上に建立された城に住んでいる。水滴の上に建てるなど、姉歯も驚く技術である。しかし、野比のび太に匹敵するほどのドジな彼は、ある日、オーグラという危険思想を持った魔物を封印した壷ごと、天界からジャンプをするという愚行に及ぶことになった。その後、無事であることからスタフィーの頑丈さまたは軽さを伺える。(ちなみにマリオも高い位置から落ちても着水すれば無事ということから、それと同じことが言えるのかも知れない。リアルだったら着水しようが地面と同じように思いっきり叩きつけられるので死亡は免れられない。良い子は真似しないように。)

また、身長36cm、7歳、標準体形と自称している。万年7歳を自称する訳の分からない奴である。

[編集] スタフィー伝説

ピット・メタナイト・リザードンと一緒に空のたびを楽しむスタフィー

スタフィーは、自分の身に何が降りかかろうとも動じない、むしろ気づかない。

下記はその例である。

  • 崖から飛び降りても、平然と元の場所に戻っている。無論、本人はその事実を認識していない。
  • 天井が落ちてくるトラップで、天井と床とではさまれても、本人は平然としている。無論気づいていない。
  • スタフィーが走るときになぜかメガネを掛けて走る。だが、本人はグラサン(レンズが黒いもの)しか集めてないという。
  • 実はスタフィーはピット、メタナイト、リザードンと同じように滑空能力を持っている。だが、スマブラXで、スタフィーは脇役となってしまったのでその能力が生きることはない。
  • スマブラXで攻撃されても、顔は変わらず吹っ飛ぶ。

[編集] カラーバリエーション

今日、様々な色のスタフィーが発見されるようになってきた。その一覧である。なんだか一人だけKYなのがいるが、気にしない

[編集] パクリ疑惑

実はスタフィーはカービィにゲーム性・キャラクタデザインが非常に似ていてパクリだといわれている。そのほかにも……

もしかして: ホッシー

とも言われ、2人から狙われていることになる。その疑惑があったためか、スマブラXへの参戦は叶わなかったが、アシストフィギュアとしての出演が決まった。まあカービィが越えられない壁だから参戦は元から無理なようなもんだったけどね。

もしかして: ヒトデマン

高速スピンも使え、さらには水の攻撃も自由に操れる。しかしポケモンの方が5年以上前から頑張っているのである。

もしかして: マナフィー

さらなる疑惑がかかる。もはや彼はエクストリーム・謝罪への参戦は免れないであろう。ナムナム

もしかして: こんぺいとう

追い討ちである。こんぺいとうとはドラゴンクエスト・キャラバンハートに登場する星型のスライム。スタフィーを太らせて、スライム顔にしたようなものだが、キャラバンハートは©2003、伝説のスタフィーは©2002 あれ? スタフィーが先ってことは、スクエニがパクリだってことだね。

もしかして: パイラ人

上記の追い討ちをかわしてほっとする間もなく、追い討ちの2撃目である。今度は公開が1956年とこちらのほうが明らかに先であり、地球への天体衝突を警告するためならば彼らが醜いと思う地球人に変身することも厭わないいい人たちである。こんないい人たちの姿をパクってゲームキャラにするとはヒドイ……って、ゲームの主人公で勇気ある男の子役だから扱いはいいんだね。

他の言語